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Galaxy S21 Ultra画面交換修理の紹介!

Galaxy S21 Ultraの画面が全体的にバキバキに割れている状態でした。1、背面パネルを開けるこの機種は背面パネルから開ける構造なので、本体を温めて背面パネルを開けていきます。2、粘着を取り除く背面パネルを再圧着する為に粘着を専用の工具を使用して除去していきます。3、背面のプレートを外すGalaxy S21 Ultraは基板を外す必要があるので、見えている部分を外していきます。4、サブボード部分の取外しを行うGalaxy S21 Ultraはサブボード側も分解する必要があります。5、再圧着の準備をする画面と背面パネルを圧着する為に、圧着テープを貼り直していきます。6、元に戻して動作確認を行う画面と背面パネルを完全に取付けを行ったら動作確認を行い修理完了となります。まとめGalaxy S21 Ultraの画面交換は基板を外す必要があり一手間ありますが、難易度はそこまで高くない修理となります。
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iPhone 12 Pro画面交換修理の紹介!

今回は画面全体がバキバキになったiPhone 12 Proの画面交換の修理手順を紹介していきます。1、画面を外す本来であれば専用オープナーを使用しますが、今回の端末は画面が全体的に割れているので工具を使用し画面を開けていきます。2、コネクターを外す近接センサーとパネルのコネクターを外していきます。プレートに覆われているので、この部分を外してからコネクターを外します。3、近接センサーを移植する画面を本体から分離する事が出来たら、近接センサーを新しいパネルに移植をしていきます。近接センサーを傷つけてしまうとFace IDが使用出来なくなってしまうので、慎重に作業を行いましょう。4、画面を取り付ける近接センサーの移植が終わったら画面を本体に取り付けて、動作確認を行います。一通りの動作確認を行い問題が無さそうであればパネルを完全に閉めて完了です。まとめiPhone12 Proの画面交換は近接センサーだけ気を付ければ特に難しい修理ではないので、難易度は低い修理となります。
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iPhone 8 Plus バッテリー膨張!修理手順の紹介!

iPhone 8 Plusのバッテリーが膨張しておりロゴループの症状が出ていました。このような症状が発生した場合は速やかにバッテリーの交換を推奨しています。1、パネルを外す今回はバッテリーが膨張しておりパネルを押し上げている状態でしたので、比較的、簡単にパネルを外す事が出来ました。2、コネクターを外すバッテリーを安全に取り外す為に、まずはパネルの取り外しを行います。パネルのコネクターと近接センサーを外す必要があるので銀のプレートを外していきます。3、バッテリーを仮付けするパネルの分離が出来たらバッテリーを仮付けしてバッテリー残量が上がる事を確認します。4、バッテリーを交換する仮付けで動作が問題ないようであれば、古いバッテリーを工具を使用して取り外しを行います。5、動作確認をする新しいバッテリーを取り付けて組み上げ後に動作確認を行い問題が無ければ、修理完了となります。まとめiPhone 8 Plusのバッテリー交換はコネクター部分を気を付ければ難易度は低い修理となります。
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iPhone 15Proのバッテリー交換修理手順の紹介!

今回の症状は最大容量が0%の状態になっていてバッテリーを認識していない状態でした。早速、交換で復旧するか作業をしてきたいと思います。1、画面を温めるiPhone 15Proは画面から開けるモデルで構造的に破損しやすいので、しっかり温めて専用のオープニングツールを使用して画面を開けていきます。2、画面を外すディスプレイケーブルは銀プレートに覆われているので、まずはこのプレートを外していきます。奥の方にもネジが止まっているので全て取っていきましょう。必要なコネクター部分を外していきましょう。今回の修理では画面に繋がっているケーブルのみ外せば大丈夫です。3、バッテリーを取り外し動作を行う画面を取る事が出来たらバッテリーを取り外し動作確認をして問題が無ければ、画面を元に戻して作業完了となります。まとめiPhone 15Proは画面から開ける構造で専用の工具ないと破損がリスクが高いモデルになります。自己修理をする場合は工具を揃えて行う必要があります。今回の症状が最大容量が0%表示でバッテリーが認識していない状態でしたが、交換後無事に最大容量が100%表示に戻り充電も上がる事を確認が出来たので良かったです。同じような症状の方は1度バッテリー交換を試されても良いかもしれません
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iPhone 6sの画面交換修理を行いました!

