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もっちり肌にはオイル。

マッサージや入浴に使えるオイルは1年中使えるアイテム。サラサラの肌とは少し違う、吸い付くようなもっちり肌をつくるのは、クリームよりもボディオイル。オイルは肌にじわっとなじみ、弾力とうるおいを生み出してくれるのです。極上の肌にするなら、入浴後の濡れたボディにそのままオイルを塗る方法がベスト。体が濡れた状態で全身にオイルを塗り、なじませてからバスタオルで軽く拭き取ります。そのまま顔まで薄くのばしてもOK。化粧水や美容液の浸透がよくなり、スキンケアも充実させられます。ひじやかかとなどの乾燥している部分は、服を着た後にさらいオイルを手で温めながら染み込ませていきます。ホホバオイルやオリーブオイルが基本ですが、ベタつくのが苦手ならスクワランやグレープシードオイルがおすすめ。乾燥しながら部分はアボカドオイルやナッツのオイルなどを使うと、さらにしっとりします。ボディの乾燥がひどい時には、入浴後のボディにオイルをたっぷり塗ったまま、バスタオルの上に、15分ほど寝転びます。湯冷めしないように、体の上からもバスタオルをかぶせてください。時間が経ったら、バスタオルで軽くオイルを拭き取れば、翌朝には乾燥がしっとり肌に変化しているはずです。夏など、ベタつきを最小限に抑えたい場合は、お風呂でボディを洗った後にオイルをたっぷり塗り、そのまま湯船に浸かる方法もおすすめです。初めは少し勇気がいりますが、湯船の中でオイルを肌に入れ込むようにマッサージすると、肌がツルツルになっていきます。湯船から出た後はそのままでも大丈夫ですし、気になる場合は軽くシャワーで流せばベタつきはほとんどありません。ただ、湯船にオイルが残
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お刺身が好きなアナタ。

居酒屋メニューで刺身が好きな男性は恋人とうまくいっていない。聞いたことありますか?「ビッグデータ」という言葉。簡単に説明すると、たとえば東京駅の一日の乗降客の動きといった膨大かつ複雑なデータの集合体のことですが、そういったデータを眺めていると、面白いことに気づきます。ある全国チェーンのスーパーマーケットでは、かつお節を買う客の80%が、トイレの洗浄剤を同時に購入しているというデータがあります。他の商品と比べてかつお節の購入者だけが、どうしてそんなに高い確率でトイレの洗浄剤を買うのか。いくら考えても理由がわからない。でも、それが事実であることに変わりはないんですね。前置きが長くなりましたが、この分析結果もその一種。要するに意味がわからないわけです。それでもなお、因果関係を説明せよというのであれば、魚に含まれるDHAやEPAといった成分が恋人とうまくいってないという不安感を鎮める作用があるのではないか・・・やはり無理がありますよね。
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こう言うこと誰にでもあるよねwwww

苦手な人からの友達申請が断れない。Aさん「へ~お前もフェイスブックやってんだ?」ちらっ・・・「申請するから友達登録してよ」Bさんハッ・・・!「知人以外の申請をお断りしております」Aさん「同じ会社だから知り合いじゃん」Bさん「身内限定なのでお断り致します」Aさん「え~見たい☆いいじゃ~ん登録してよ~」Bさん「遠回しに嫌だって言ってんだよ」Aさん「・・・・・・」会社の人や苦手な人から、友達申請がきて断れないと相談されたことがあります。全く知らない人ならスルーすることも簡単ですが、日々顔を合わせる人の場合、なかなかそうもいかないと思います。そこで、断りやすくするための一つの方法として、プロフィールに「身内限定」と書いておくのはどうでしょう?資格や免許がないと受けられないバイトがあるように、はじめに一つ壁があると、そこに入ろうとする時に、どうしても立ち止まることになります。相手側も、「自分はそこまで親しい間柄だろうか」と考えるだろうし、「もし断られたら嫌だな」という心理が働くので、少しですが抑止力になります。それでも突破してこようとする人はいるかもしれませんが、何も予防線をはらないよりは、少しでもその確率を下げられるかもしれません。「限定」という言葉で、予防線をはる。
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たけのこ、タケノコ、にょっきっき

”たけのこの里派”の男性は浮気される。「日本全体では”たけのこの里”が多数はだが、長野県では”きのこの山”支持派が多い」という事実があるそうです。長野といえばキノコの名産地ですから、キノコびいきになるのも納得できるのですが、”たけのこの里”派の男性が浮気されやすい理由は、私にもよくわかりません。ただ、見方を変えれば長野県在住の男性は浮気されにくい、ということですよね。長野は教育熱心な土地柄で有名だそうです、子どもの教育上よろしくないと考えたのか、ソープランドが一軒もないそうです。表向きにはラブホテルもないことになっています。要するに、セックスに対して開かれてない。そうやって男性の浮気率が低くなると、相対的に女性も精神的に安定して浮気も減る・・・・。だから”きのこの山”と比べたら、”たけのこの里”派の男性は相対的に浮気されやすいという推論は、ありえるのかもしれません。
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カレーの食べ方。

カレーのルーとライスを混ぜて食べる男性は浮気する。これは感覚的にわかる気がします。このタイプの男性は、ルーが4に対してライスを6割の割合で食すのが理想である、などと考えないし、そうやって食べようともしないでしょう。最初から混ぜてしまえば、ルールが足りなくなってライスを余らせるといった配分ミスがなくなる。どう食べようが、胃の中に入ってしまえば所詮同じだろうと考える傾向があるわけです。ある意味で合理主義者なんですよね。お金に関してアバウトなことを「どんぶり勘定」などと言いますが。「どんぶり物」を好んで食べる人もこのタイプではないでしょうか。物事を白黒はっきりさせるのが苦手なのでしょうか、脳内における「公」と「私」あるいは、「家庭」と「職場」などの境界線があいまいな人は、女性に関してもそうであり、それが、カレーの食べ方にも表れるのではないでしょうか。
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「映画鑑賞の途中退席」「結婚生活の途中退席」

映画のエンドロールを最後まで見ない女性は離婚しやすい。映画はエンドロールまで見る・・・。家でひとりDVDやテレビで見るときは別として、映画館では一般的にそれがマナーとされているようです。実際、エンドロール中のおまけのエピソードや謎解きなどが流れる場合もあるので、途中で帰るのは損だと思うのですが。確かにいますよね、本編が終ったとたん作品の余韻にひたることなく、そそくさと席を立って映画館を出て行く人。よっぽど忙しい人なのか、トイレに行きたいのかわかりませんが、そういう人を一言で表現すると「せっかち」とか「こらえ性がない」となるのでしょう。となると、結婚しても、自分の思い通りにならないと「やーめた」となるのかもしれません。エンドロールの途中で・・・・・というのは、結婚といういわば筋書きのないドラマを、最後まで見ない・・・ということにつながりかねない、と考えられるわけです。
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コンニャク女性

当たり前ですが、コンニャクはカロリーもほぼゼロですし、それ自体にはほとんど味がありません。おいしくなるのもマズくなるのもダシ次第という、あなた任せの象徴のような、自己主張がもっとも少ない具材のひとつです。アタシが・・・という我の強さがない。それだけに、不満などあっても溜め込んでしまうのでしょう。それで爆発して、つい極端な行動に走りかねない。あるいは、ある日、自分の主体性のなさに気づいて突然自立心が芽生える、というらのが離婚にいたる背景でしょうか。あなた色に染まると言えば聞こえはいいが、それだけで終わらないのがコンニャク女性です。要するにつかみどころがにい、と言えるでしょう。
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