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ジャーナリングと認知行動療法|ジャーナリングで自動思考、スキーマ、絶対的信念が明らかになった。

認知行動療法の本を2冊くらい読みました。私なりにちょっと認知行動療法を紹介します。自然と頭に浮かんでくる思考のことを自動思考と呼びます。また、思考の癖のことをスキーマと呼びます。スキーマがたくさん明らかになると、その根っこにあるネガティブな思い込みが明らかになります。このネガティブな思い込みのことを絶対的信念と呼びます。認知行動療法では、ネガティブな自動思考に検討を加え、現実に適応した前向きな思考を考え、その思考が出来るようにします。この前向きな思考を適応的思考と呼びます。認知行動療法では、自動思考や思考の癖、絶対的信念に検討を加え、現実に適応した前向きなものに変えていきます。さて、私はジャーナリング(書く瞑想)で、自動思考を紙に書き出しています。その自動思考の中には、普段、無意識的に思考しているものもあります。自動思考を読み返し、客観的に観察します。これまでに私は、自動思考から自分の思考パターンが見えてきました。思考パターンがいくつか明らかになると、思考の癖も見えてきました。更には絶対的信念も少しづつ明らかになってきました。思考の癖に気づいてからは、その癖のある思考が出てくると、そのことに気づくことが出来、その思考をやめることが出来るようになってきました。メンタルの調子が悪い時には、そういった悪い思考の癖がある思考に囚われやすいことも分かりました。今は、これまでのジャーナリングで明らかになった絶対的信念と思考の癖を書き出し、検討を加えているところです。
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ジャーナリングで自分の心をありのままに見る。

自分の心をありのままに見る。評価や判断を加えることなく、自分の心をありのままに見る。だいぶ前に気づいたことがある。私は、妄想をジャッジして嫌悪し、排除しようとしていたことに気づいた。気づいてからは、妄想をジャッジせず(価値判断せず)、ありのままに見ることが数回出来ました。ありのままに見ると、数回とも妄想が1秒くらいで消えた。それは私にとって貴重な体験だった。無意識の意識化。自覚していないことを自覚した。自分の心をありのままに見ることが出来た。心随観。自分の心をありのままに見る。ジャーナリング(書く瞑想)でも、無意識の意識化が起こり、自分の心をありのままに見ることが出来るケースがある。これはジャーナリングの効果としてはかなり大きなもので、そうしょっちゅうあるわけではないが・・・。ありのままの心に気づく。まさに書く瞑想である。
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ジャーナリング実践

ジャーナリング(書く瞑想)とは、紙にペンで自分の思考を書くことで、自分の思考を可視化し、客観視することの出来る瞑想だ。その結果、自分の思考の癖や思考パターンが明らかになることもある。・ジャーナリングのやり方。紙とペンを用意する。 頭に浮かんできたことをひたすら紙に書いていく。この際、ペンを走らせる手を止めないようにする。何も浮かんでこなくて、ペンを走らせる手が止まりそうになったら、「何も浮かんでこない」という意味のことを書く。 何分続けても良い。タイマーをセットするのも良い。書き終えたら、書いた文章を読んで、観察する。観察した結果、自分の思考と距離が取れたり、自分の思考の癖や思考パターンが明らかになったりする。ジャーナリング(書く瞑想)によって、「思考を可視化」する。「思考を可視化」することによって「思考を客観視」出来る。「思考を客観視」し、「観察する」ことで、思考と距離が取れたり、思考の癖や思考パターンに気づいたりする。可視化 → 客観視 → 観察 → 観察結果ネガティブな思考に囚われているマインドレスネスな状態では、思考と距離が取れておらず、思考とべったりくっついて、思考と一体化してしまっている。ジャーナリングによって思考を可視化し、客観視し、思考と距離を取り、マインドレスネスな状態から抜け出す。思考を客観的に観察し、その結果、先程述べたように思考の癖や思考パターンが明らかになることがある。書いている時、浮かんでくる思考をリアルタイムに客観的に観察しながら、マインドフルな状態になれる。更に思考は文字となり、可視化出来る状態となる。文字化された思考を読み返すことで、客観的に観
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書く瞑想『今ここノート』その1

