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AIで補助金申請を「自社完結」へ。青山経営パートナーズが提案する、新しい事業計画のカタチ

「補助金の申請は、専門知識がないと難しい。だからプロに任せるしかない」そう諦めていた経営者さまや事務担当者さまに、新しい選択肢をご提案します。こんにちは、青山経営パートナーズです。現在、私たちは生成AIという最新テクノロジーを活用して、事業者さまが**「自らの手で質の高い事業計画書を作成できる」**ようになるための新しいプロジェクトを準備しています。なぜ、あえて「自社での作成」を推奨するのか?私たちは、多くの採択事例を見てきた中で、一つの確信に至りました。それは、「その事業の強みや現場のリアルな状況を一番理解しているのは、外部コンサルではなく、事業者さまご自身である」ということです。外部に丸投げしてしまうと、どうしても「どこかで見たような、借り物の言葉」が並んだ計画書になりがちです。一方で、事業者さまご自身が作成すれば、審査の観点を踏まえつつも、現場の熱量や独自の強みが濃縮された、圧倒的に質の高い計画書が仕上がります。AIが「書類作成の壁」を低くするとはいえ、一から文章を組み立てるのは大変な作業です。そこで活用するのが「AI」です。AIを「思考のパートナー」として使うことで、バラバラだったアイデアを整理し、論理的な構成に整えるプロセスが劇的にスムーズになります。現在、私たちはこのプロセスを誰でも再現できるように、具体的な活用法の構想を練り上げています。「自立」を支える、私たちの新しい役割「自分たちで書いて、もし不備があったら……」そんな不安を解消するために、青山経営パートナーズは新しい伴走の形を定義しました。 1. 社内担当者の育成:AIを使いこなし、自社で申請を完結できる人材
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外注依存のECを「自走化」させる3つのステップ

「外注に任せきりで、社内にノウハウが全く残っていない…」「良いモノを作っている自信はあるのに、ネットでの売り方がわからない」「制作会社やコンサルに高い外注費を払っているけど、本当に効果が出ているのか謎…」「気づけば外注依存になっていて、社内のスタッフは誰もECの仕組みを理解していない」ネットショップを運営する中で、こんなモヤモヤを抱えていませんか?特に、歴史ある老舗企業様や、専任のEC担当者がいない企業様から、こういったご相談を本当によくいただきます。はじめまして!EC自走化プロデューサーの「たけっち」です。私はこれまで、EC事業責任者として楽天・Amazon・Yahoo!・自社サイトの全チャネルを統括してきました。きれいな戦略を語るだけのコンサルタントではありません。商品の登録から物流の配送料交渉、クレーム対応まで、現場の泥臭い実務をすべて「一人」で回してきた実務家です。だからこそ、断言できます。「現場を知らないと、外注業者の手抜きや、無駄なコストの隠れ処は見抜けません」私のミッションは「半年後、私がいなくても売れ続ける仕組み」を作ることECサイトは「作って終わり」ではありませんし、永遠に外部の業者に高いお金を払い続けるものでもありません。私が提供するのは、単なる作業の代行ではなく、貴社のEC事業を「筋肉質な組織」に変貌させる【自走化のプロデュース】です。具体的には、以下の3つの柱でサポートを行います。1. 利益を最大化させる運用(勝てる場所で、勝てる戦い方を)累計625商品以上のページを自ら作ってきた経験から、「ここを直せば売上が上がる」という急所を即座に見抜きます。ROA
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Q.バックオフィスの外注、どこま任せるか?

