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【イマムラデザイン裏実績】修正回数無制限...実際修正は何回発生してる?

こんにちは。イマムラデザインの今村です。数あるサービスの中から、イマムラデザインを訪れていただきありがとうございます。ご検討中のお客様に向けて、ご依頼前のご不安が少しでも軽くできればと思い、カジュアルな形で発信しています。今回は、【イマムラデザイン裏実績】をご紹介。サービス内容の「修正回数無制限」という言葉を見て、「実際どれくらい修正が発生してるの?」「逆に修正が多すぎて、納品までに時間がかかるんじゃない?」など、ギモンに思われたお客様もいるのではないでしょうか?そこで、イマムラデザインの直近30件のリアルな数字を調べてみました。【結果】・平均修正回数:1.8回・最小修正回数:0回(一発OKでそのまま納品が3回!)・最大修正回数:4回・初回の平均修正項目数:9.2個結論から言うと...修正回数無制限と言いつつ、これまで担当させていただいたほとんどの案件が平均2回以内のやり取りでビシッと納品させていただいています!「無制限だからダラダラ修正が発生する」のではなく、お客様に「安心感を持っていただいた上で、最短で理想のLPを提供する」のがイマムラデザインのスタイルです。修正回数が少ない=手抜きではありません。(もしかすると、時間的な制約などで妥協されたお客様もいらっしゃるかもしれません...もしそうであれば大変申し訳ございません...!)お客様の理想のLPを最短でアウトプットできている理由を自分なりに分析してみました。【お客様の理想のLPを、最短でアウトプットできている理由】1. 「絶対これじゃない」ラインのあぶり出しヒアリングシートの情報を元に、「このデザインは絶対に違う」というN
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「修正無制限」vs「回数制限」。納得のデザインを手に入れるための選び方

こんばんは!本日2本目、しるべデザインデザイナーのひかるです。デザイナーを探していると、「修正3回まで」という人と、私のように「修正無制限」としている人がいますよね。「結局どっちがいいの?」と迷う方も多いのではないでしょうか。実はこれ、どちらが良い・悪いではなく、それぞれに「メリットとデメリット」があります。「回数制限(3回など)」があるメリットプロの現場では、回数を決めることで「1回ずつの確認をより慎重に行う」という効果もあります。▼メリット制作がダラダラ伸びず、最短で完成まで進みやすい。▼デメリット「あと1回しか直せない……」というプレッシャーが、購入者様のストレスになることも。「修正無制限」を掲げる出品者の心情私の場合は、納品したデザインを「心の底から気に入って、自信を持って使い続けてほしい」と考えています。▼メリット「あ、やっぱりこっちの色も見てみたい」といった、作っていく過程で生まれる「小さなこだわり」を妥協せずに形にできます。納得いくまで伴走できるのが最大の強みです。▼デメリットどこまで追求していくのか?ゴールが見えにくくなるリスクがあります。「無制限」を成功させるための、私の工夫「無制限だから、何でもかんでも適当に言っていいですよ」というわけではありません。それだと、結局あなたの貴重な時間が削られてしまうからです。私は無制限だからこそ、「なぜその修正をしたいのか?」という目的を毎回しっかりお聞きします。「ただ直す」のではなく、「より良くなるための修正」を繰り返す。そうすることで、回数に縛られず、かつ最短ルートで「最高の一枚」にたどり着くことができます。デザインは、
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YouTubeサムネイル出品いたしました♪

YouTubeサムネイルのご依頼おまちしております^^
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