最近「ノートに書く」ことについてのお問合せがあったので、 私が考えてきた《ノート術》や書き方について、これから時々お伝えしようと思います。『書く』という行為や、その影響は、とても奥が深いのですが、私が最初におすすめするのは、 まず《頭のモヤモヤ》を取っていただくことです。 ◎朝5分だけでも時間をつくり、ノートでもいいし、ただの紙でもいいので、頭に浮かぶ《モヤモヤ》を、 何も考えずに、片っ端から書いてみてください。 例えば、 お米がない、そろそろ買わなきゃ、 仕事、行きたくない、 あいつに会いたくない、 りんご食べたい、 何かだるい、 友達のMと話したい、 掃除しなくちゃ、 仕事のメールSさんにしなきゃ、 変な夢が思い出せない、 サル、などなど。 朝の時間が限られていたら、タイマーをかけてもいいので、とにかく最初に、頭の中のゴミ出しをしてほしいんです。 それは昨日起きたことで、気になっていたことかもしれないし、 日常のタスクかもしれません。 仕事のこと、子どものこと、友人との会話、何かモヤモヤっと気になっていることを、まず言葉にして出します。 ものすごく不快なことが出てきたら、それを書いても構いません。 出し切ったなと感じたら、それらを目で見て読み、確認したら、ゴミ箱に捨てるイメージでポイっと捨ててください。 (紙そのものを捨ててもいいし、大切なタスクは手帳などに書き留めておいてもいいです) これで完全にモヤモヤが消えるわけではないのですが、《モヤモヤ》を客観視することで、自分から少し離れていくのが感じられると思います。 ◎同じモヤモヤでも、言葉にならない場合は、いらない紙にペン
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✧ 騙されない女性になるワークブック

【1】境界線を強くするワーク 「NOと言えなかった場面」を振り返ることで、  どこで自分を守れなかったのかが明確になります。 ◆ 1-1. 最近「NOと言えなかった場面」は? 例:  ・本当は行きたくなかったのに誘いを断れなかった  ・急な頼み事を引き受けてしまった  ・会いたくないのに会いに行った → 書くことで「どんな状況で境界線が弱くなるか」がわかる。 ◆ 1-2. 本当はどう感じていた? ・嫌だった  ・疲れていた  ・時間を取られたくなかった  ・怖かった → 本音を書くことで、“自分を優先する基準”が明確になる。 ◆ 1-3. その時、どんな小さなNOなら言えそうだった? 例:  ・「今日は疲れているから、また今度ね」  ・「急なお願いは難しいかも」  ・「一旦考えさせてほしい」 → “完全な拒否”ではなく、小さなNOの練習が境界線を育てる鍵。 【2】直感を取り戻すワーク 直感とは、潜在意識が発する“危険サイン”。  モヤッを無視すると騙されやすくなる。 ◆ 2-1. 最近“モヤッとした瞬間”を書き出す 例:  ・連絡の頻度が極端に落ちた  ・嘘っぽい説明をされた  ・何となく違和感を感じた → 違和感のパターンを可視化するため。 ◆ 2-2. その直感を無視した理由は? 例:  ・嫌われたくなかった  ・都合よく解釈した  ・問題に向き合うのが怖かった  ・「考えすぎかな」と思った → 無視した理由を知ると、次から止められる。 ◆ 2-3. 直感を採用したらどう動いていた? 例:  ・質問して確認していた  ・距離を置いていた  ・はっきり断っていた → “直感を
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何者でもない私

前回、一日一分でいいので、自分だけのための時間をつくってみましょう、とお伝えしました。 テレビもオフ、 携帯もテーブルに置いて、 好きなコーヒーカップに、インスタントで構わないのでコーヒーを入れて、 カップの手触り、 その時の香り、 その日の味を感じること。 ただそれだけ。 ざわざわした日常をストップさせて、 この世界に存在するのは、私とコーヒーだけで、 コーヒーを楽しんで飲む私がいるだけ。 この1分を少しずつ、少しずつ、日常に増やしていく。 洗いものをしている時には、食器を洗うだけの私がいる。 洗濯物を干している時には、洗濯物と私だけが、この宇宙の中心にぽつんといる。 明日のお弁当のことや、子どもの行事のこと、来週の仕事のこと、ダンナに言われた余計な一言、体重がまた増えたこと、セロテープを買うのを忘れたこと、 頭の中のモヤモヤした、どーでもいいような事を、どんどん川に流すように、 ただ距離をとって眺めているだけで、そのモヤモヤを《問題》にしない。 今日は満月なので、夜、一人の時間をつくり、ただ心に浮かぶアレコレを書いてみるのもいいと思います。 (書く瞑想)もし「今ここ」にいる、という時間を15分持つことができたら、 私の一日の1%が、24時間にゆっくり影響を与えていくのを感じられるはず。 もしも瞑想がお好きなら、ただ目を閉じて呼吸に意識を向けるだけでもいいです。 この15分の安らかな満ち足りた時間こそが、「風水」と同じように、ゆっくり「私」という環境を変えていきます。 でもその15分は、安らぎを手にするための時間ではありません。 本当の目的は、その先にあります。 つづく。
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【手帳術】心の毒、吐き出してる?ブラックノートで心を癒やして願望実現する方法とは?