画面破損や表示不良はありませんでしたが、画面下部の部分にタッチ不良の症状が出ておりコントロールセンターが出せない状態になっていました。このような場合は画面交換で症状が改善されるので早速交換をしていきましょう。1、画面を開けるiPhone 6sは非常に開けやすいモデルなので専用の工具さえあれば問題なく開ける事が可能です。2、パネルを分離するパネルコネクター部分を基板から取り外したら本体からパネルを分離していきます。3、近接センサーなどを外す近接センサーやイヤースピーカーは移植が必要なので慎重に取り外しを行います。4、パネルに付いているプレートを外すパネル背面に付いている銀プレートも移植の必要があるので、取り外す必要があります。5、ホームボタンを外すホームボタンも移植する必要があるので、ホームボタン上にある銀プレートを外しホームボタンを取り外す。ホームボタンはTouch IDがあるので、慎重に取り外す必要があります。6、動作確認を行う新しいパネルに近接センサー、イヤースピーカー、ホームボタン、銀プレートを移植する。移植が無事に終わったら動作確認を一通り行い問題が無ければ修理完了となります。まとめiPhone 6sの画面交換はTouch IDに気を付けて行えば問題はありませんので、比較的難易度は低い修理となります。
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iPhone14Plusの画面交換修理の紹介!

今回はiPhone14Plusの画面交換修理の手順を紹介していきたいと思います! iPhone14Plusは画面側と背面側、両方開けの構造となっています。 今回は画面交換になりますので、画面側を開けていきます。 まずは画面パネルを温めて、工具を使用して画面を開けていきます。画面を開ける事が出来たらケーブルが2か所、基板側に接続されているので、それぞれを外していきます。まずはディスプレイケーブル側を外していきます。 コネクター上に銀プレートがあるので、こちらを工具を使用して外します。 銀プレートを外し終えたら次はコネクターを外していきます。次は近接センサーなどの機能が含まれているフレックスケーブルの部分を取り外していきます。 こちらもコネクター上に銀プレートがありますので、先程同様に作業を行っていきます。 2か所のケーブルの取り外しが出来たら、本体からディスプレイを外していきます。次の作業はディスプレイに付いている近接センサーなどの機能を含んだパーツの取り外しを行います。 センサーなどの機能を含んだパーツは銀のプレートで覆われているので、まずはこちらを外していきます。 プレートを外し終わったら、工具を使用して慎重にディスプレイからパーツの取り外しを行います。 取り外す際、このパーツを破損させてしまう可能性がありますので、ディスプレイ交換で一番気を付けるポイントとなります。上手く外す事が出来たら、新しいパネルにセンサーなどを含んだパーツを移植していきます。 後は分解した手順で元に戻していき、電源が入る事を確認して動作も問題が無い事を確認出来たら修理完了となりますまとめiPhone1
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初代iPhone SEのバッテリー交換修理の紹介!

今回はiPhoneのSEシリーズ初代のバッテリー交換の紹介となります。 こちらの機種は発売から約10年ほどとなり今では修理の現場でも殆ど見る事が無くなりました。 そんな珍しいiPhoneSEのバッテリー交換の修理手順を紹介していきます。症状としてはバッテリーが膨張していて画面が浮いてる状態で充電ケーブルを挿しながらでないと直ぐに電源が落ちてしまう状態でした。 画面と本体の間に隙間が出来ているのが良く分かります。この機種は画面と本体との間に防水テープがないので、工具を使用すれば比較的簡単に開ける事が出来ます。 しかし注意しなければならないのが、ホームボタンケーブルが基板に繋がっていますので断線させないように画面を一気にに開けないように気をつけましょう。次にホームボタンケーブルのコネクターを抜くのですが、ケーブル上に銀の小さいプレートがあるので、これを外していきます。 外す際に少しコツが必要になりますので、取る時は注意しながら行います。 無理に取ろうとするとホームボタンケーブルが断線してしまう可能性があるので、注意が必要です。ホームボタンケーブルを覆っている銀のプレートの取り外しが出来たら、基板からコネクターを抜いて画面を持ち上げましょう。次にバッテリーのコネクターを抜いていきます。 コネクターの上には銀のプレートがあるので、こちらを外してからコネクターを抜いていきます。バッテリーのコネクターを抜く事が出来たら、次は画面を外していきます。こちらもバッテリー同様に銀のプレートから取り外しを行います。銀のプレートを取り外すとコネクターが見えるので、これらを外していきます。画面を取り外す
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sharpのシンプルスマホ6のバッテリー交換修理の紹介!

