絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

12 件中 1 - 12 件表示
カバー画像

バッグの持ち方。

貢ぎ体質の人は斜めがけバッグをよく使う。以前、SNSで『警察24時』的なドキュメンタリー番組を見ていたら、これからガサ入れに行こうという女性警官がバッグを斜めがけにしていて、上司から注意される場面がありました。つまり、バッグを斜めがけにしていると、警官だとバレると言うんですね。なるほどと思いました。確かに、堅いというか地味な職業についている人は、警戒心が強いのか、あるいはオシャレに関心が薄いのか、斜めがけにしている人が多いように思われます。では、なぜ貢いでしまうのでしょうか。それは、一度ある特定の相手に心を許してしまったら、それまで固く閉ざしていた心の窓を全開にしてしまう性質のせいかもしれません。川の流れをせき止めていたダムが、ちょっとした刺激で一気に決壊してしまうかのように。派手に遊んでいそうな人より、一見地味で暗そうな人のほうが、一線を越えると暴走しやすい(貢いだぶんの金を返せとなる)と言われるゆえんでしょう。
0
カバー画像

もっちり肌にはオイル。

マッサージや入浴に使えるオイルは1年中使えるアイテム。サラサラの肌とは少し違う、吸い付くようなもっちり肌をつくるのは、クリームよりもボディオイル。オイルは肌にじわっとなじみ、弾力とうるおいを生み出してくれるのです。極上の肌にするなら、入浴後の濡れたボディにそのままオイルを塗る方法がベスト。体が濡れた状態で全身にオイルを塗り、なじませてからバスタオルで軽く拭き取ります。そのまま顔まで薄くのばしてもOK。化粧水や美容液の浸透がよくなり、スキンケアも充実させられます。ひじやかかとなどの乾燥している部分は、服を着た後にさらいオイルを手で温めながら染み込ませていきます。ホホバオイルやオリーブオイルが基本ですが、ベタつくのが苦手ならスクワランやグレープシードオイルがおすすめ。乾燥しながら部分はアボカドオイルやナッツのオイルなどを使うと、さらにしっとりします。ボディの乾燥がひどい時には、入浴後のボディにオイルをたっぷり塗ったまま、バスタオルの上に、15分ほど寝転びます。湯冷めしないように、体の上からもバスタオルをかぶせてください。時間が経ったら、バスタオルで軽くオイルを拭き取れば、翌朝には乾燥がしっとり肌に変化しているはずです。夏など、ベタつきを最小限に抑えたい場合は、お風呂でボディを洗った後にオイルをたっぷり塗り、そのまま湯船に浸かる方法もおすすめです。初めは少し勇気がいりますが、湯船の中でオイルを肌に入れ込むようにマッサージすると、肌がツルツルになっていきます。湯船から出た後はそのままでも大丈夫ですし、気になる場合は軽くシャワーで流せばベタつきはほとんどありません。ただ、湯船にオイルが残
0
カバー画像

外出する時は~アレに気をつけて!!

家の窓を開けたまま外出する女性は浮気される。窓を開けっ放しにしておくと、男性が出て行く・・・。運気が逃げるというならまだしも、これは統計というより風水の考え方に近いような気もしないではありません。それにしても、女性の4人に1人が窓を開けっ放しにして外出したことがあるという事実。警察庁は知っているんでしょうか。これはもう危機感が薄いというか、基本的にうかつですよね。このうかつさが、彼、もしくは夫を浮気に走らせる原因になっているのではないかということは、想像に難しくありません。ですが、かといって男性の浮気を恐れるあまりガチガチに警戒するのもよくなくない。男性とは追われれば逃げ、逃げられると追いたくなる生き物からです。要は「ほどほど」が肝心なのでしょうが、やはり外出するときの戸締まりくらいはしっかりしていただきたいと思います。
0
カバー画像

ガラケー派?スマホ派?

ガラケーの男はセックスに対して消極的。もはやスマホの天下となったケータイの世界ですが、ガラケーをあえて使い続ける男性。「ガラケー男子」wwwこの「ガラケー男子」という呼称には、一切ネガティブな意味は含まれておらず、そこらへんの「ガラケーおやじ」とは違います。では、なせ「ガラケー男子」がセックスに対して消極的なのか?理由はいくつかあるようです。そのひとつが、「チャラくなさそう」というもの。誰もが使っている「LINE(ライン)」を使って女の子とどうこうしたいという下心が透けて見えないんですね。なぜ、男性がチャラくなるのか。理由はおそらく、不特定多数の女性とセックスをしたいからなんですね。だけど、ガラケー男子はそうじゃない。絵文字のいわば進化版である「スタンプ」も使わないから、そのぶん自分の感情や思いなどを表現しようとするので、メールが丁寧になる傾向があるということです。まあ、しかしそれもよく考えると、練りに練った文章で遠回しにエッチをせまる男性もいるわけで、いちがいにガラケーだからどうこうとはちょっと言えないような気もします。
0
カバー画像

