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下地がなくても、壁にものを固定できる?~間柱を下地として利用する方法~

下地という概念を知らなかったころ、壁掛けのテレビに憧れて、下地が入っていないのにもかかわらず、壁にテレビを設置したら、10分で落下し、TVが大破しました・・。どーも、Ponchaです(‘ω’)お部屋にちょっとしたスペースに棚板やハンガーパイプなどを設置したいと思った方は多いのではないでしょうか?だけど、棚とか設置するには下地が必要とか言うし・・。下地がそもそも入っているかとかわからないし・・。と悩まれている方も多いはず!ということで、今回は下地がなくても、壁にものを固定できる?というテーマで詳しくお話ししたいと思います。どうやったら下地が入っているのか確認できるのか?入っていなくても棚板って取り付けられるのか?その辺についてご説明したいと思います!近年は大変多くの情報に溢れています。相談する場所はいっぱいありますが、いきつくところポジショントークになってしまうことがほとんど。営業マンの言葉をそのまま鵜呑みにしていませんか?本当に正しい内容・情報なのかをしっかり判断する必要があります。リフォームや新築・不動産など、住宅に関わったプロの第三者の目で、初歩的な内容から専門的な内容までご相談のっております。建築工事・設計といった建設業の内容から、お部屋探し・不動産購入といった不動産業の内容まで幅広く扱っております。気になることがある方はお気兼ねなく、お問い合わせフォームよりお問い合わせください!お仕事のご依頼・ご相談はこちら!お問い合わせは、こちら('ω')ノ壁に物を固定する時の下地って何?壁に物を設置する際、下地が必要!!と言われることがあると思いますが、そもそも下地が何か?わからな
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リフォーム・リノベーションの基本的な工程〜誰でも理解できるリノベの工程について〜

建築業界に入ったとき専門知識がまったくなかったのですが、工程さえちゃんと組めていれば、現場はちゃんと動くやん!って知りました!どーも、Ponchaです('ω')不動産購入のお仕事をしていると、同業者の方より・リノベーションの工事の順番がわからない・どの工事がどのくらいの期間なのか予想がつかないといった質問をよく受けます!お客さんは当然、素人なのでわからないので仕方ないのですが、不動産のプロである担当者も、リフォームやリノベーションについてはよくわからない!と言うのが半分以上しめているのが現状です。今までもリフォームの工程については、色々書いてきましたが、本日は不動産業界初心者の方でもわかるように、リフォーム・リノベーションの工程や日数の大枠が捉えられるように簡潔にお話をしたいと思います!ということで今回は、リフォーム・リノベーションの基本的な工程〜誰でも理解できるリノベの工程について〜というテーマでお話したいと思います!リノベーション中となった場合でも、現時点で今どこまで進んでおり、何の工事が行われているのか、目安がわかるようにフルリノベーション、フルリフォームをする際の、大枠の流れと内容について記載をしたいと思います!近年は大変多くの情報に溢れています。相談する場所はいっぱいありますが、いきつくところポジショントークになってしまうことがほとんど。営業マンの言葉をそのまま鵜呑みにしていませんか?本当に正しい内容・情報なのかをしっかり判断する必要があります。リフォームや新築・不動産など、住宅に関わったプロの第三者の目で、初歩的な内容から専門的な内容までご相談のっております。建築工
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リフォームは協力体制で臨まないとダメですよ。

お互いに協力してこそ… リフォーム工事の工事請負契約が済めば、いよいよ着工の日を迎えます。リフォーム工事の契約書に添付する 「住宅リフォーム工事請負契約約款」 の第1条には、「注文者と請負者は、日本国の法を遵守し、互いに協力し、信義を守り、この約款に基づき、各々誠実にこの契約を履行する。」とあります。難しい表現ですが、要は、 「お互いに協力してこの事業をやり遂げましょう!」 という宣言のようなものです。 契約の柱となる約束事は、「請け負った工事内容を確実に履行すること、そして、その対価として定めた報酬(工事費)を速やかに支払うこと」 です。商品やサービスとお金を交換する約束ですね。でも、それだけじゃないんです。約款には明記されていない事柄についても、リフォーム工事を段取りよく速やかに成し遂げるためには、お互いの協力が不可欠になります。 お互いに、ですから、発注者であるお客様がなすべきことも勿論あります。特に、住みながらのリフォーム工事の場合は、お互いの信頼と協力が無ければ、いい工事もできないのです。 こんなお客様は困ります! 【工事の順番と範囲を伝えていたのに、対象となる部屋の片付けが全くできていなかった。】大きな家具を移動したりするのはお手伝いするのですが、細々としたものは事前に別の部屋へ退避しておいてもらわないと解体工事にかかれません。物の移動に時間を取られたら工程に影響がでてしまいます。 【駐車スペースが必要なことを伝えていたのに、駐車場を確保してもらえなかった。】工事内容にもよりますが、通常は着工から完了まで工事車両を停めるスペースが必要になります。自分の車を一時的に
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エコ住宅、バリアフリー工事とは?設計図の必要性を解説

