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方法や手段なんて気にしなくていい☘

タイトルに書いた方法や手段なんて気にしなくていい☘とはどういうことか分かりますか?結論を言いますとやりたいしたいことに対して手段は何でもいいんですよこだわっていけないんですよということです例えば愛知県から東京に行きたいとしますその時みなさんならどう行きますか?新幹線で行ったり景色や観光しながら電車で行ったり車で友達とわいわい話しながら行くのもありですよね✨時間を重視したいのなら新幹線ですしお金をなるべくかけたくないのなら自転車で何日もかけて友達とサイクリングするのもいいですね!時間もお金もなるべく使いたくないのならヒッチハイクという方法もありますよね全然乗せてはくれないかも知れませんがそういう時は少し付加価値をつけたりして乗せてくれたら今なら水一本無料とか乗せてくれたら今ならゆいとが死ぬほど笑わせますとか乗せてくれたら、今までのいろんな旅のお話を語りますなど何か一つ興味を持ってくれることをしたりと本当に何でもいいのですこれしなきゃあれしなきゃと決めてしまっては何もできませんあなたの常識はみんなの常識では無いかもしれないですしあなたの思っているこれはこうだあれはこうだと思っている固定概念は外していかないと出来ないこともありますそういう時は自分と真逆の考え方の人に聞いてみるとバカだなと思っていたことが実は意外といいじゃんと思うことはありますよ✨みなさんやらないだけで知らないだけですよ☘またそこで気を付けないといけないことがあります手段は何でもいいと言いましたが気を付けないと東京に向かっているはずが大阪に向かっている可能性もあったりしますよく努力が報われない人は生きたい方向とは逆に行
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デザイナーの心構え

どんな事を考えていかなくてはならないでしょうか、職業としての「デザイナー」とは何なのかを今一度考えてみましょう。デザイナーだから絵を描く、文字を書きそれをそろえる、イラストを描く、それを配置する。背景の色を考える、クライアントと打ち合わせしながらコンテンツを完成させていく。アナログで思考しデジタル化する。これらが一連となって仕上がっていくデザインという商品。しかし、これらの一連の作業はすべてクライアントにとっての手段を提供することで報酬を受けるのです。 デザインはある種の問題解決のための手段であるという事をまず認識します。ということでありますから、デザイナーは色々な業界のビジネスの流れや仕組みを知っておく必要があります。 デザインの仕事といっても、以上の理由から専門的にある業界に精通していて、その業界に特化したデザイナー、全般的にどんな業界のことも対応しますといったデザイナー・・・様々ではあります。いずれを選ぶかはデザイナーの心構え次第ですがいずれにしても消費者の動向だけは知っておく必要があります。 マーケッターとしての素養が今必要であります。私の場合はもともとが飲食店出身ですので外食店、旅館、ホテルなどのお客様商売に強いデザイナーという事になります。これらのビジネスモデルのすべての段階、特に立地にマッチするデザイン、店内の装飾、販促の在り方などに精通、さらに料理人としての美的感覚などは体験上から様々なコンセプトに於いての料理デザインを心がけていました。・・・少し宣伝お客に喜ばれてのデザインだと認識しています。独りよがりになりがちな職人デザイナーを否定するのではありませんが目的
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(447日目)共感はツールでしかない。

