ママ友のパニック障害に気づいてあげられなかった私。
こんにちは、YUSAKODAです(˶′◡′˶)前回のブログで、パニック持ちを周りに公言するかについて、私なりの考えを綴ったんですが、今回はその続き…以前、別のブログに書いたものですが、パニックの当事者の私が、
同じパニック障害だったママ友に気づいてあげられなかったお話です🍀周りに公言できなかった、頼れなかったママ友の事情や苦悩、パニックの当事者でありながら気づいてあげられなかった私の想い、もしかして?と思いながらも、どうして寄り添いきれなかったのか、そのあたりが伝わるといいのですが…( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼息子が小学校高学年の時に、ご近所に同級生Aくんが引越してきました。
子供たちは、相変わらずの垣根の低さなので(男子は特にねw)転校してきた初日にみんな仲良くなって、登下校も一緒にしていたし、放課後も誘い合って、よく遊んでいました。本当に子どもたちの受け入れの早さには感心しますね。数日後には、「君たち幼馴染ですか?」ってくらい仲良くなります♪でも、なかなか親御さんには会えなかったんですよね〜(´⌒`。)✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼Aくんが転校してきてすぐ、学校では運動会がありました。お昼には、見に来た家族と一緒にお弁当を食べるんですが、
当日になって、しかも、お昼の時間になってから担任の先生に、
Aくんも一緒にお願いできないか?と言われました。
事前に、学校には親が来れるかどうかの調査の紙も提出してるし、
もっと早く教えてくれれば、お弁当も多めに作ったのになぁ~と思いつつ、「わかりました」と、体育館に陣取った場
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