高齢化社会や環境問題への意識が高まる中、「エコ住宅」や「バリアフリー工事」を検討する方が増えています。しかし、「具体的にどんな工事が必要なのか」「設計図がどれほど重要なのか」といった疑問をお持ちではないでしょうか?たとえば、高齢者が住み慣れた家で快適に暮らし続けるために手すりを設置する工事や、エネルギー消費を抑えるための断熱改修などがその代表例です。ただ、これらの工事を成功させるには、きちんとした設計と計画が必要です。本記事では、エコ住宅とバリアフリー工事の基本を解説し、設計図の必要性について詳しくお伝えします。この記事を読むことで、工事を検討する際のポイントを把握し、安心して家づくりを進めるための基礎知識が得られます。さっそく、エコ住宅とバリアフリー工事の詳細についてみていきましょう。エコ住宅とは?設計図が果たす役割エコ住宅は、環境に優しい家づくりを目指した住宅のことです。省エネ設備や自然エネルギーを活用する設計が特徴です。エコ住宅における設計図の重要性は、環境配慮と快適性を両立するために計画を明確にする点にあります。たとえば、太陽光発電や断熱性能を高める材料を効果的に配置するには、詳細な設計図が必要不可欠です。実際、設計図がないと設備の配置が不十分になり、エネルギー効率が大きく下がる可能性があります。さらに、設計段階で省エネ効果をシミュレーションすることで、施工後の効果を最大化することができます。これらの理由から、エコ住宅を建てる際には、設計図を基にした計画がとても大切です。次は、バリアフリー工事における設計図の重要性についてみていきます。バリアフリー工事とは?設計図で生活
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ジャパンディインテリアとは?北欧和風ミックスの色使いやミニマルなコツを解説!

「ジャパンディって、聞いたことはあるけど、どんなインテリアかよく分からない」「北欧と和風をどうやって組み合わせるの?なんとなく難しそう」このような悩みを感じている方は少なくありません。たとえば、落ち着いた空間を目指して家具をシンプルにしても、どこか冷たい印象になってしまったり、逆にごちゃついてしまった経験はありませんか? ジャパンディは、そのような問題をやさしく解決してくれるスタイルです。本記事では、「ジャパンディとは?」の意味から、具体的な様式、北欧と和風の調和の考え方、空間を整えるためのミニマルなコツ、そして色使いの選び方まで詳しくお伝えします。読むことで、洗練されつつも温かみのある空間をつくるヒントが見つかるはずですさっそく、「ジャパンディとは何か?」について詳しくみていきましょう。ジャパンディインテリアとは?ジャパンディとは、日本(Japan)と北欧(Scandi=Scandinavian)を組み合わせた造語で、両者の要素を融合させたインテリアスタイルを指します。この言葉が注目され始めたのは、2010年代後半からで、欧米のデザイナーたちが日本の“侘び寂び”やミニマリズムに影響を受け、北欧スタイルと融合させたデザインを発信したことがきっかけです。特徴としては、「シンプルさ」「自然素材」「落ち着いた色合い」「機能性」「余白の美しさ」などが挙げられます。日本の伝統的な要素と、北欧の心地よさを融合することで、ミニマルでありながらも冷たくなりすぎない空間が生まれます。具体的な様式には以下のようなものがあります。・家具は低めで直線的なデザイン(ちゃぶ台やローベッドなど、日本の座る文
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