鏡の法則から見出すこと
こんにちは リカです。前の記事にてお話した、鏡の法則に関して私が経験したことなど詳しくお話していきますね!まず、「鏡の法則」とは、野口 嘉則さんの著作で、現実を、自分の心を投影した鏡の世界であるとみなす考え方のことです。「相手にされたことは自分のせいでそうしている」と言う人も中にはいます。で、私が苦しいなと思ったことは「私が変われば周りが変わる」と言われたことで、色んな言動の責任を他者の分まで引き受けなければならないと勘違いしたことや、嫌な思いをしていることを辞めて欲しいという事すらも私のせいなのだからと取り合ってもらえなかったことなど・・・・。勘違いでのひも解き方からきて、全て引き受けて、その理解の無さを蔑まれたことなど色々含めたものになります。投影した世界とは?写し鏡のように見るとは?全く理解できていなかったのだなと思う事ばかりなので、上記のエピソードは参考にしないでくださいね!<最初の勘違い>相手が自分にすることは、私がされて当然のことなんだ、もう既に私がしたことなのだと勘違いしたこと。例えるなら、鏡に映った自分がしたことをそのまんま見ている・されるということ。怒った顔したら怒った顔を見せられる笑った顔を見せたら笑った顔を見せられるだから、先に自分の方から良いアプローチ・言動をするのが先だと。何をどう試しても事態が好転することはなかったです。(私のその時は好転しなかったです)これで改善する人はそれも良いと思います。先にいいアプローチをするのは悪いわけがないですから!<二番目の勘違い>私が変わればいい 私さえ変わればいい私じゃない私なら納得してもらえるのかと思った。それ
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