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ホースもたせるな、危険

1歳の息子こたぷん 暑い夏が終わってお外に行きたい意欲が増えたタンスから靴下を 玄関から靴を持ち出してリビングにある窓を指さして あーけーて という合図虫よけスプレーを塗りたくりまだ暑さはあるのでネッククーラーも装着 いざお庭に出陣ウッドデッキをとことこ階段の前で手を繋いで ジャーンプ!真っ先に行くのは 立水栓景気づけに 蛇口に取り付けているホースの取付口を思いっきり引っ張り 水を巻き散らすスコップでホースの収納をバンバン叩き デッキブラシを振り回すそう ご存知の通り、こたぷんは荒くれ者です畑に水をやろうと水道の蛇口をひねる ホースから水を発射こたぷん 近寄ってきて ちょうだいの合図一緒にノズルを持って 発射 こたぷん相手なら 霧モードで十分最近は自分でやりたい欲が高いので、一人でやらせてみるすると何を血迷ったのか 急にわたしにノズルを向けてくる!?次の瞬間 服がびちょびちょ「やーーーー」と一旦走って避難したら「キャーーーーーーーーーー」 こたぷんノズル全開の状態で追いかけてくる風邪引くかどうかをかけた 命がけの追いかけっこを勃発10〜15分くらいはやりました(こたぷんはわたしと同じ飽き性ですが、 興味があることはこっちが面倒と思うくらい何度もやってくるのです)みなさんも お子さんには決してホースもたせないようにしてください
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『突然の「キャー!」にびっくり。でもそれは、子どもからの大事なサイン』

こんにちは、ほんわかです。 お子さんが突然「キャー!」と大きな声を出して、びっくりしたことはありませんか? 周囲の目が気になったり、「どうしてこんなことをするの?」と不安になったり…。 今回は、保育士・母・おばあちゃんとしての経験から、その“奇声”の背景と、関わり方のヒントをお伝えします。 奇声は“嬉しい気持ち”の表現のひとつ 子どもが急に大きな声を出すのは、困った行動ではなく「感情を表現している」姿。 多くの場合、それは喜びや興奮によるものです。 言葉より先に「声」で気持ちを伝えている 言葉が未発達な時期の子どもは、気持ちを「行動」で表現します。 大好きなものを見つけたとき、楽しくて仕方がないとき——そのエネルギーが“声”としてあふれてくるのです。 テンションMAX!電車を見て「キャー!」と叫ぶ子ども 保育園でも、公園でもよくあるのがこれ。 電車が通ると「キャーーー!」 周囲が驚くほどの大声ですが、本人は満面の笑みで嬉しさ全開! 私は「楽しいね」「嬉しいね」と声をかけています。 「うるさい」「わがまま」ではありません よく「奇声を出す=問題行動」と誤解されがちですが、 感情を上手にコントロールできない年齢では、ごく自然な反応です。 もちろん、場に応じた関わり方は必要ですが、まずは子どもの気持ちに寄り添うことが大切です。 奇声も“その子らしさ”。安心できる表現へつなげていこう 奇声は「感情の表現手段」。 「うるさい」ではなく「伝えようとしているんだね」と受けとめることで、 子どもも少しずつ「どう伝えればいいか」を学んでいきます。 まずは、驚かず、優しく見守っていきましょう。 最
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