絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

4 件中 1 - 4 件表示
カバー画像

スライド制作を始めたきっかけ

こんにちは!WEBデザイナーのChiakiです。私は2025年1月にWebデザインスクールを卒業し、フリーランスとして活動をスタートしました。初めてのご依頼は、オンラインサロンを経営している友人からの 「LP制作」。そしてその後にいただいたのが、「セミナースライドや特典用のスライド図解もお願いできる?」という一言でした。実はそのとき、スライド制作は未経験。デザインスクールでも学んでいなかったので、「私にできるかな…」と不安になり、一度はお断りしました。でも、「なんでも挑戦して力をつけたい!」という気持ちが勝ち、思いきってお引き受けすることに。最初に作成したのは 約11枚 の資料でした。作ってみると…「楽しい!!」「もっと見やすい資料を作りたい!」という気持ちが湧き、その後は独学と実践を重ねながらスライド制作のスキルを磨いていきました。気づけば、今までに手掛けた資料は 300枚以上。セミナースライドや特典資料、講座用のスライドなどを中心に、起業家様・講師の方が 伝えたいことをわかりやすく届ける資料 をデザインしています。文章だけの原稿でも大丈夫です✨「なんとなく頭の中にあるけど、形にできない」「伝えたいことはあるけど、うまくまとめられない」そんな方もご安心ください。構成から一緒に考え、理想の形に仕上げます。見る人が 一目で内容を理解できる 伝わる資料づくりで、あなたの想いを形にしませんか?まずはお気軽にご相談ください
0
カバー画像

Canvaで作った資料が“伝わらない”本当の理由 ~デザイン~

Canvaでオシャレに作ったのに、伝わらない、セールスにつながらない😢もしかすると、原因は ❞オシャレデザイン❞ にあるのかもしれません。オシャレなデザイン≠伝わるデザイン。まず見直すべきなのは、「オシャレに仕上げたい」という考え方かもしれません。どうも、株式会社クリアエスディ クリエイトチームの小野です♪Canvaで整ったスライドを作っても、なぜか相手に刺さらない...反応無い...売上立たない...それは、オシャレに仕上げたいってことに意識が向いてて“相手にどう伝わるか”の視点が抜けてるからです。本当に記憶に残る資料には、「そのページで何を伝えたいか」・背景1枚でイメージさせる・イラストや画像、シルエットで言いたいことを視覚化する言葉を超えた“印象設計”が必要。さらに重要なのが、フォントと配色。フォントの形状は“ただの文字”ではありません。太さ・角の丸み・書体の雰囲気によって、見る人の感情に無意識に働きかける力があります。力強さ・やさしさ・信頼感…伝えたい感情に合わせて選ぶことで、メッセージの浸透力が変わるんです。そして、カラー配色は資料全体の“空気”を決める大要素。無難な配色は、悪目立ちはしませんが、何の印象も残りません。もちろん、あなたのブランドイメージカラーがあるなら、それは守るべきです。しかし、「よく見る配色」「ありきたりな色づかい」では、印象に残る資料にはなりません。たとえば、淡いブルー×グレーの資料が多い中で、黒ベースに金文字を使うだけでも「おっ」と視線が止まります。ここで大切なのは、“伝える”ではなく“伝わる”を意識してデザインすること。あなたの満足よりも、見
0
カバー画像

[制作実績]資格講座資料

内容:交流会・セミナー用資料期間:3日ジャンル:運転免許ツール:パワーポイント担当:デザインブラッシュアップ今回は交流会・セミナーの資料デザインを担当させていただきました!交流会・セミナーでより聞き手が理解しやすいように、またフォントのサイズなども工夫しデザインしました。資料によってデザインの仕方も変わり、またデザインにより信頼感を得ることができます!資料作成でお困りの方はぜひご連絡お待ちしております☺️
0
カバー画像

Canvaでもう迷わない!“伝わる感情設計”×AIで時短デザイン術

「感情設計」をAIで補い、Canvaで“伝わるデザイン”を短時間で装備できますただ見た目を整えるのではなく、相手にどう感じてほしいかを起点に、AIがその感情にマッチする素材の方向性を提案。結果として、質も効率も高まります。どうも、株式会社クリアエスディ クリエイトチームの小野です☆人は「感じた」ことで動きますプレゼンやLPでは「信頼」「ワクワク」「安心」など、伝えたい感情は必ずありますが、それに合った素材を一つひとつ探すのは手間と時間がかかります。AIを使えば、その感情に一致する素材のキーワードや配色パターンを瞬時に引き出せます。AI × Canvaの連携で“感情設計を即行”!1.感情を言葉で定義する  例:「信頼」「親しみ」「高揚」など紙に一言で書き出します。2.AIに素材検索ワードを提案してもらう  ChatGPTやCanva内AIに、「○○な感情を表現する素材の検索ワードを教えて」と入力すると、Canvaでの検索に使える具体的で効果的なキーワードを得られます。3.Canvaで素材検索&微調整  提案されたキーワードをCanvaの素材検索に貼り付ければ、感情に沿ったアイコンや写真が表示されます。その後、フォントや余白のバランスを整えるだけで、見た目にも“感情が伝わる”デザインに仕上がります。 センスより設計、AIはその設計をスピード化するパートナー感情を設計の軸にし、AIによってその設計に合致する素材を導き出す。これが、Canvaで“伝わるデザイン”を装備するための新常識です。この流れを取り入れれば、仕上がりの質もスピードも一段階上がります。見た目に「センス」を加えるだけで
0
4 件中 1 - 4