こんにちは!ヴェルティーナです☆ 突然ですが、ブラックノートって知っていますか? 単にノートの色が黒い、ということではありません。 自分の中のネガティブや怒りモヤモヤなど黒い感情を吐き出す専用のノートのことです。 ・どのような使い方をするのは? ・その効果は? など詳しく説明していきたいと思います。 「彼がそっけなくて不安で苦しい」 「元彼に恋人ができてしまって辛い」 「今の自分に悲観的になってしまう」 「職場の人間関係にイライラする」 こんな心の毒を吐き出してすっきりしてみませんか? それでは本題へど~ぞ☆ ▶ブラックノートとは?ブラックノート、これは私が勝手に名付けているものなのですが、とにかく黒い感情を思いのままに吐き出すときに使うノートなので、「ブラックノート」です。 使うノートはどのようなものでも構わないのですが、せっかくなら黒色のノートの方が良いかな~と思って、私はずっと黒色のノートを使っています笑 探すと黒色のノートは沢山ありますね☆ 別になんでもいいんです。黒色じゃなくてもいいし、100均やコンビニにあるノートでもOKです。 メモ帳とかでも大丈夫だと思います!先日新しいノートを購入したばかりなので、またツラツラと書いていきたいと思ってます(*^^*) 【超簡単】ブラックノートの書き方! それでは、ブラックノートの書き方について説明しますね。 自己流なので、みなさんも全くこの通りにしなければいけない、ということではないのですが、参考にしてみてくださいね☆ ▶①とにかく辛いこと、不安なこと、などネガティブな感情を書き記そうまず、ノートとペンを用意します。 そして、思
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ジャーナリングのプロセス

ジャーナリングのプロセス。よく私が書いているジャーナリングのプロセス。思考を文字にすることで可視化する。 → その文字を客観的に観察する。 → 観察結果が得られる。思考の文字化 → 可視化 → 客観視 → 観察 → 観察結果観察結果の例。・無意識の意識化により、自動思考、思考の癖、スキーマに気づく。・無意識の意識化により、自分の心の行いに自覚的になる。例えば、こんな風にである。私は心のもやもやを解消しようとしてジャーナリングを数日に渡って行っていたが、心のもやもやは晴れなかった。だが、それでもジャーナリングを行っていると、私は、「心のもやもやを解消しようとジャーナリングをしていること」に気づいた。すると心のもやもやが解消した。無意識の意識化である。 また、私は瞑想の時にサティが入らない自分を情けないとジャッジしていることに気づいた。すると情けないとジャッジしなくなった。「サティ入らなくてもまあいっかあ。」と思った。自己受容した。無意識の内にジャッジしていたが、そのことに気づいた。無意識の意識化。・文字化した思考を客観的に観察することで(読み返すことで)、思考と距離が取れる。マインドレスネスな状態から抜け出せる。メタ認知が働く。メタ認知とは認知の認知。自分が考えていることや感情を客観的に俯瞰して見ることだ。考えている自分を観察しているもうひとりの自分がいるのがメタ認知だ。あとは科学的根拠で、「ストレスが解消される」という研究もある。まあ、自分がジャーナリングを行うことで得られる効果があるか無いかが重要だ。紙に書き出すことで、自分の心をありのままに見る。まさに書く瞑想だ。
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【脳内デトックス】「書く」のがしんどい時は、AIを「鏡」にしてみては?

頭の中がパンパンで、もう何も考えられない。パソコンで言うなら、フリーズ寸前の砂時計がグルグル回っているような状態。そんな時、よく「ジャーナリング(書く瞑想)」が良いって言われますよね。脳科学的にも、メンタルケアの観点からも、本当は紙にペンで書くのが一番良いんです。ちょっと調べてみたんですが、手書きにはこんな効果があるそうです。• 脳の司令塔(RAS)が刺激される 手を動かすことで脳が「これは重要だ」と認識し、集中力が増す。• 思考のスピードが落ちるタイピングより遅いから、自分の感情をゆっくり味わい、噛み砕くことができる。• リラックス効果 一定のリズムで書く行為が、呼吸を整える。でも、そのペンを持つことすら、鉛のように重たい夜ってありませんか?ノートを開く気力もない。文字を書く握力すら残っていない。そんな時、私は迷わずAIへの壁打ちに逃げ込みます。「手早く、軽く、すっきり」するんです。なぜか?それは、AIが「鏡」になってくれるからです。壁打ちって、ボールを壁に投げて、跳ね返ってくるのを受け取る遊びですよね。AIとの会話も同じです。1. モヤモヤした感情(ボール)を、スマホで適当に打ち込む。2. AIがそれを要約したり、整理して投げ返してくる。3. 画面に表示された文字を見て、「あ、私ってこんなこと考えてたんだ」と気づく。この「自分の思考が、文字になって外側にある状態」を見ることが大事なんです。頭の中にあった時はドロドロの「感情」だったものが、画面に出た瞬間にただの「情報」になる。これを「客観視(外在化)」と言います。鏡に映った自分を見て「あ、髪が寝癖ついてる」と直すように、AI
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自分が日々何気なく考えていることが明確になる

