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生活改善プログラム

2024年 7月11日 木曜日 5月7日 火曜日 枚方市特定検診を受け その結果に基づく 『生活改善プログラム』とやらが 送られて来ました。 参加費は無料で 専門家が 「貴女だけのサポートプログラム」を 提案して下さいます。 封書で送られて来たのですが 早々に電話が掛かって来て 申し込みの有無を確認されました。 封書での返信の件ですが 記載事項 二枚があって 返信しようと思っていた処でした。 令和元年 58.0㎏ 令和五年 60.8㎏ 令和六年 67・9㎏ 体重経緯が 私の身体の変化を物語っています。 腹囲(ウエスト?) プロフィール上は 64㎝ でも シンウエストは非公開です。 それが年々 健康診断実施先のクリニックの データ上は 何か変で 数値が止まらなく 増え続けており メタボリックの危険域に突入? 尿検査でも 本来は(-)の処 今年に限り(±)に。 血中脂質検査 空腹時中性脂肪なんて 基準値が 150未満なのに 令和元年 91 令和五年 64 令和六年 爆上げで 「おいおい。」としか言えず 学生時代は 何の努力をせずとも 55.0㎏を維持していたのに 結婚していた頃は 60.0㎏前後をキープ なんか 女性ホルモン治療を始めた時期? 「お米食」を 完全栄養食と勧められて 「オートミール」に切り替えてから? この急激なる 体系変化&体重増加に 突入したように思えます。 女性ホルモン治療は 生涯続けなければ ならない 絶体に不可欠な事ですけれど、 それ以外は 元の生活に戻しても なんら不便さの無い事だから まずは お米食に戻してみましょうか? 「お米を食したら太る。」だなんて
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ダイエットができないのは計測しないから

ストレスなく好きな物を食べ自然に痩せることができたら・・ダイエットを望むすべての人の夢かもしれない。私はかつて会社の社員さんにダイエット支援をしてきた。また、恥ずかしながら家族もメタボであり、自分も年齢を重ねるにつれて「このままではまずい」と思うようになっている。今までの経験で分かったのは、なかなか痩せない人は「計測しない」と言う共通事項・・糖質を減らしていま~す!と言いながら、パンとチョコと果物と煎餅とそれでも足りずに最後にコーンフレークを食べるとか(ご飯を減らせば糖質制限している、と思うらしい)週2日の休肝日を作っていま~す!と言いながら、飲める日にいつも以上に飲んで結果的に量が減っていなかったり野菜食べるようにしていま~す!と言いながら、食べているのは昼のキャベツと申し訳程度のレタスだったり歩くようにしていま~す!と言いながら、駅の階段は使わずにエスカレーターに乗っていたり最近身体が軽い気がしま~す!痩せたかも!と言いながら、体重計は一切乗らなかったり・・・・そう。現実(体重)をみて、具体的に何をどれだけ減らすのか、増やすのか、全く計測せず「何となく」減らしたつもり(増やしたつもり)になっている。それで簡単に痩せると思っている。痩せるのって結構大変なのに・・と思う今日この頃・・ただし一気に痩せてリバウンドするのはもっと悪いけどね。
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