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ブラタモリ終了

2024年 2月15日 木曜日 今朝のネットニュースで知りました。 今年度 2023年度末で 『ブラタモリ』と言う 旅先ロケ レギュラー放送は終了です。 大好きな番組だったんですけれどねぇ・・。 土塁とか 地層とか 柱状節理とか 断層とか 花崗岩 山体崩壊 その他にも色々と 知らなかった言葉が飛び交い 皆さんも同様に とっても勉強に なったのでは? だからと言って その知識を 改まって披露する場所は 私には無かったんですけれど ね。 助手に付いた 女性アナウンサーさんも数多く 初代アシスタントとして 久保田祐佳さん 首藤奈知子さん 桑子真帆さん 近江友里恵さん 林田理沙さん 浅野里香さん そして現在は 野口葵衣さん 私的には 五代目の林田理沙さん推しかな? 七代目 野口さんも絶妙ですね。 全編を観た訳では無いので ブラタモリを語る事は出来ませんけれど その土地の歴史とか 産業の成り立ちとか 城跡の考古とか 鶴瓶はんの語る 人間模様よりも タモリさんの物語る 「水の流れ」の方が 私には合いますし しっくりと来ます。 レギュラーとしては終わるけれど きっと 年に一回とか イレギュラーで 又は お正月に 鶴瓶はんの番組と合わせて 特番で 時々 復活するスタイルに? アシスタントに選ばれた 女性アナウンサーは いずれも後々 出世しているとか・・。 例えば そのイレギュラー番組に選ばれても 出世するのかな?
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帰って来た「ブラタモリ」

2025年 4月6日 日曜日 昨日 昨夜 帰って来た『ブラタモリ』 毎週土曜日 19:30~20:00 ナレーションは「あいみょん」さん。 あの「タモ手箱」は登場せず ロケテーマは フリップで表示され そこはなんか拍子抜け・・。 これまでの決まり事が消えた・・。 45分間だった放送時間も 30分間に縮まり 二~三部作が決定かな? 又ぁ、 毎週予約録画設定をし 貯まったら DVDに焼いて 老後の為にコレクションします。 タモリさんの年齢 体力的な面も考慮して 多部作編集で ロケ日程を簡素化する作戦ですね。 番組の中では その地域の古地図 江戸時代であったり 鎌倉時代であったり 織田信長 豊臣秀吉 徳川家康等の 名だたる戦国武将の名前が出て来ます。 その昔、 その地域を治めていたり 改修工事をしていたり 城下町を護る為の土塁造りや 堀を造っての公共工事。 戦国時代真っ只中での城造り 同じく石垣造り 戦国の世が終わってからの城造り 同じく石垣造り 見ただけでも 時代が分かったり 造り方の変化も楽しめます。 街並みの作り方も様々で 水路も 用水路も 昔の姿を残しているのも有るし 暗渠に成ってしまって その上で暮らしている方も 地面の下に川が流れているなんて 知らない人も居ます。 沿岸部は埋め立てられて 昔の様相なんて 想像も出来ないくらいに様変わり。 干潟が無くなって 生態系も大きく変わりました。 そういった処へ 目が行くようになったのは ブラタモリを観るようになったから? そうそう、 この間の京橋駅裏手の段差 あれも不自然な段差で 人工的な加工があってのもの? そんな風に考えながら
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ブラタモリ復活!!!

今回は名古屋のお隣、桑名のお店紹介です。桑名の老舗うどん店「歌行燈(うたあんどん)本店」といえば、地元名物の蛤(はまぐり)を使った「蛤うどん」が大人気。実はこのお店、NHKの人気番組「ブラタモリ」でもタモリさんが訪れて紹介されたことで、さらに注目度アップ中なんです! 歴史ある老舗で味わう桑名名物「蛤うどん」 歌行燈本店は明治10年創業。約140年の歴史を持つ老舗で、桑名の焼き蛤の名産地としても知られるこの地で、地元産の新鮮な蛤を贅沢に使った「蛤うどん」が名物です。お店は間口は狭いものの奥に長く、2階にはゆったり座敷もあり、昔ながらの落ち着いた雰囲気が漂います。 「ブラタモリ」効果で大盛況! 2025年4月に放送されたNHK「ブラタモリ」三重県桑名編で、タモリさんが歌行燈本店の蛤料理を堪能する様子が紹介されました。これがきっかけで、放送後はお店に多くの反響が寄せられ、地元の人も観光客も訪れる人気スポットに。私がお邪魔した日も週末だったので、ランチタイムは大混雑💦 20分から40分待ちでした。蛤の旨みがぎゅっと詰まった絶品うどん歌行燈の蛤うどんは、ぷりっと大きな桑名産蛤が3個入っていて、透き通った上品な出汁とコシのあるうどんが絶妙にマッチ。蛤の旨みがじんわり広がり、シンプルながらも素材の良さを存分に感じられる一杯です。天ぷらやちらし寿司のセットで美味しいランチとなりました。アクセスやお店の雰囲気もバッチリ 桑名駅から徒歩約15分、車なら5分ほどでアクセス可能。駐車場も完備しているので、観光やドライブの途中に立ち寄りやすいのもポイントです。店内は落ち着いた和の空間で、家族連れや友人同
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後出し「じゃんけん」