こんにちは、「書く瞑想」ジャーナリングの素晴らしさを皆さんと一緒にシェアしたいと感じているminminです( ´艸`) 今回は ◆「書く瞑想」ジャーナリングで得られた私の効果について もう少しお伝えしたいと思います。☆自分が日々何気なく考えていることが明確になる。私は前のめりで何にでも興味を持つけれどなかなか行動に移せなかったり三日坊主のタイプ(´;ω;`)ウッ…と思っていたけれどジャーナリングをはじめてみて自分が行動に移せなかったのは必要な行動やその方法が分からなかった事に気付いた。何か情報を得てやる気になってもどこから手を付けてよいのかその次のステップがわからないわからないから頭の中でグルグルしていつしかそのこと自体も忘れてしまう・・・なんてこともありました。書くことを習慣にしたら今まで漠然と頭にあったこと気になっていたことが外に出てきて俯瞰してみることが出来るようになり次のステップを見つけられるようになっていきました(^^♪何気なく考えている事なんて必要のない事無駄なこといえいえそこから何かに繋がる大切なヒントが隠されていることもあります。そんなお宝にも出会うことがありますよ!「書く瞑想」ジャーナリングについて詳しく知りたい方はこちら ↓ 「書く瞑想」ジャーナリングって何? そんな「書く瞑想」ジャーナリングを広めたくって ブログを立ち上げてみました♪ ぜひあなたも一緒にチャレンジしてみませんか やり方もそのうちアップしたいと思います(*´艸`*)
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悶々としてい退屈な毎日がなくなり生活に張りが出た

こんにちは、「書く瞑想」ジャーナリングの素晴らしさを皆さんと一緒にシェアしたいと感じているminminです( ´艸`)「書く瞑想」ジャーナリングについて詳しく知りたい方はこちら↓今回は◆「書く瞑想」ジャーナリングで得られた私の効果についてもう少しお伝えしたいと思います。☆悶々としてい退屈な毎日がなくなり生活に張りが出た。子育てもひと段落、これからはゆっくりできると思っていたけれど何だか退屈な毎日退屈なんてもったいないそれが満足の状態なんだよね「ある」に目を向けて感謝しないとね。それもわかっていたけれど・・・幸せだけれど物足りない何だか悶々とした日々を過ごしていました。「書き出すことは吐き出す事、スッキリしますよ。」そんな話を耳にして、早速やってみる事にしました。やり方なんて気にしないでも、三日坊主の私・・・ノートを買っても続かないかもとりあえずは、今あるものを使ってコピー用紙と鉛筆でとにかく自分が感じたことを書き出す書き出す・・・書くことなんて見つからないすぐに終わっちゃうかもそう思っていましたが次から次へと湧か上がる想い不思議な感覚少しずつ自分の心に乗っていた錘が取れたようにスッキリしていきました。それから毎日のように時間があると書き出す事を習慣にしていきました。すると退屈な生活やるべきやらねばの生活から抜け出し自ら楽しんで取り組めるようになっていったのです。そんな書き出して俯瞰してみる事がジャーナリングとは後で調べて知りました(;゚Д゚)そんな「書く瞑想」ジャーナリングを広めたくってブログを立ち上げてみました♪ぜひあなたもチャレンジしてみませんかやり方もそのうちアップしたい
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ジャーナリングと認知行動療法|ジャーナリングってすごい。

思考を紙に書き出すことで、思考が文字となり、可視化(見える化)される。可視化された文字を読むことで客観視出来る。自分の思考と距離を取ることができる。これだけでもすごいのに、そこには自分では気づかない無意識的に行なっている思考も書き出されるので、無意識の意識化が起こることがある。無意識的に行なっている思考が可視化されることで、その思考を意識しすることが出来る。その思考が日常の中で、しょっちゅう繰り返している思考だったりすると、「いつもの思考パターン」であることが分かる。認知行動療法では、自然と浮かんでくる思考を自動思考と呼ぶ。この自動思考を書き出すことで、いつもの思考パターンが分かるということだ。更に、思考パターンにある思考の癖を発見することもある。何度もジャーナリングを行い、思考の癖がいくつも明らかになると、思考の癖の根っこにあるネガティブな思い込みが明らかになってくる。このネガティブな思い込みのことを認知行動療法では、絶対的信念と呼ぶ。ちなみに思考の癖は、認知行動療法では、スキーマと呼ぶ。そうやって思考パターンや、思考の癖(スキーマ)やネガティブな思い込み(絶対的信念)を明らかにしていくことで、思考の癖に気づくことが出来たり、思考の癖が出てきた時に、気づいてその思考をやめることが出来る。また、思考の癖の根っこにあるネガティブな思い込みに検討を加えて、改善していくことが出来る。このようにジャーナリングは思考パターンを変えるのに非常に有効な手段だ。私にとってジャーナリングは、認知行動療法よりも簡単に、思考の癖(スキーマ)やネガティブな思い込み(絶対的信念)を見つけることが出来る手
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私の仕事はジャーナリング講師です。

