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デザイナーブランディング化を考える

視認性の強化  すぐにお客様を集めたい、そんな時はまず目立つようにすることが大切です。 例えば、ふと看板に気づくと「えっ、何の店?」だろう、と思いながらも興味をそそられる。そのときお客様がいつか行ってみようと思えば、見込み客の獲得につながり、その日のうちにそこに近づいてくれたらよい見込み客ということになるのです。 こうして近づいたら、売り物の商品が明確であり店構えもすっきりしていて清潔感がありおいしそうな外観である。  又は、壁に心がひきつけられるような絵がかいてある。などの要素がお客様にとって 「楽しい時間が過ごせそうな予感」を持ってもらえたら最初のご来店に直結するのです。  コンセプトの明確化  自らのビジネスのあり方、思いや世界観や商品の特色を端的に表現できなければなりません。小規模店ほど、いや小規模だからこそ勝てるコンセプトを構築する必要があります。何故なら、他社との違いを「一瞬で伝える」必要があるからであり、コンセプトを明確化しておかなければその「一瞬での伝達」が不可能になるからです。  では、なぜ一瞬で伝えることが重要かというと、現代あらゆるものが溢れていてその中に埋もれてしまう可能性が高くなり手に取ってもらうことすら、いや記憶にすら残らないでしょう。    ビッグブランドというコンセプトを有している商品や店(例、自動車のベンツやフェラーリファッションのシャネルやグッチなど)ならむしろお客のほうから近寄ってくるでしょうが、小規模店舗ではそれは無理な話でしょう。  したがって、自らの有する顧客利益提供商品やサービスを一瞬で伝え興味を持ってもらうことから始めなければなり
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ネーミングが決まらないのは「作りながら選んでいる」からです

結論 作ると選ぶを同時にやると決まりません。 よくある状態 ・案を出しながら評価 ・途中で基準が変わる 原因① 評価軸が動く ② 比較できない ③ 感覚に流れる このまま進むと一生決まらない 3分でできる判断チェックこの4つ、答えられますか? Center(軸=テーマ) その名前、ブランドテーマを表しているか? Clear(明度=視認性) 初見で読めるか?読み方に迷わないか? Connect(接続=拡張性) 価値・将来につながっているか? Carve(刻=記憶) 一度見たら、後で思い出せるか? なぜか 判断と生成は脳の処理が違います。 解決方法 作る → 止める → 選ぶ 最後に 順番を変えるだけで決まります。 まずは簡易的に整理できますココナラ↓(1000円) ※社内決裁やブランド全体の設計まで必要な場合は構造から整理することも可能です
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誰も気づかなかった“たった一文字”が、6万5000人を動かした

「内容には自信があるのに、なぜ売れないのだろう」 出版に関わる人も、自分の本を出そうと考えている人も、一度はこの疑問に直面します。 時間をかけて書き上げた。伝えたいことも明確だ。読めば必ず価値が伝わるはずだ。 それなのに、誰の目にも触れないまま、静かに埋もれていく本がある。 一方で、内容は決して特別とは言えないのに、多くの人に手に取られ、話題になる本もある。 この違いは、どこにあるのでしょうか。 私は、その決定的な差は「タイトルと表紙」にあると、何度も現場で思い知らされてきました。 内容は同じなのに、売れ方がまったく変わった本 私が主婦の友社に在籍していた頃、社内の棚で一冊の本を見つけました。 『持ち方と筆圧で字はうまくなる』 内容は非常に優れていました。 誰でもすぐに実践できる、即効性のあるノウハウが詰まっていた。 しかし、この本は売れないまま絶版扱いとなり、静かに眠っていました。 私は直感的に、「これは売れる本だ」と思いました。 問題は内容ではなく、“見せ方”だと感じたのです。 著者の方に連絡を取り、改訂版として出すことを提案しました。 内容はほとんど変えていません。 最初の10ページを少し強くした程度です。 しかし、タイトルは思い切って変えました。 『字は1日でうまくなる!』 そして表紙も、当時の“美文字本”の常識を完全に無視しました。 美文字の本は、女性向けの上品で柔らかいデザインが主流でした。 その中で私は、黄色い地に黒い極太ゴシック体で、タイトルを最大サイズで配置したのです。 書店の棚の中で、明らかに“異物”になるように。 結果はどうなったか。 この本は、6万500
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なぜロゴはブランディングにおいて重要なのか?

「ロゴは企業の顔」と言われるように、ロゴはブランディングにおいて非常に重要な役割を果たします。なぜなら、ロゴは顧客との最初の接点であり、企業の第一印象を大きく左右するからです。また、ロゴは企業の理念や価値観を視覚的に表現し、顧客に共感を促す役割も担っています。ロゴがもたらす具体的な効果では、具体的にロゴはどのような効果をもたらすのでしょうか?認知度の向上:記憶に残りやすいロゴは、企業やブランドの認知度を高めます。例えば、誰もが知っている有名な企業のロゴは、見ただけでその企業を思い出すことができます。信頼性の構築:洗練されたロゴは、企業の信頼性やプロフェッショナルなイメージを確立します。逆に、安っぽいロゴは、企業の信頼性を損なう可能性があります。差別化:競合他社との差別化を図り、独自のブランドイメージを構築します。オリジナリティ溢れるロゴは、顧客に強い印象を与え、競合他社との差別化を可能にします。顧客のロイヤリティ向上:愛着の湧くロゴは、顧客のブランドへの忠誠心を育みます。顧客は、お気に入りのロゴを見ると、そのブランドに対して愛着や親近感を覚えるようになります。ブランディングにおけるロゴの役割ブランディングにおいて、ロゴは核となる存在です。ロゴは、ブランドイメージを形成する上で中心的な役割を果たし、Webサイト、名刺、広告など、あらゆる場面で一貫したブランドイメージを伝える役割を担っています。また、ロゴは企業のストーリーや理念を視覚的に表現し、顧客に共感を促す役割も担っています。ロゴデザインで考慮すべきポイントロゴデザインを依頼する際には、いくつかの重要なポイントを考慮する必要が
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初めまして「先を視る現役霊視鑑定師です」

1600人中厳選霊視鑑定50人に選ばれた経験や様々な占い系サイトで1位を獲得した経験のある現役の霊視鑑定師です🔮こちらでは様々な事業経験を活かしたサービスや気まぐれにメッセージを降ろしたり色々お届けできたらと思いますのでよろしくお願いいたします✨初投稿なので🍀簡単に自己紹介をさせていただきます🌈もともとの霊媒体質や2度の臨死体験等を経験しながら 目に見えない世界と密接した生活を送り 「自分はなぜ生まれてきたのか?」その答えを求め15年以上前にスクール運営と共に ヒーリングサロンを始めました。開業10年目を期に「魂の望む事がやりたい!」 と想うようになり魂の使命のもと 得意の先を視る霊視で「今を自分らしく輝く」お手伝いをしております。その他にもクリエイティブな面を活かし 御朱印も手掛けるアーティストとしても今もなお活動中です。 みなさまの「自分人生クリエイトする」お手伝いが出来たらと思いますのでよろしくお願いいたします。月間240万人が訪れるInstagramアカウント運用や1600人中厳選霊視鑑定50人に選ばれた経験有など様々な実績のもとサポート
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