外注か内製か、という問いの立て方が間違っていた登記申請も、各種行政への届出も、今はすべて自分で対応しています。理由を聞かれれば、「資料が足りなくても修正すれば進められる」「差し戻されても致命的にはならない」「時間をかければ前に進む」と答えるでしょう。でも正直に言えば、本当に合理的だから自分でやっているのか、それとも外注するほどでもないと思い込んでいるだけなのか、このあたりは今も少し曖昧です。以前は「間違えたとき、誰が責任を取るのか」という軸で考えようとしていました。 よくある考え方です。ただ、実務に当てはめると、この問いはあまりしっくり来ませんでした。 外注しても、結局会社側が無傷で済むことはほとんどないからです。そこで、判断軸が変わりました。今の判断軸:「自分一人で対応できるか」「社内で立て直せるか」最近は、この2つで考えています。・これは自分一人で対応できるのか・何かあっても、社内ですぐ立て直せるかどちらも「イエス」なら、自分で対応する。 どちらかが「ノー」なら、外注を検討する。シンプルですが、実務ではこれが一番機能しています。登記や届出を自分でやっているのも、この軸で見れば説明がつきます。 不備があっても修正できる。差し戻されても社内で対処できる。だから、自分でやる。逆に言えば、修正のコストが読めない、リカバリーの手段が見えない領域は、外注する。士業が絡む領域は、外注したい税務や法的な判断になると、話は一気に重くなります。・判断の前提が専門的・解釈が絡む・修正するにも時間やコストがかかるこういうものを、自分一人で対応できるかと考えると、正直、不安の方が勝ちます。だから今は
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【担当者必見】動画制作の"外注"はもう不要。AIで実現するコスト削減とマーケティング強化術

・「SNS用の動画、本当はもっと頻繁に更新したい…」・「新商品のプロモーション動画、外注費が高すぎて頻繁には頼めない…」・「急な修正依頼をしたら、追加費用と納期がかかると言われた…」企業のSNS担当者、マーケティング責任者、そして経営者の皆様。今、動画マーケティングにおいて、このような「コスト」と「スピード」の課題を抱えてはいませんか?もはやビジネスに動画が不可欠な時代。しかし、その制作コストと手間が、多くの企業のマーケティング活動の足かせになっているのが現実です。もし、「高品質な動画を、いつでも、好きなだけ、しかも圧倒的な低コストで自社制作できる」方法があるとしたら、知りたくはありませんか?その答えが「AI動画の内製化」です。なぜ今、先進的な企業は「AI動画」を内製化し始めているのか?理由は明確です。制作会社への外注に頼るモデルには、もはや限界が見えているからです。●コストの問題: 1本数十万円の動画を都度発注していては、費用対効果が合いません。●スピードの問題: 企画から納品まで数週間。市場の速い変化に対応できません。●柔軟性の問題: ABテストのための細かな修正や、急な変更が難しい。AI動画生成ツールは、これらの課題をすべて解決します。専門知識のない担当者でも、AIのサポートによって高品質な動画をスピーディーに作成可能。これにより、劇的なコスト削減と、マーケティング施策の高速化を同時に実現できるのです。「専門部署がないと無理では?」ーその常識はもう古い「動画の内製化なんて、専門の部署や高価な機材がないと無理だ」一昔前までは、それが正解でした。しかし、AIがその常識を完全に
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PCツール開発で大幅コスト削減を実現

「毎月のソフトウェア使用料が負担になっている」というご相談をよくいただきます。 また、「ソフトやクラウドサービスを使うものの、その作業自体がそれなりの作業量があり、それを自動化、効率化したい」という声も聞きます。特に複数のスタッフが使用する業務ソフトは、ライセンス料が積み重なって大きな経費になりますよね。 そんな課題を解決するため、オリジナルPCツールを開発して大幅なコスト削減を実現した事例をご紹介します。 【案件A:動画・画像加工ツールの自社開発】 デザイン会社様では、複数のスタッフが高額な動画・画像編集ソフトを使用していました。 毎月のライセンス料に加え、バージョンアップ費用も継続的に発生していました。 業務に特化したシンプルな動画・画像加工ツールを開発したところ、必要な機能だけを効率よく使えるようになりました。 操作も簡単になり、新人スタッフの習得時間も大幅に短縮されました。 【案件B:顧客管理システムの内製化】 営業会社様では、高機能なCRMシステムを利用していましたが、実際に使う機能は全体の30%程度でした。 必要のない機能にも料金を払い続けている状況が続いていました。 自社の業務フローに完全に合わせたシンプルな顧客管理ツールを開発しました。 操作性が向上し、データ入力の時間も半分に短縮されました。 【案件C:勤怠管理ツールのカスタム開発】 製造業の企業様では、既存の勤怠管理システムが複雑すぎて、現場スタッフが使いこなせていませんでした。 また、自社の特殊なシフト制度に対応できない部分もありました。 現場の要望を完全に反映したシンプルな勤怠管理ツール支援アプリを開発し
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データ化サービスの概要を実例を元に。。。