2月からオンラインのビデオチャットでジャーナリング講座を開いている。ジャーナリングとは、書く瞑想とも呼ばれ、自分の思考を紙に書いて、可視化することで、客観的に観察し、自己理解を深めることの出来る方法だ。ccoconalaで募集をかけたところ、3人の受講者が来てくれた。私の講座では、ジャーナリングの実践に重きを置いている。実際にやってみて習得していただこうということだ。1人目の方はイレギュラーで講座を受講したわけではなかったが、他の2人の方は、ビデオチャットで講座を受講された。ビデオチャットで受講された2人は、ジャーナリングを習得することが出来た。2人ともジャーナリングによって客観視することが出来たとおっしゃっていた。1人は自分のことがよく分かったともおっしゃっていた。ジャーナリング実践を繰り返し、結果についてシェア出来る範囲でシェアし、質疑応答を繰り返すことによって、ふたりともジャーナリングを習得することが出来た。私はこれまでに行なってきたジャーナリングによって自分の思考の癖に気づいたり、無意識の意識化が行われたりして、気づきをたくさん得ることが出来た。ジャーナリングを行うことで、自分を客観視することが出来る。ジャーナリングを習慣化することで、自己理解が深まる。
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ジャーナリング(書く瞑想)のコツ

ジャーナリングのコツ。・効果を求めないで書く。・マインドフルに書く。・無心に書く。・上記のような難しいことは考えずに行う。いろいろ、書きましたが、難しいことは考えずやればよいと思います。「効果を求めないで書く」ジャーナリング(書く瞑想)は効果があるので、効果を求めて良いのですが、ジャーナリング(書く瞑想)を行う時は、効果のことは一旦忘れて行うのが良いということです。マインドフルネス瞑想やヴィパッサナー瞑想と一緒です。あまり過度な期待を抱いてジャーナリングを行うと、効果がさほどでもなかった時に、落胆してしまいます。マインドフルに書く意識的に気づきながら、客観的に気づきながら、ジャーナリング(書く瞑想)を行う。無心に書くこれも良いです。上記のような難しいことは考えずに行うこれも良いと思います。
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「書く瞑想」ジャーナリングって何?

自己紹介でジャーナリングにハマっていると書きましたがそもそもジャーナリングって何?そう感じられる方も少なくないと思いますので説明できればと思います。◆そもそもジャーナリングって何?ジャーナリングとは、頭に浮かんだ考えや感情を、そのまま紙に書き出す行為のことです。日記とは異なり、出来事を記録するのではなく、思考や感情を自由に表現することで、自己理解を深めたり、ストレスを軽減したりする効果が期待できます。 詳細: ジャーナリングは、一般的に「書く瞑想」とも呼ばれ、マインドフルネスの実践方法の一つとして注目されています。【AI による概要】私としては無意識化のもう一人の自分との対話そんな感覚です( ´艸`)◆私がやってみて感じたことは今までに書いた記事をリンクしておきます♪(再アップ記事です)☆悶々としてい退屈な毎日がなくなり生活に張りが出た。☆頭の中で考えている事を書き出すことで吐き出しの効果がありスッキリする。☆自分が日々何気なく考えていることが明確になる。☆自分を深く知ることが出来ることが出来て心が満たされる。☆グルグルしていた思考が止まり客観視できるため問題解決が早くなる。☆思っても見なかったアイデアが出てくる。☆そのアイデアをスルリと行動して形にすることが出来る。書いているうちにどんどん深く掘り下げていく・・・そんな感じ今このブログを書こうと思ったのもジャーナリングをしていて「ココナラでブログを書く」そんな想いが出てきたから♪まだまだこれからですが楽しみながらジャーナリングについての話をアップできればと思います。
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電話相談を活用して幸せになるヒント

「人生相談や悩み相談って、なんとなくハードルが高いな…」 そう思う方も多いかもしれません。実際、多くの方が「自分一人でなんとかしなきゃ」と、つい悩みを抱え込んでしまう傾向があります。でも、相談してみると意外と気持ちがラクになることも多いんです。今日は、そんな体験やちょっとしたワーク、そして私の経験から感じていることを交えながら、「人生相談や悩み相談を活用して幸せになるヒント」をお伝えしたいと思います。体験談:相談してみて変わった方の声 お悩み相談に来られる方の中には、「家族や友達に相談するのは気が引ける」「どう話していいか分からない」と悩んでいた方がたくさんいらっしゃいます。 実際に、ある女性は仕事のストレスや人間関係の悩みで毎日が重く感じていたそうですが、思い切って相談してみたことで「こんなに気持ちがラクになるなんて思わなかった」と話してくれました。 また、別の方からは「もっと早く相談すればよかった」「話すだけでスッキリした」という声もよく聞きます。 「話す」ことの力は、意外と大きいものなんだと感じます。 ワーク:悩みを整理して「幸せの種」を見つけようもし今、心にモヤモヤや重たい気持ちがあるなら、まずは紙とペンで「今感じていること」を書き出してみてください。 「何が一番つらいのか」「どんな時にホッとするのか」など、思いつくままに書いてみるだけで、頭の中が整理されて、本当に大切にしたいことが見えてくることもあります。 これは「ジャーナリング」というセルフケアの一種で、自分の心に思い浮かんだことや感情を、ありのままに紙に書き出すことで、自己認識を高めたり、ストレスを軽減する手法で
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ジャーナリングを講座を受けてくれたかたが星5の評価をしてくれました。

