絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

5 件中 1 - 5 件表示
カバー画像

戦略立案のレッスン+米国高配当株投資の話を付けます

ビジネスマン必見!短時間で学べる実践的研修を開催します。MECEやSWOT分析、3C分析といったフレームワークを活用し、外部環境を深く分析しながら競合優位性を見出す戦略思考を磨きます。市場洞察力を高めることで、経営の最前線で活躍するためのスキルを習得可能です。さらに、米国高配当株を中心とした中長期投資の秘訣をお伝えします。理論と実践を融合した充実の内容で、次世代リーダーを目指しませんか?
0
カバー画像

新人研修で新社会人に伝えてほしい「○○の大切さ」・コンプライアンスの専門家として願うこと

コンプライアンスとは法律を学ぶこと?新人研修のテーマとして「コンプライアンス」を取り入れている企業は少ないかもしれませんし、もし取り入れていたとしてもその内容は「法律知識」が中心になってしまっています。コンプライアンス=法令遵守という常識があるので、若者に法令を理解させようとする気持ちはわかります。しかし、私はことあるごとに「ルール重視」のコンプライアンスに異議を唱えています。ルールの全てを守ることはできない私たちはルールを完璧に守っているわけではありません。黄色信号を無視して横断したことのない人がいるでしょうか?速度制限違反をしたことのないドライバーがいるでしょうか?ルールを完璧に守れない以上、ルールとは別の判断が私たちには必要なはずですが、それは誰が教えるのですか?「そんなことは自分で考えろ」それでは様々なリスクを生んでしまう時代になっています。若者の現実認識が年々、仮想化しているからです。それによって起きる悲しい風景を私はたくさん見てきましたが、多くの人はそのことに気が付いていないようです。若者はまだこの社会の全貌を知りませんから、知らぬ間に危険なゾーンに入り込んでしまう確率が高いですし、そこから抜け出す方法に気が付かないことも多いです。それは若者に限ったことではなく、30代、40代、それ以上の人々についても同様に、私は懸念を持っています。法令知識は最小限にそれぞれの業界、業種、業務内容ごとにリスクは異なります。リスク管理は、リスクの「重大性」と「発生確率」を数値化して優先順位を考えるのが基本ですが、新人研修では「重大性が高いリスク」を抽出し、それへの対処法を身に着けても
0
カバー画像

集合型オンライン研修~表情という情報の大切さ~

本日は、東北地域の自治体様に、人事評価研修(被評価者向け)を集合型のオンラインで実施しました。午前・午後それぞれ2時間、合計2回の集合型オンライン研修というスタイル。集合型(大ホールと消防本部)のため、1人ひとりの表情が見えづらいという点は、あらかじめ想定していたものの、実際にやってみるとやはり難しさを強く感じました。今回は、大ホールと消防本部という2つの拠点をつなぐ形での実施。参加者の理解度や集中度、楽しんでくれているかどうか——そうした“空気感”を掴むことの難しさを改めて痛感しました。それでも、ワークで出た意見をそれぞれの拠点から全体にシェアしていただく場面では、場の一体感が生まれ、拠点間での「つながり」も感じられたように思います。これには私自身も手応えを感じ、とても嬉しい瞬間でした。研修では、常に「理解についてきているか?」「置いていっていないか?」と受講者様目線で確認しながら進めることを心がけています。とはいえ、集合型のオンラインという特性上、目に見えないものに対してアンテナを張り続けるのは、決して簡単なことではありません。自分で預かる時間を短く切り、問いかけを増やしながら、丁寧に進めました。感じたのは、やはり「表情」という情報がどれだけありがたいのかということです。それでも今日の経験は、自分にとって大きな学びとなりました。明日も引き続き、午前・午後の2回の研修を予定しています。今日の気づきを最大限に活かし、受講者の皆さま、そしてクライアント様の“未来づくり”に少しでも貢献できるよう、ベストを尽くしたいと思います。今日はもうクタクタです。読んでいただき、ありがとうござい
0
カバー画像

プレゼン資料作成スキル:オンライン研修をリリースしました !

本研修では、ビジネス分析の基本的アプローチやプロセスを理解し、定量データや定性情報を収集・分析するスキルを身に付けます。ファクトに基づいた考察や、分析結果からの洞察を簡潔に資料化し、様々な職種・役職の方々に分かりやすく説明する能力を養います。ビジネス分析の基礎からプレゼンテーションスキルまで、総合的に学べる充実のオンライン研修です。
0
カバー画像

人事評価研修を終えて~本番の中で学んだこと~

このたび、ご縁をいただき、東北地域のある自治体様で「人事評価(被評価者)研修」を担当させていただきました。 2時間のプログラムを4回に分け、昨日と本日の2日間でオンライン集合研修という形で実施。自治体の大ホールと消防本部をつないでの実施という、普段なかなか経験できないスタイルの研修となりました。 同じ研修を4回。でも、同じではない。 今回のように、同じ研修を複数回行うというのは「品質の安定」が求められる一方で、一つとして同じ研修はないということを、あらためて実感しました。 事前には何度も練習を重ねました。でも、やはり本番には本番の空気があります。 受講者の方々の反応、雰囲気、質問内容…それら一つひとつが、回ごとの「学び直し」や「改善」のヒントになりました。 特に印象的だったのは、受講者の皆様からのご意見。 たとえ一人の声でも、同じように感じている方が他にもいるかもしれない——。 その想いで、いただいた声には一つずつ丁寧に向き合い、次の回へと活かしていきました。 やっぱり本番は、最高の教材。 今回の経験を通して、強く感じたことがあります。 それは、「どんなに練習しても、本番にはかなわない」ということ。 本番は一発勝負。でも、だからこそ、得られるものがある。 その緊張感の中で得られる気づきや感覚こそが、自分にとっての“財産”だと感じています。 心からの感謝を。 今回の機会をくださったクライアント様、現場を支えてくださった研修会社様、そして何より、真剣に受講してくださった皆様に、心から感謝申し上げます。 「よい研修でした」と言っていただけるよう、また次に向けて一歩ずつ、精進してまいり
0
5 件中 1 - 5