波乱を呼ぶのは・・・素の状態

寝起き状態でも宅急便が来たらそのまますぐに出る女性は離婚しやすい。昼寝だか寝坊だかわかりませんが、とにかく全女性のうちの3割が、寝起き状態で宅急便が来てもそのままの格好で玄関のドアを開けると答えています。この数字が多いのか少ないのかは別として、離婚経験者の場合は約4割の女性がスッピン対応しています。一般女性よりは明らかに多いという結果が出たわけです。これにはなにかありそうですね。一言で言うと、警戒心が薄いのでしょうか。「ピンポーン」「あ、誰か来た」「出なきゃ」という感じで反射的に生きている。大らかと言えば大らかなのでしょうが、まあ「来るモノは拒まず」という生き方が、こういう対応に結びついているのかもしれません。この「来るもの拒まず」精神をうまく活用すれば、再婚という道もまた開けるのでしょうが、配達のお兄さんとどうなることもないだろうという、一種のあきらめがあるのかもしれません。
0
カバー画像

ヘッドドレス

髪を華やかに飾るヘッドドレスは女を楽しむアイテム。はっきり発色する赤リップ、ピンヒール、大胆なデザインのランジェリー。とれも身につけるだけで日常から少し離れて『自分は女なんだ』と再認識させてくれる素敵なアイテムです。そんなアイテムと同様、髪につけると一気に女度が上がるのがヘッドドレス。花やレースをあしらった華やかなヘッドドレスをつけるだけで、特別な気分になります。ヘッドドレスは黒・赤・紫などのチュールつきのものがおすすめ。日常的には使いませんが、ドレスアップした時だけではもったいない。一人の時間や色気の強化の時に使用してみてください。私はパソコンでの仕事が続いて「女度が落ちているかも」と感じた時、ヘッドドレスをつけてみます。それだけで一気にスイッチが入り、そのままメイクやドレスアップしてしまうテンションになることもあるほどです。どんな長さの髪にでも着けられるのがヘッドドレスのいいところ。ロングの方は大胆にカールさせた方が、バランスがよくなります。ヘッドドレスを着ける時は、同色系のシンプルなワンピースなどコンパクトにまとめると、ヘッドドレスの存在感をだすことができます。
0
カバー画像

財布の種類で・・・

長財布を使っている男性は離婚しやすい。そもそも、男性がなぜ長財布を使うのか。まず考えられるのが、「お札を折りたくないから」でしょう。ピン札だろうがクシャ札だろうが、お金の価値は一緒、という理屈はこのタイプの人には通用しません。中には、諭吉や漱石の向きを全部そろえないと気が済まない人もいます。要するに、細かい。こういう人は、奥さんのやることなすことにいちいち文句をつけていそうなイメージがあります。次に、「お札がたくさん入る」という理由。確かにウン十万単位という大金になると、二つ折りの財布い入れるのは難しいし、膨れてヤマザキのランチパックみたいになるのでカッコ悪い。つまり、長財布はお金持ちの象徴なんですね。困るのが、「お金持ちぶりたい」タイプの人。10年落ちのベンツをローンで買ってドヤ顔で乗るみたいな・・・。こういう人はお金使いも荒かったりして、奥さんを泣かせそうですよね。だから、離婚もしやすい傾向にあると推論できるわけです。
0
カバー画像

これでモテるの・・・???

トイレで音姫を使わない人は年下にモテる。物の本によると、日本人が用を足す際に生じる音が恥ずかしいと感じるのは、最近始まったことではなく、江戸時代には「音消しの壺」というオシッコの音をごまかす装置があったそうです。そんな昔からすでに消音装置の原型があったわけで、例の「音姫」という古風なネーミングもそういうところから来ているのかもしれません。トイレの音を「ごまかす」というと聞こえは悪いですが、ちょっと前に据え置き型が発売され、それから累計出荷台数が100万台を突破、ポータブル音姫が発売されたのがその後で、いまではスマホのアプリにもなっているようです。すごい情熱だと思いますが、レストランや電車の中でスマホをいじっているうちに、謝ってそのアプリを作動させたらどうするんだろうと心配になってしまいます。で、年上好きの男性に関して言えば、彼らが女性に求めているのは大らかな包容力でしょう。それなりに人生の荒波も乗り越えている女性であれば、小さな事には物怖じしません。日頃の言動も堂々としています。だから、トイレの音の周りの人ほど気にしないと推測されます。それが自然なのだ。出る物は出るんだから仕方がないと達観している。そういう懐の広いところに、年下の男性は惹かれるわけです。
0
カバー画像