2024年 3月12日 火曜日 放送も超終盤 エンドロールが流れ始め 井上陽水さんの歌声が流れ 画面には 写真画像が数枚 写り さあ、 「次回は何処へ?」と期待する中 NHKの広告が・・? (スポンサーでは なくて) 次回予告の無いままに 番組が終わった事に なんか 違和感を持ちつつ・・。 翌日のネットニュースで ブラタモリ最終回を NHKが ホームページで告知した。と 知り 驚きました。 今年度末で レギュラー放送を終えるとは 知っておりましたけれど 三月上旬かい! 突然すぎ! 番組内では 「今回で終わりです。」などと 触れていなかったので そこも驚きでした。 「ブラタモリ」に関しては 毎週の予約録画を設定していて 貯まったら DVDに焼いて 保管している 大好きな番組で(した)す。 時折りは リアルタイムでも観ていて 毎週 欠かさずの視聴は 私の 週課でした。 ネットニュースで知らされた 諸々の内容を確かめようと 改めて 番組を観返してみました。 ら、 な~るほど、 確かに・・、 最後のショットは アシスタントの 野口葵衣アナウンサーが 小さいけれど 花籠を持って 細やかながらの お別れを示していたんですね。 告知無しの 突然の最終回に 華を添える演出ですか? リアルタイムでは 読み取る事が出来ませんでした。 まぁ、 土曜日に 再放送が組まれているので 観られるのは 観られますけれど ね。 それにしても 終わってから告知するなんて ねぇ~。 余韻も何も無いわぁ、 良いんですかぁ? あんなんで・・。 お尻を拭かずに そのまんま下着を上げるみたいな 私は 気になりますわ。 汚れ
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純喫茶

2025年 3月30日 日曜日 3月19日 水曜日 夕方 「帯締め」を手渡す為に 京橋駅まで出向き 待ち合わせ時間に「空き」が発生! 一時間も空いてしまうと さすがに暇なので どうしたものかと思いましたが 色々と考えあぐねて 京阪京橋駅ビル内の 商業施設を選ばずに, 喫茶店で休む事に決めました。 と言うのには理由が有って 京阪電車と JR環状線の京橋駅は (昔は 国鉄) 連絡地点でもあり 高架仕立てな建物で 屋根代わりになっており 屋外でありながらも 傘要らずで移動が出来ます。 その裏側・・。 昔は在った「ダイエー」側 段違いの土手? が続く 車道沿いに店舗が並んでいます。 店舗を超えると 段違いの下手に 国道168号線が走っています。 店舗が並んでいるのは ブラタモリ的に解釈すると 目の前に「寝屋川」が流れており 大阪城も目の前だという 地理的要素から考えて 『堤』ではないかと思います。 自然に出来上がったのか? 人工物かは 分かりません。 でも まあ、 土地的な造りを考えてみたら 不自然な段差なので、 どう考えても「大阪城」絡み。 そんな古地図に関心を持つ方には とっても魅力的な土地に 私が家出する前から在った喫茶店、 チェーン店では無い カフェでも無い 私が好きな「純喫茶」が 今も残っているのかな? 残っていたとしても 店主は代替わりしているだろうし 店内の様子も変わっているかも? その喫茶店へは 社会人に成った頃? 学生だった頃? それは憶えていないけれど 親友とは別の友人で それなりに仲の良かった感じ? 「毎日 通っているから。」と その友人に連れられて入り 『純喫茶
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