今回はsharpのシンプルスマホ6のバッテリー交換修理の紹介になります。 バッテリーが風船のように膨らんでおり、とても危険な状態となっていました。 こちらの機種は背面から開ける構造となっていますので、 本体裏側のパネルを剝がしていきます。 本来であれば、本体を温めて開けていくのですが、 今回はバッテリー膨張の影響で殆どパネルが開いている状態なので、工具を使用して作業を行っていきます。背面を開けると全体像が見えるようになります。 メイン基板の上にプラスチックのカバーがあるので、ネジを外して取り外していきます。メイン基板上にあるプラスチックのカバーを取り外せたら、バッテリーのコネクターを外して、膨張したバッテリーを慎重に工具を使用して外していきます。 バッテリーを取り外す際はケーブルが下にあるので、断線させないように気をつけましょう。古いバッテリーの取り外しが終わったら新しいバッテリーの取り付けを行っていきます。 取付けが終わったら、元に戻して起動を確認して充電がされる事を確認し問題が無ければ修理完了となります。まとめ今回の機種はバッテリー交換は比較的簡単ですが、取り外す際にケーブルの断線をしやすいので、この部分さえ気を付けて行えば問題ないかと思います。
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moto edge 40 neo 画面交換修理の紹介!

今回はMotorolaの機種でmoto edge 40 neoの画面交換修理を紹介していきたいと思います! こちらのスマートフォンまだ去年の5月頃に発売されたばかりの機種で新しいモデルとなります。 それでは早速作業を行っていきましょう!今回の画面交換修理は画面単体を交換する内容ではなく、内部の基板やバッテリーなどを移植して行う修理となっています。 まずは背面パネルを開けていきますので、電熱パッドでしっかり温めます。背面パネルを外す事が出来たら次にメインボードを外していきます。次にサブボードを外していきます。 ブラスチックのカバーをまず外します。ブラスチックのカバーを外すとコネクター類が出てきますので、 これらを外していきます。サブボードを外したらバイブレーターとスピーカーを外していきます。ここまで外す事が出来たら次はバッテリーを外していきます。このバッテリーは再利用するので、変形させないように慎重に外していきましょう。そして最後に残ったアンテナ線3本の取り外しを行います。本体側面に黒いテープがあり、その部分に収納されているので、テープを剝がしてアンテナ線を外していきます。このアンテナ線は外す事は難しくありませんが、新しい筐体に移植する際に位置決めをしっかり行っていないと失敗をします。 理由はこのアンテナ線はサブボードからメインボードに中継して接続されているので、少しでも位置がずれてしまうとメインボード側にアンテナ線が届かなかったりするので、注意が必要です。まとめアンテナ線を上手く移植出来てしまえば、後は手順通りに組み立て直せば難しくはない修理となります。
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iPhone XRライトニングコネクター交換修理の紹介!

今回のご依頼はマイクの感度が悪く自分の声が相手に殆ど届いていない症状が出ておりました。iPhoneの通話時のマイク機能はライトニングコネクターの部品と一体となっているので、必然的にライトニングコネクターの交換修理となります。それでは交換手順を紹介していきます。1、画面を開けるiPhone XRの画面は開けは比較的、簡単な部類になりますので加熱をしなくとも工具の用意があれば問題ありません2、パーツの仮付けを行う新しく取り付けを行うパーツをまずは仮付けを行い、動作の確認を行います。問題が無ければ本格的に分解をしていきます。3、SIMトレイ部分から分解行うiPhone XRのライトニングコネクター交換はSIMトレイを外す必要があるので、分解前に忘れずにトレイを抜いておきましょう。4、SIMを入れる部分から順に分解を行うiPhone XRのライトニングコネクターの分解は手順通りに行う必要があります。まずはSIM入れる部分を取り外し、次にスピーカー、TAPTIC ENGINEと順に外していきます。ネジも場所が決まっていますので、元に戻すのが不安な場合は写真を撮りながらネジの位置を記録しながら修理を進めていくとスムーズ行くと思います。5、新しいパーツを取り付ける古いライトニングコネクターの取り外しが出来たら新しいパーツの取り付けを行います。基板部分のネジを2か所取り外し基板を少し浮かせて、空いたすき間に滑り込ませるようにコネクター部分を入れていきます。基板側のコネクターを先に接続しその後に充電口の部分の位置決め行うとスムーズに作業が出来ます。まとめiPhone X以降のライトニングコネクタ
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iPhone 12 ProMax のバッテリー交換を行いました。

