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シナモンミルクティーで心あたたかく

秋空がとてつもなくきれいで今日も高いな~なんて眺めております^^吸い込まれそうなくらいの空を見ているとさっきまでの憂鬱な気持ちも少しは消えそう…でも、一時的に消えたとしてもやはり気持ちってまたぶり返してしまうものでね…そんな行ったり、来たりの心境も結局は時間が解決してくれて、ならば、今は仕方ないと割り切ったりしながらそのざわめく気持ちもまるっとやさしく認めてあげる。。難しいけれど、こうするしかないもんね…なんてぼんやり思ったりしています。。秋は何となく気持ちの浮き沈みが激しそう…そんな時は、あたたかい飲み物で自分を労ってあげましょうね。。私がこの時期におすすめしたいのは、、じゃーん!シナモンミルクティー♡茶葉はアッサムがおすすめですよ!たっぷり作って両手で抱えるようにして飲んだら気分も少しは上がりそう…試してみてくださいね♡・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・シナモンミルクティーのレシピ 〈材料〉1杯分• 水:200ml • 紅茶のティーバッグ(または茶葉):1つ(約1.5g)アッサムがおすすめ! • シナモンパウダー:3ふりくらい(お好みで♡):適量• バニラエッセンス:数滴 • 牛乳(または好みのミルク):100ml • はちみつや砂糖(お好みで♡):適量 〈作り方〉1. 水を沸騰させる: 小鍋に水を入れ、沸騰させます。 2. 紅茶を入れる: 沸騰した水に紅茶のティーバッグ(または茶葉)とシナモンパウダーを加え、弱火で約3〜5分煮出します。お好みの濃さに調整してください。 3. バニラエッセンスを加える: 煮出した紅茶にバニラエッ
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夜勤明けの頭は、だいたいバグっている

夜勤明けって、仕事を引きずっていたかと言われると、正直、そうでもなかった気がする。ただ、寝ていないせいで、頭がどこかバグってる感じは、ずっとあった。昔から、「目の下にクマあるよね」って、よく言われてきた。夜勤してたら、そりゃ寝てない。疲れが顔に出るのも、当たり前。でも、長いこと夜勤を続けていると、それがもう「当たり前」になってくる。ああ、私の顔にはクマがあるんだ、って。納得せざるを得ない感じ。夜勤明けのバグは、顔だけじゃなかった。満腹中枢も、たぶん、やられてた。夜勤でみんなが持ち寄ったおやつを持って帰って、家に帰ると、子どもたちの残したごはんがある。片付けなきゃ、なのか食べなきゃ、なのかもう、その判断もよく分からない。ただ、口に入れてしまう。次から次へ。うってなるくらい食べて、全部終わってから、「あ、食べすぎたな」って思う。夜勤明けは、お腹がいっぱいかどうかも、よく分からなかった。あと、傘。何本なくしたか、分からない。電車やバスで、眠たい目を必死にこらえて、降りることだけに集中して。降りた瞬間、傘のことなんて、頭から消えている。家に帰っても気づかない。次に使おうとして、「あれ?」ってなる。夜勤明けって、頑張ってるとか、気合いとか、そういう話じゃない。ただ、自分の感覚が、少しずつズレていく時間。それを、長年「こんなもんや」ってやり過ごしてきただけなのかもしれない。こうして振り返ってみると、あの頃の私は、しんどさを「しんどい」と言う前に、もう次のことを考えて走っていた気がします。今は、そんな気持ちを少し言葉にして、立ち止まってみる時間を大切にしています。もし、・頭の中がずっと忙しい
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自分軸を保ちながら生きるために大切なこと

日常の中で、誰かに嫌われたくないという気持ちが強くなることは、誰にでもありますよね。特に女性は、優しさや共感を大切にするあまり、無意識に他人の期待に応えようとしがちです。それ自体は素晴らしいことですが、時に「自分軸」から外れてしまうこともあります。気づけば、相手に合わせすぎて、本当の自分を見失ってしまったり…。そんな時に「自分軸」をどうやって保ちながら生きるか、もしズレてしまった時の回復方法について、ちょっとスピリチュアルな視点も交えつつ、さまざまな視点から考えてみましょう。自分軸とは?まずは「自分を知ること」から始めよう「自分軸」とは、他人の価値観や期待ではなく、自分自身の価値観や信念に基づいて生きる姿勢のことです。自分軸を持つためには、まず自分が何を大切にしているのかを知ることが必要です。普段の生活の中で、少し立ち止まって以下の質問を自分に問いかけてみてください。*私が本当に好きなことは何?*どんなときに心がワクワクする?*何をしているときに満たされた気持ちになる?これらの問いを深めることで、自分の価値観や願いが見えてきます。自分の「心の声」に耳を傾けることが、自分軸を保つ第一歩です。 他人軸に引っ張られそうなとき、どう対応する?他人の期待や評価を気にしてしまうことは自然な感情ですが、これが過度になると自分を見失ってしまいます。こんな時は**「少し距離を取る」**ことが有効です。たとえば、以下のステップを心がけてみてください。深呼吸をして自分に戻る他人に流されそうになったとき、まずは深呼吸をしてみましょう。息をゆっくり吸い込み、吐き出すことで、心が落ち着きます。一度立ち止ま
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たまった書類。整理は自分を助ける第一歩。

ついつい後回しにして溜め込んでいた「医療費関係の書類」と格闘。正直に言うと……。とっても、めんどくさい…。でも、あらためて感じるのは、こうした制度や書類がいざという時に自分や家族を守ってくれている、ということ。「やらなきゃ」と頭の片隅にあるうちは心が重いけれど、手を動かして一つずつ片付けていくと、ふっと肩の荷が下りていくのがわかります。整理整頓って、単に「見た目を綺麗にする」だけのことではない。自分を助けてくれる情報を把握したり、モヤモヤした不安を「安心」に変えたりするための、自分へのプレゼントのようなものかもしれません。私自身、こうして日々「めんどくさい〜」なんて言いながら、少しずつ家の中や事務作業を整えています。だからこそ、「片付けなきゃいけないのは分かっているけど、重い腰が上がらない」「どこから手をつけていいか分からなくて、つい後回しにしてしまう」そんな皆さんの気持ちが、よく分かります。もし、お一人で「うーん……」と悩んでしまう時は、ぜひ誰かを頼ってください。完璧を目指すのではなく、「まずはここから一緒にやってみませんか?」「終わった後に、スッキリした気分でお茶を飲みましょう!」そんな風に、お隣で寄り添いながら、あなたの毎日が少しでも軽やかになるお手伝いをしたいと思っています。今日という日が、あなたにとってリフレッシュできる一日になりますように。
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