ココナラで私のジャーナリング講座を受けてくれた人が、受講後の評価を星5個にしてくれました。講座を行った時、ジャーナリング実践を何度か行ったのですが、その過程で受講者の方は、自分の思考を客観視することが出来たとのことで、受講が終わる頃には、ジャーナリングを習得されているようでした。
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ジャーナリング講師になるまで

ジャーナリングを始めて行ってから愛用の万年筆を買うまでジャーナリングを始めて行ったのは、2年前の4月頃だった。マインドフルネスサロンMelonのリアルのクラスで、ジャーナリングを習ったのだった。始めてやった時に効果があり、大変、気に入ったので、すぐに習慣化された。2ヶ月くらい経った頃、ジャーナリングをいいペンでやりたいと思い、青山の骨董通りにある万年筆の専門店「書斎館」にボールペンを買いに行った。万年筆の専門店だが、ボールペンも置いてある。そこで、パーカーのソネットのボールペンを購入したのだった。ジャーナリングの効果は100円のボールペンと変わらない 笑10月の誕生日に、万年筆のコンバーターとインクを友人からプレゼントしてもらった。コンバーターとインクを使った万年筆の書き味の良さと、インクの美しさに驚いた私は、万年筆にハマった。万年筆はPILOTのカスタム74を使っていたが、もっと良いものが欲しくなり、グラフ・フォン・ファーバーカステルのアネロ|ローズゴールドを購入した。こうして万年筆沼にハマっていった。ノートも万年筆と相性の良いものが欲しくなり、ロイヒトトゥルムや紳士なノート、それに渡邉製本のクロスフィールドなどを買うようになった。紙沼に落ちたのである。インクもPILOTの色彩雫やグラフ・フォン・ファーバーカステルのインクなど10個以上、買った。インク沼にも落ちた。書く瞑想の絶大な効果話をジャーナリングに戻そう。ジャーナリングによって、無意識の意識化が行われ、認知行動療法で言う思考の癖(スキーマ)が明らかになってきた。また、自覚していない自分の心を自覚出来たこともあった。思考
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ジャーナリングを始めてからジャーナリング講師になるまで

ジャーナリングを始めて行ったのは、2年前の4月頃だった。マインドフルネスサロンMelonのリアルのクラスで、ジャーナリングを習ったのだった。始めてやった時に効果があり、大変、気に入ったので、すぐに習慣化された。2ヶ月くらい経った頃、ジャーナリングをいいペンでやりたいと思い、青山の骨董通りにある万年筆の専門店「書斎館」にボールペンを買いに行った。万年筆の専門店だが、ボールペンも置いてある。そこで、パーカーのソネットのボールペンを購入したのだった。ジャーナリングの効果は100円のボールペンと変わらない 笑10月の誕生日に、万年筆のコンバーターとインクを友人からプレゼントしてもらった。コンバーターとインクを使った万年筆の書き味の良さと、インクの美しさに驚いた私は、万年筆にハマった。万年筆はPILOTのカスタム74を使っていたが、もっと良いものが欲しくなり、グラフ・フォン・ファーバーカステルのアネロ|ローズゴールドを購入した。こうして万年筆沼にハマっていった。ノートも万年筆と相性の良いものが欲しくなり、ロイヒトトゥルムや紳士なノート、それに渡邉製本のクロスフィールドなどを買うようになった。紙沼に落ちたのである。インクもPILOTの色彩雫やグラフ・フォン・ファーバーカステルのインクなど10個以上、買った。インク沼にも落ちた。話をジャーナリングに戻そう。ジャーナリングによって、無意識の意識化が行われ、認知行動療法で言う思考の癖(スキーマ)が明らかになってきた。また、自覚していない自分の心を自覚出来たこともあった。思考を紙に書き出し、それを読み返すことで、思考と距離を取ることが出来た。マイン
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ジャーナリング(書く瞑想)の本の感想

