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トリートメントの働きや成分とおすすめの使い方

■トリートメントとは?トリートメントとは、髪の毛の内部まで有効成分を浸透させて、健康になるように導いてくれるヘアケアのことです。基本的に、トリートメントは髪の毛に良いとされるさまざまな成分を組み合わせて作られています。それによる髪の毛の内側を補修することが目的です。正確に言うと、トリートメントでは、キューティクルや髪の毛の内部を修復することはできません。補修が目的ですが、修復はできないということですね。使い慣れている方は、リンスとトリートメントを併用する方もいます。シャンプーのあとにトリートメントをして、内側にうるおいを与え、最後にリンスで髪の毛に膜を張るのがていねいなやり方です。(※この順番を逆にしてしまうと、トリートメントの効果が薄れるので気をつけてください)さらに、洗い流さないトリートメントもあり、それを「アウトバス」と呼んでいます。逆に、お風呂の中で洗い流すトリートメントを「インバス」と呼ぶことがあります。■トリートメントの主な成分トリートメントの主な成分をお伝えします。少し専門的ですが、トリートメントの成分にこだわりたい方は、ぜひスクショ(メモ)しておいてください。・カチオン界面活性剤主に市販のトリートメントの主成分です。髪の毛の表面は、通常マイナスに帯電しているので、プラス部分を持つカチオン界面活性剤は吸着しやすく、髪の毛の表面に膜を形成します。静電気を防止して髪の毛のダメージを軽減するとともに、膜によって毛髪を保護する役割があります。・シリコン成分表記としては「ジメチコン」や「シロキサン」や「シクロメチコン」などです。髪の毛の表面をコーティングして、ダメージの広が
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髪の毛が細くなるエイジング毛とは? 〜原因と対策について〜

■エイジング毛とは?髪の毛も、お肌と同じように年齢を重ねるにつれて変化していきます。それは、白髪や抜け毛、髪の毛のダメージなど、わかりやすい変化だけではありません。たとえば・以前よりも髪の毛にツヤがない・髪の毛に手ぐしを入れると引っかかる・ドライヤーをかけてもうまくまとまらない・髪の毛のうねりが強くなった気がする・髪の毛が細くなった気がするこのようなことを感じたことはないでしょうか?このように、年齢とともに髪の毛が変化していくことを「エイジング毛」と言います。■エイジング毛になる原因では、どのようにしてエイジング毛になるのでしょうか?まずはお肌の状態をお伝えしていきましょう。お肌の老化は、20代後半から始まります。さらに、30代後半からは一気に加速していきます。お肌の老化は、人間の水分量と関わってくると言われています。その理由は、人間の身体の約70%が水分で作られているからです。「ヒアルロン酸」という言葉は聞いたことがありますよね。ヒアルロン酸は、人間の体内にもともとある成分で、水分を保持する役割を持っています。しかし、ヒアルロン酸は生まれた赤ちゃんの状態から年々減少していきます。30代後半から急激に減り始め、40代では生まれたころの半分になってしまいます。そして、60代では4分の1まで減少してしまうというデータもあります。このように、ヒアルロン酸が減ってしまうと、水分を保持する力が弱くなってしまうのでお肌は乾燥します。お肌が乾燥をするので、老化をしていくということです。さらに、女性ホルモンも年齢とともに減少していきます。なので、代謝が悪くなって血流は滞り、お肌のターンオーバー
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人生で3回、髪質が変わる

【髪質が変わるとき】人生の中で大きな髪質の変化は3回あると言われています。まず一度目の変化は小学校の高学年ごろになります。よく聞く話で子供の頃はサラサラストレートだったけれど5、6年生くらいになってクセが出てきたということがあります。逆に髪質がよくなったということもありますしどういった変化をするかというのは人それぞれです。時期に多少の個人差はありますが大体そのころに子供の髪から大人の髪に変化していきます。【2回目は出産前後に】2回目は出産の前後に髪質が変わります。ホルモンのバランスが変わることで抜け毛が増えたり白髪が増えてきたり、髪が細くなる、クセが出るなどの変化がみられることが多いです。個人差によるものが大きくほとんど変化がないという方もいらっしゃいますし一人目の時は何ともなかったけど二人目のときにはすごい変わったという方など様々です。出産や育児で髪の毛にかけることが出来る時間が少なくなるということもあり内面と外面の環境が変わり髪の毛との向き合い方も大きな転換期になります。【更年期】最後の髪の毛の変化の時期が更年期と言われています。髪が細くなる、抜け毛が増える、白髪が増える、など出産前後と同じような変化が更に進みます。どういった変化をするかはや人それぞれで何とも言えませんが大きく変化を感じるのがこの時期といえます。【ケア習慣をつけておくことで】髪の毛のケアや頭皮ケアの習慣をしっかりとつけておくことで髪の毛の変化をなるべく抑え、きれいな髪を保つことが出来るようになってきました。食生活や住環境の整備などはもちろん化粧品やシャンプーなどが格段に進歩した結果です。まだまだ今後様々ない
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褒められる髪になったのは『内側の内側への意識改革』