自分のことは後回し。

貢ぎ体質の人は同じ型の服を色違いで買う。貢ぎ癖のある人は自分より相手優先なので、自分のことにはあまりお金をかけません。だからファッションにもお金を使わないで、一見地味な人が多いんですね。たとえばUNIQLOやH&Mといったメーカーがバーゲンをしているときに、同じデザインの色違いをまとめ買いしておけば着回しもしやすいという考え方をする。食品もまとめ買い。トイレットペーパーもまとめ買い。量がまとまれば安くなるなら、とにかく買っておく。この「まとめ買い」発想が、貢ぎ体質の人の特徴と言えます。恋人には貢いでしまうくせに、そういうところではしっかりしている。経済観念が発達しているのかいないのか、よくわからない。でも、こういうタイプの人は、結婚したらいい家庭を築くのかもしれません。
0
カバー画像

苦手だし、煙とか臭いとか・・・

焼き肉が嫌いな女性には恋人がいない。逆もまた真なり。このテーマに関しては、逆から考えたほうがわかりやすいかもしれません。焼き肉好きの女性には恋人がいる。いわゆる「肉食系」と「草食系」で分類すれば、明らかに肉系女子のほうが恋愛には熱心で積極的ですから、恋人もできやすい。これは自明の理です。ここで考えなければならないのは、なぜ焼き肉なのかという点です。燃え盛る炎をはさんで一対の男女が肉をつつき合う。これだけですでに原始の血が騒ぐわけです。しかも、肉や脂が焼けた煙が容赦なく全身にまとわりつくわけですから、大変なことです。かつては「焼肉屋にいる男女は100%できている」などと言われたこともありました。が、それも今は昔。とはいえ、それでもたとえば今日、お見合いで初めて出会ったばかりの男女が足を運ぶような場所ではないことは確かです。そういった、ある意味きわどい場所に行くことがためらわれる女子がいたとしても不思議ではありませんし、彼女たちに恋人がいないのも、当然といえば当然なのかもしれません。
0
カバー画像

「映画鑑賞の途中退席」「結婚生活の途中退席」

映画のエンドロールを最後まで見ない女性は離婚しやすい。映画はエンドロールまで見る・・・。家でひとりDVDやテレビで見るときは別として、映画館では一般的にそれがマナーとされているようです。実際、エンドロール中のおまけのエピソードや謎解きなどが流れる場合もあるので、途中で帰るのは損だと思うのですが。確かにいますよね、本編が終ったとたん作品の余韻にひたることなく、そそくさと席を立って映画館を出て行く人。よっぽど忙しい人なのか、トイレに行きたいのかわかりませんが、そういう人を一言で表現すると「せっかち」とか「こらえ性がない」となるのでしょう。となると、結婚しても、自分の思い通りにならないと「やーめた」となるのかもしれません。エンドロールの途中で・・・・・というのは、結婚といういわば筋書きのないドラマを、最後まで見ない・・・ということにつながりかねない、と考えられるわけです。
0
カバー画像

まぁまぁ・・・そんなに気にすることじゃぁないよ!

既読スルーされて落ち込む。Aさん「なんか既読スルーされている・・・」Bさん「忙しくて今すぐ返せないだけじゃない?」Aさん「こっちは未読スルーさてる」Bさん「本当に見ていないだけかもよ?」Aさん「返事くらい仕事の間合いでもできるじゃん」「通知設定しおけば届いたらすぐわかるしさ」Bさん「使っているのは人間だよね?」「自分と同じことが全部できるわけじゃないよ」SNSには相手がメッセージを読むと「既読」と表示されるものがあります。すぐに確認ができて便利な反面、既読なのに相手から返信がこないと、「無視された」「私のことはどうでもいいんだ」と思ってしまうことがあるかもしれません。相手に対して不安になったりイライラしてしまう時って、自分ができることを基準に、相手の事情を考えていることが多いのだと思います。たとえば、いつでも携帯を見られる環境で、まめに返事を返せる人だと「自分はできているのに、どうして相手はできないの?」考えてしまったり・・・。この十数年で、私たちが使う道具は驚くほど進化しました。でも、どんなに道具が便利になっても使っているのは人間です。好きな時に携帯が見られない人もいるし、文章を書くのが苦手な人だっています。だから相手から望んでいた反応がもらえなくても、人の事情まで進化したわけじゃないと思うと、少し気持ちに余裕が生まれるかもしれません。道具は進化しても、人の事情まで進化したわけじゃない。
0
12 件中 1 - 12