書いて整える1分間瞑想ノートまずは吉田昌生先生の「書いて整える1分間瞑想ノート」。ビジネスパーソン向けに書かれた本で、マインドフルネス瞑想が続かなかった人にも習慣化できるものとして、ジャーナリング(書く瞑想)を勧めている。歴史に名を残した能楽の世阿弥の言葉「離見の見」に触れられているところが印象深かった。「離見の見」とは、能楽を演じている自分とは別に、能楽を演じている自分や、舞台の観客、他の演者を観察しているもうひとりの自分がいるということだ。これは、マインドフルネスではないか!世阿弥もきっと瞑想をやっていたに違いない!時代と場所からして、坐禅かもしれない。心のもやもやを書いて消すマインドフルネス・ノートもう一冊は「心のもやもやを書いて消すマインドフルネス・ノート」。こちらもビジネスパーソン向けに書かれた本だ。たくさんのジャーナリングのテーマが並び、読者はそのテーマのひとつひとつを行いながら、本を読み進めていく。ジャーナリング講座私がココナラやMOSHで開いているジャーナリング講座に、この前、申し込んでくれた方がいた。ジャーナリング実践を何度か行い、どうやらジャーナリングを習得していただくことが出来たようだった。
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書くことで整う、心と自分軸

日々の生活に追われていると、気づかぬうちに心が乱れていたり、頭の中がごちゃごちゃしていたりしませんか?そんなときにこそ試してほしいのが、「書くこと」。ほんの数分でも、頭の中にあるモヤモヤを書き出してみると、不思議と心に“余白”が生まれます。この余白が、あなたの視野を広げ、思考を整理し、選択肢を増やしてくれるのです。そしてその力こそが、自分らしく生きるための“心の土台”になります。書くことで得られる4つの心の変化私が提供しているセッションでもお伝えしているのが、書くことで得られる心の変化です。不安やストレスの抑制感情の可視化による自己認識自分でも気づかなかった深層の感情に触れる感情に向き合うことで悩みが整理される以下では、それぞれの効果について簡単にご紹介します。▷ 不安やストレスの抑制頭の中でモヤモヤしていることを書き出すと、それだけで気持ちが軽くなることがあります。「なにがストレスになっているのか」「何に不安を感じているのか」それを“見える化”することで、心の整理が少しずつ進んでいきます。▷ 感情の可視化による自己認識「なんでイライラするんだろう?」そんなときに紙に書いてみると、「誰かの言葉が引っかかっていた」「本当は○○を望んでいた」など、気づいていなかった感情の根っこが見えてくることがあります。▷ 自分でも気づかなかった深層の感情に触れる人は、思考よりも感情に動かされています。でもその感情は、意識しなければ見えないことが多いもの。書くことによって、自分でも気づかなかった本音や、奥底にある願いがふっと浮かび上がってくることがあります。▷ 感情に向き合うことで悩みが整理される
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書き出すことで吐き出しの効果がありスッキリする

こんにちは、「書く瞑想」ジャーナリングの素晴らしさを皆さんと一緒にシェアしたいと感じているminminです( ´艸`) 今回は ◆「書く瞑想」ジャーナリングで得られた私の効果について もう少しお伝えしたいと思います。☆頭の中で考えている事を書き出すことで吐き出しの効果がありスッキリする。 どうして紙に書くだけでスッキリするのかそれはやっぱり「吐き出すから」じゃないかな例えば友達に話してみるこれも自分の中から自分の想いを出す行為それだけで気持ちが軽くなったり問題の捉え方が変わったりするでも人にどんなことでもすべて話をすることってちょっと考えちゃうそれに自分一人で完結することじゃないよね。その点紙に書き出す事であればどんなことを書いても良いし本音で思う存分書き出すことが出来る。しかも一人で出来るから相手の都合を気にしなくてもいい♪自分の好きな時に出来る。↑この画像はパソコンを使っているけれどやっぱりノートに書き出した方が効果があると私は思う。頭の中にあるといつまでも忘れることなくグルグルと回り続けるそんな思考や感情を外に出すこととは☆一旦自分から切り離せる☆俯瞰してみることが出来る今のネット社会毎日たくさんの情報が勝手に頭の中に入ってくる出さないとバンクしちゃう書き出すことで整理されて気持ちもスッキリするんだよね~(*´艸`*)そんな「書く瞑想」ジャーナリングを広めたくって ブログを立ち上げてみました♪ ぜひあなたもチャレンジしてみてくださいね やり方もそのうちアップしたいと思います(*´艸`*)◆「書く瞑想」ジャーナリングについて詳しく知りたい方はこちら◆↓
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書くことは、心を整えるセルフケア──「書く瞑想」のすすめ