初めまして。Soleil(ソレイユ)です。Soleilのサービスで「印刷物のデータ化」というサービスがありますが、実例を持ってご紹介させていただければと思います。「デザインの内製化」や「DX」というと腰の重い話ですが、うちのサービスとちょっとしたツールを利用するだけでも、今後現場で必要とされる色々なシーンで役に立つ状況へと変貌する。そんなサービス展開を目指しています。価格を変更できるようにする価格を変更できるようにするなら、単純に「ホワイトボードにメニューを記載」したりはたまた「タブレットを導入したり」とピンからキリまで様々な方法がありますが、タブレットの場合はなかなか導入ってわけにもいかないし、、「毎日ホワイトボードに書いてられないよー」という場合も多いかと思います。その為にあるメニューシート(ブック)だからこそ、これを改変したい。できるようにしたい!と思うのは当たり前かなーと思います。「価格高騰で、メニューの内容や価格を変えたい!」そんな悩みが近所にありました。私のいきつけの焼き鳥屋さんです。月に2〜3回ほどお邪魔してます(笑ご相談をいただきましたので快くお請けいたしました。店舗さんにお願いしたことお願いしたことは非常に簡単なことで、「直したい場所を書いてくれ」というだけで、あとは私がそちらをスマホで撮影しただけです。これだけです。現物を現場で見れていますので大きく問題はありませんが、色合いなどを気にされる場合は、現物のカラーコピーを直接頂くか、日中明るいところで撮影いただく画像でも対応可能です。この画像を元に復元作業です。イラスト各種はフリー素材でしたので難なく取得できま
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常識破りのコスト改革──「メッキ液」を自社で作った、ある購買担当者の話

「コスト削減には限界がある」 「部門間の壁が厚くて新しいことが進まない」 「うちは中小企業だから、大手のようなダイナミックな動きはできない」もしあなたが今、そんなふうに諦めかけているとしたら、少しだけ時間をください。 これは、私がかつて目の当たりにした、ある「常識破り」な挑戦の記録です。一人の担当者の「信念」が、技術を、組織を、そして会社の利益構造そのものを劇的に変えてしまった実話。 ここには、あなたのビジネスを前に進めるためのヒントが詰まっています。1. 聖域とされていた「メッキ液」半導体や電子部品の製造現場において、絶対に欠かせないもの。それが「メッキ液」です。 金、銀、銅、ニッケル……。ナノ単位の精度が求められる電子部品において、メッキの品質は命そのものと言えます。通常、このメッキ液は専門の薬液メーカーから購入するのが一般的です。 ユーザーである工場は、メーカーが作った処方済みの液を買って使う。 「メッキ液は買うもの」という認識が根強い。しかし、その常識を覆そうとする男が現れました。2. 内製化に挑んだ電子部品メーカー私がかつて関わっていた大手電子部品メーカーの購買担当者です。 彼は静かに、しかし力強くこう言いました。「メッキ液を自社で作れないか?」 正直、最初は耳を疑いました。 メッキ液は薬液メーカーのノウハウの結晶であり、下手に真似をすれば品質トラブルやライン停止につながりかねません。 しかも、電子部品の世界はナノ単位の精度が求められる領域。 メッキ液の安定性は歩留まりや信頼性に直結します。 リスクが大きすぎるのです。しかし、彼は本気でした。 彼はただ安く仕入れたいわ
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