iPhone12 ProMaxのバッテリー交換を行いましたので、交換手順を紹介していきたいと思います。1、本体を温めるiPhone12 ProMaxは本体をしっかり温めて専用のツールを使用して開ける必要が御座います。開ける際はアルコールを使用すると、よりスムーズに作業が進みます。2、画面を取り外す画面がしっかり開いたらコネクターを保護しているプレートを外して取り外しを行います。3、バッテリーを取り外すバッテリーは強力な粘着で固定されているので、専用のヘラとアルコールでバッテリーを取り外していきます。4、新しいバッテリーを取り付ける新しいバッテリーを仮付けをして充電が上がる事を確認する。5、動作確認を行う充電が上がる事を確認出来たら、画面を完全に戻して動作確認を一通り行う。まとめiPhone12 ProMaxのバッテリー交換は画面破損を起こしやすいので、専用の工具があれば確実な修理が出来ますので、修理をされる方はまずは一通りの工具を用意すると良いでしょう。
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iPhone 11ProMax バッテリー交換手順の紹介

バッテリーの最大容量が80%を切ってしまっており体感でも減りが早く感じられるとの事でバッテリーの交換を希望でした。Appleの公式ではバッテリーの最大容量が80%を下回った場合は交換を推奨しているので、思い当たる方はバッテリーの交換をオススメ致します。1、パネルを開けるiPhone 11ProMaxは構造的に比較的に容易に画面を開ける事が可能なので、加熱パッドを使用せず工具のみで作業が可能です。2、コネクターを保護しているプレートを外していくiPhone 11ProMaxは3ヵ所のプレートを外して作業を行っていきます。まずはバッテリー部分から外しますが、今回のモデルはバッテリーのコネクターが2か所あるので両方とも外していきます。バッテリー部分が終わったら次は画面部分を覆っているプレートを外してコネクターを取り外します。4、バッテリーの取り外しを行う古いバッテリーを専用の工具で剝ぎ取っていきます。バッテリーの下にはケーブルが通っているので断線しないように慎重に行いましょう。5、新しいバッテリーを取り付ける問題なく古いバッテリーの取り外しが出来たら次は新しいバッテリーの取り付けを行います。取り付け後に充電がしっかり上がる事を確認出来たら画面を完全に閉めて修理完了となります。まとめiPhone 11ProMaxはバッテリーのサイズも大きく画面も大きいので使用されている方も少なくありません、性能的にもまだ利用価値があるモデルだと思いますので、バッテリーを交換して利用し続けるのも良いかもしれませんバッテリー交換の難易度も低くて良いポイントだと思います。
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Galaxy Note10+のバッテリー交換手順の紹介

今回の機種は発売から5年ほど経過していますが、中古品でもそれなりの価格になります。バッテリー交換で今後も利用する価値が高いモデルとなります。1、背面を開けるGalaxy Note10+は背面パネルから開けるモデルになりますので、本体を温めてから工具を使用して開けていきます。2、銀の部分のプレートを外す今回はバッテリー交換になりますので、銀プレートの部分を外していきます。止められているネジを外していきます。3、バッテリーを外すプレートを外すとバッテリーのコネクターが見えるので、こちらを取り外した後にバッテリーの取り外し作業を行います。バッテリーを取り外す際は中継ケーブルも外しておきます。4、粘着を除去する本体側と背面パネルの粘着を除去していきます。この作業が終わりましたら背面パネルに専用の両面テープを貼っていきます。5、動作確認をする新しいバッテリーを取り付けて充電が上がる事を確認し動作に問題が無ければ修理完了となります。まとめGalaxy Note10+のバッテリー交換は特に気を付ける部分も無いので難易度は低い部類に入ります。古い機種ですが、バッテリー交換で今後もしばらく使用出来るモデルだと思います。
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