※ご依頼を検討されている方に、“言葉で整える”ことの意味が伝われば嬉しいです。頭の中がごちゃごちゃしていて、気持ちも落ち着かない。忙しい毎日を送っているはずなのに、なんだか心が満たされない──そんなふうに感じること、ありませんか?本当は怒りたくないのに怒ってしまう本当は笑顔でいたいのにイライラしてしまう本当は優しくしたいのに、ついきつい言葉を言ってしまう理想の自分と現実の自分がかけ離れている気がして、そんな自分を責めてしまう。そんなあなたに、まず試してほしいことがあります。書くだけで、心が少し軽くなる用意するのは、一枚の紙とペンだけ。思いついたことを、ひたすら書き出してみてください。難しく考える必要はありません。心に湧き上がることを、そのまま書いてみる。言葉にならない感情でも、まとまっていなくても、大丈夫。書いていくうちに、これまで気づかなかったことに気づく。心の声に耳をすまし、自分と静かに対話をする。それが、たとえ楽な行為でなくても――書き終えたとき、心の中の“ごちゃごちゃ”が少しずつ整理されていくのを感じるはずです。書くことで得られること書く瞑想(ジャーナリング)には、こんな効果が期待できます。✅ 不安やストレスの軽減✅ 自分の感情を客観視できる✅ 自己認識・自己理解が深まる✅ マインドフルネス効果✅ 潜在的な感情に気づける「ただ書くだけ」で、私たちの心は少しずつ整っていくのです。書くことは、心を整える感情を整理する自分を理解する生活を整えるそして、人生を整えていくそんなセルフケアの第一歩になります。まずは、書いてみることから始めよう理想の自分を描く前に、まずは「今の自分」
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「感情がコントロールできない…その本当の理由と“書く瞑想”の効力」

「なんでこんなことでイライラしちゃうんだろう…」「また感情に振り回されてしまった」そんなふうに、自分を責めてしまうことはありませんか?でもね、それって「心が弱いから」じゃない。むしろ、あなたの心が“ちゃんと感じている”からなんです。とはいえ、感情にのまれたままだと、やりたいことも、叶えたい願いも、なかなか前に進まない。今日は、そんな“感情のコントロール”について、そして、それにどう「書くこと(書く瞑想)」が効いてくるのか、具体的にお伝えしますね。☘️なぜ私たちは感情をうまく扱えないのか?それは、「感情を観察する習慣」がないからです。たとえば…・悲しいのに「そんなことで落ち込んじゃダメ」と自分にムチを打つ・イライラしてるのに「いい人でいなきゃ」と笑顔を作る・本当は不安なのに「大丈夫、大丈夫」と言い聞かせるこうやって、私たちは“感じたくない感情”にフタをするクセがついています。でも、抑え込んだ感情は、いつか必ず爆発します。そして、そんな時に私たちは「自分はダメだ」とまた自己否定のループにハマってしまうんです。📝「書く」ことで何が変わるの?私が日々実践している「書く瞑想」では、この“フタをされた感情”を、そっとすくい上げていきます。難しいことは何もありません。ノートとペンを用意して、「今の気持ちは何?」「本当はどうしたかった?」と、自分に問いかけて、ただ書いていく。ポイントは、評価しないこと。いい・悪いじゃなくて、「そう思ってたんだね」と受け止めるだけでいいんです。不思議なことに、“ただ書くだけ”で、心が整理されて、自然と感情が静まってくるんです。☘️感情を整えると、未来が変わる感情
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6月に開催した朝活“習慣”「朝活5DAYS」書く瞑想ジャーナル体験

🕊️ 書くことで整う。書くことで変わる。  「朝活5DAYS」書く瞑想ジャーナル体験毎朝7時、1日たった10分。ノートを開いて、心の声を言葉にする——。 自分でも気づけなかった本音に触れる。 感情に飲まれる毎日から抜け出す。 夫婦の会話がやわらかくなる。それは、特別な人にだけ起こる奇跡ではありません。「書くこと」で心を整えたふたりの男性と、彼らのパートナーとの小さな変化が、その証拠です。(今日は私の夫のエピソードを紹介します)🌿 こんな方におすすめです朝、モヤモヤして気持ちが晴れない感情のコントロールがうまくできない夫婦や家族との関係に悩んでいる自分を知る時間がほしい書くことで何かを変えてみたい  📝 朝活5DAYSの流れ(各回30分)ウェルカム & 今日のマインドセット書く瞑想のためのミニ講話書くワーク感じたことをシェア or チャット投稿今日の一言 & お知らせ💬 参加者の声から生まれた、朝活という“習慣”「書いてると、自分の輪郭が見える気がした」 「以前よりも夫婦の空気がやわらかくなった」「書くことで、グチャグチャだった思考が少しずつ整理できるようになっている」朝の数分が、自分と大切な人との関係を整える時間になった。 それは、たった5日間でも、されど5日間の変化。✨ 継続で人生が変わるこの5日間は、きっかけに過ぎません。1ヶ月、3ヶ月と続けていく中で、 感情の整理が習慣になり、自分との関係も、他人との関係も、やさしく変わっていきます。なぜ私は“朝活5DAYS”をつくったのか書く瞑想が夫婦円満のきっかけ朝、なんとなく心がザワつく日。感情を言葉にできずに、モヤ
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