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Googleワークスペース設定 のお見積りについて

基本料金が1万円で オプションは 下記になります。 SPF設定 「なりすましメール」を防ぐIPアドレスをサーバに登録しておく + ¥3,000 DKIM設定 「なりすましメール」を防ぐ送信メールにデジタル署名を付加 + ¥3,000 DMARCなりすましと迷惑メールを防止します。 DMARCでは受信側からレポートが送られてきます + ¥3,000 ※spf dkim dmarcを入れないgmailにメールが届かない可能性が高くなります。 Googleワークスペースに移転の際、移転前のメールデータをgmailに移動させる + ¥5,000 があります。 カスタムセットアップ 転送先・送信先・受信先など独自設定を入れる場合 例)同じ送信先を複数で使い複数で受信等 + ¥6,000 分割配信設定 社長1人グーグル 社員数人レンタルサーバー:経費抑えられます + ¥4,000 設定するアドレスが5つを超える場合(5つごとに)+ ¥3,000 ワードプレス-メールフォームのsmtpプラグイン導入・リレーサービス設定 + ¥4,000 ※この設定を入れないとワードプレスでメールが受信できなくなる可能性があります。 グーグルワークスペースのメールの1部を無料のgmailに取り込んで使用したい + ¥10,000 ※この場合、送信メールは取り込めません。 日時指定 + ¥10,000Googleワークスペースを使わない無料のgmailに紐づけする方法もございます。お見積もり時に予算がオーバーする場合も ご予算に合わせてご依頼は可能です。 ただ、正規のお見積もりの方が優先となるので 作業の時
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スプシってなんだ?!

「お疲れ様です。データ、スプシに書き込みました」「スプシみてください」最近新入社員や若手社員からこんなメールがくるようになった。スプシ・・・・。一瞬頭がフリーズしたが、「Googleスプレッドシート」のことねと腹落ち。ペプシコーラかとおもたわ。業務においてなくてはならないGoogle Workspaceですが、私の会社も例にもれずビジネス用のGoogle Workspaceを導入してくれているお陰で、快適に以下のツールを活用させていただいています。このGoogle Workspaceなかで一際日本企業に浸透しているのが「スプシ」ではなかろうかと思うのです。(*個人調べです)スプシの3大恩恵といえば、こんなところでしょうか。①いちいち保存しなくてよい。(最新のデータが自動で保存される)②共有機能があるので、複数人で同時編集・閲覧・集計といった作業ができる。③「データを触ってほしくない」「勝手にデータを抜き取られたくない」「閲覧してほしくない」などの業務都合に応じたアクセス権限を設定できる(スプシを作ったオーナーが設定できる)個人的には、Googleスプレッドシートに標準装備されている「テンプレートギャラリー」を愛用させてもらっています。これが結構優秀で、ここら辺は自分でテンプレートを作るより拝借して加工したほうが効率的です。・To Doリスト・・・グループでのタスク確認に便利・予算表・・・・正式な書面ではなく下書きに使うのに便利・スケジュール・・・すごく便利。・ガントチャート・・・WBSよりもこちらのほうが視覚的に伝わりやすい今日のワンポイントはここ。複数人で更新すると誰がいつ更
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Gmail POP受信終了(2026年1月)|無料Gmailで外部メールを取り込む運用が不可に

Gmail POP受信終了(2026年1月)|無料Gmailで外部メールを取り込む運用が不可にリバースハック|サジェスト汚染・逆SEO&インフラサポートのユウタ@評判コンサルタントです。今回は、Gmailの仕様変更による「POP受信」機能の終了についてお伝えします。無料Gmailをメーラーとして活用していた方にとって、業務に直結する重要な変更です。🔎 今までの運用例例:独自ドメイン:info■yourdomain.co.jp無料Gmail:yourname■gmail.comこれまでは、Gmailの設定で「POP受信」を有効にすることで独自ドメインのメールをGmailの受信箱に取り込み、Gmailだけで送受信を完結させることができました。⚠️ 2026年1月以降にできなくなることGoogleは2026年1月をもって、無料GmailでのPOP受信を終了します。このため、PCブラウザ版Gmailでは外部メールを取り込んで表示することができなくなります。また、PC版GmailはもともとIMAPによる外部メールの追加にも対応していないため、今後はPCのGmail画面だけで外部メールを一元管理する方法がなくなります。✅ 引き続き可能なこと外部サーバーでGmailへの転送設定をしていれば、転送されたメールは引き続き受信できます。Gmailから**独自ドメインを差出人として送信(SMTP送信)**することは今後も可能です。スマホのGmailアプリでは、外部アカウントをIMAPで追加して利用できます。📝 今後の対策例外部サーバー → Gmailへ転送設定を行い、送信はGmailの「別アドレス送
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Google Workspace やメールの運用体制について

Google Workspace・メール運用に関するご相談について ※一部内容はコンサルティング対応となります はじめに Google Workspace やメール運用については、 「今の状況を整理したい」「進め方を検討したい」 といった段階でご相談いただくケースが多い分野です。 当チームでは、 それぞれの状況を踏まえたうえで、 実際の運用に適した関わり方を判断しながら対応しています。 ⸻ ご相談内容によって対応が変わるケースについて 実際にお話を伺う中で、 ・設定作業のみで対応できる内容 ・運用の考え方や判断も含めて整理したほうがよい内容 に分かれることがあります。 後者に該当する場合は、 作業代行ではなく、 運用の判断・設計・助言を含むコンサルティング対応 としてご案内しています。 ⸻ コンサルティング領域に該当する主な内容 以下のようなご相談では、 「何を設定するか」以前に どのように運用していくかを整理する必要があるため、 コンサルティング対応となります。 ・Google Workspace の管理権限設計 ・社内運用と外部委託の切り分け ・管理者・担当者の役割整理 ・ユーザー構成・権限設計の見直し ・部署ごとの運用ルール整理 ・退職者・外部関係者の整理方針 ・原因が特定しづらいメールトラブル ・一時的に直るが再発する問題 ・過去の設定変更履歴が不明なケース ・一部のみ・限定的な対応のご相談 ・将来を見据えた運用設計や整理 ※内容は状況により前後します。 ⸻ 料金・お見積もりについて 判断・設計・助言を含む内容については、 事前のヒアリング内容をもとに対応範囲を整理し、
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