幼少期からR30あたりまで髪がボサボサ&バサバサがトレードマーク(?)だったアラフォー世代右寄り米国NTI認定栄養コンサルタントの美鍵(ミキー)ですそれが今では毎月美容室で『髪がほんと綺麗ですね』と言われるまでになりましたただそう言われるまでに至ったのは、壮絶な全身大炎上の過去の経験があったからですそれは平成もなりたてホヤホヤの頃、時を同じくして思春期真っ只中のわたしの顔面、胸、背中はニキビで埋め尽くされそのわずかな隙間さえも埋め尽くさんかとする猛烈な勢いでアレルギー性皮膚炎※も発生し、最後に全身に余分な脂肪のオマケが付いてきました※当時は皮膚科でアトピー性皮膚炎と診断されました信じれらないくらいの全身大炎上勃発・・・そんな中、皮膚炎は頭皮にまで発生し頭皮は常に痒いためガシガシするたびに角質が剥け、頭から白い粉雪(?)が舞い落ちる始末・・・髪はボサボサ&バサバサなのが当たり前の状況そんな頭皮なものもあり、もちろん髪はボサボサ&バサバサが当たり前の状況ただ髪のボサボサ&バサバサよりも全身大炎上とふくよかになった体型の方が気になったため肌&体型改善最優先で(ネットはないのは勿論のこと情報自体が少なかった)当時皮膚科の先生や身近から良いといわれことはどんどん、ジャンジャン、ドンジャラ(?)と手当たり次第お手つきしましたが、一進一退の状態で一向に改善はみられずでした…恋だの愛だのにうつつを抜かしていたい年頃にも関わらず、あまりの見た目の酷さにオシャレ度数は0どころか常にマイナス状態にまで降下(非モテ女子としての完成度は100%達成)ともかくニキビやアレルギー、ふくよかな体型改善に必死で
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美容師は寿命が短い!?一般的収入になるのは10年だけ

こんにちは、美容師の友達や仕事仲間500名以上の「わっしょい月見」よ。心は女、体は男の現役バリバリのオネエ系30代ビューティーアドバイザー。「男は度胸、女は愛嬌、おカマは最強よ!」が私のモットー。私のブログでは美容師がなぜ辛いのか、厳しいのか、辞める人が多いのか、モテるのか、様々な問いに答えまくるわよ。今回は、美容師がどのくらい稼げるのか、稼いでいる人と薄給と嘆いている美容師の差がどうして生まれるのかを徹底的に説明して行くから、かなり真剣な眼差しでこの記事を見て欲しいわ。あなたの気になる美容師がいくら稼げているのかも丸わかりになるって訳ね。さあ、レッツスクロールよ!!美容師は25歳〜35歳までが花美容師は資格を持たないとダメな仕事だけど、18歳で通信制で資格を取りながらサロンで働く子も多いわ。基本は専門学校を卒業して20歳からってのが多いんだけどね。そうなると23歳くらいからスタイリストになる子達が徐々に現れ出す。そして慣れないながらも厳しい経験を経て、2年くらいしてようやくお客様との関係や全体の流れ、余裕や楽しみが見てくるの。若さもあってバリバリのスタイリスト誕生。それがそう、だいたい25歳くらいからね。でもその子が30歳になると、徐々に若い子たちが新しくデビューする。結果的に、人気や体力のピークである35歳までの間に最高のお客様との関係を築けていない人は、安定した給料を得る事はできない。若いうちは希少だから指名がつくけど、自分が年をとって新しい子が入れば、当然売上はそっちに流れる。だからその分かれ目とも言える30歳辺りでお客様を連れて一気に起業する男性美容師や、結婚してパー
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育毛業界が教えない、最適な育毛法を教えます

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