夏場は冷たいコーヒーが美味しく感じます。ただ飲み過ぎるとお腹がイタイタになるので気をつけねば。さておき今日のブログタイトルがとても冷たい感じですが、別に夏向けと言うワケではないので悪しからず。では本題。よく「共感は大切」と言われますけど・・・少し違うと思うのです。共感は確かに大切ですが「共感することが目的」であってはならないと考えます。よく面接や面談をしていると『私は共感力があります』と言われます。しかし共感できることが重要ではなく共感を通して何ができるか・したかが重要では?と思うのです。本来共感とは、⇨ 相手を理解するため⇨ 相手と距離を縮めるため⇨ 相手の悩みを解決するためなどの場面で用いるはずです。と言うことは目的は今挙げたものであり、これらを実現するために必要なのが共感と言うことになりませんか。ー目的と手段を履き違えてはならないーこの言葉は仕事で特に大切な考え方です。手段はあくまで手段であって、それを目的化してはならんのです。例えば、『私はこんな素晴らしい武器を持っています』と言われても使いこなせなければただのコレクションですやん。そうではなく『〇〇の武器を使いこなして△△の戦績を残すことができました』と言えることこそが強みですよね。強みを問われて共感性を伝えたいのなら『私は持ち前の共感力を活かして、相手の本質を理解できることができます』『共感することで距離感を縮めて誰よりもコミュニケーションを円滑に取ることができます』こんなセリフの方がより強みを感じることができるのではないでしょうか。共感はツール(手段)であって目的ではない。目的ではないけれど共感性の強さは武器にでき
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脳の個性

文系理系という言葉があることでも証明されていると思いますが、人間の脳には個性があると思います。 算数が得意な子もいれば、国語が得意な子もいます。 算数の中でも図形だけが得意な子もいます。 これは避けられない事実だと思います。 中学受験でも上に行けば行くほど、露骨に脳の個性が影響してきます。 偏差値が上がれば、脳の個性が影響するような問題が増えて、 偏差値が下がれば、暗記で対応できる問題が増えます。 ただ、偏差値が下がっても、暗記で対応できるのは約7割弱なので、やはり脳の個性は影響します。 それにも関わらず、中学受験ではなぜか皆さん算数で得点したがります。 もちろん算数は大事なので、きちと論理的に勉強すべきです。 ただ、入試までの時間は限られているため、どの科目で得点するかは冷静かつ客観的な視点で判断しなければなりません。 算数55点から10点上げるよりは、理科や社会や漢字で10点上げてしまう方が、はるかに楽で時間がかかりません。 また、このレベルから算数を10点上げようとすると、かなり深くまで算数をやらなくてはならず、かなり時間がかかるため、基本的な典型問題を落とし始めることが多いです。 合格するために勉強しているのに、算数を上げるために勉強しているご家庭をたまに見ます。 目的と手段が入れ替わってしまっています。 入試までの残りの時間を計算して、どこで得点すべきかを考えてあげてください。 ご不安なこと、気になることがあれば、お気軽にご相談してくださいね。
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自分ブランディング化計画

前回すべての組織はブランド化しなければ楽しくないという話をしましたが具体的にどう取り組み、実現していくかに関しての手順とはどのようなものであればいいのでしょうか。 何事もまずは自分自身の生きがい、やりがいとは何かを設定し明文化しておくという事です。 どういう自分像を想像したときに心が喜び、わくわくするかということ を心のうちに分け入ってみましょう。その状態になっている自分は、毎日どのように暮らしているのですか、どんな所に住みどんな仕事をし、年収がいくらぐらいで、家族の構成はどんなものか友人たちとの関係は、またどのような自動車にのって、どんな服装でいたいかどんなスポーツが趣味か・・・などいろいろとあるでしょう。それは各人の目的を明確にしておけばいいのですが、実はこれらのことは単なる「モノ」の獲得というだけに過ぎないという事をいずれどこかの時点で感じ取りそのことによって人生のむなしさを知ることになるのではないか・・ 心の豊かさを目的にすることが優先でありモノの獲得はあくまでも付随的なものだという事を知らなければならないと思うのです。 自分の中の充実感とはそれぞれ人によって異なりますが、すべての人にとって最も大切なことは「自分ブランドの確立」とは自らの「レゾンデートル」を理解したうえで自らの持つ使命を全うする、全うしようとする行動がホントの「ブランディング化」だと思うわけです。「個性化」時代といわれて久しいが、他と調和しずらい「個性」は無意味であり、自由とは即不自由でもあり、多くの制約下に我々は存在しているわけです。他と異なっている環境というものを前提としていないといろいろと不備な点
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