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【ごあいさつ】ココナラでカウンセリングを始めました🍊

はじめまして!はるか🍊看護師ママ×カウンセラーです。この度、ココナラでオンラインカウンセリングを始めました。毎日、家族のこと、仕事のこと、色んな役割の中で頑張っているママたち。気がつくと、「ママだから」「ちゃんとしなきゃ」って、自分の気持ちを後回しにしてしまう。そんな経験、ありませんか?私自身、看護師として働きながら、1人の子どもを育てています。頑張ることが当たり前になっていたある時、ふと「私は、誰かの役に立つためだけにいるのかな?」と思ったことがありました。「本当の自分」がどこか遠くに行ってしまったような感覚になったこともあります。でも、本当はーーただの”わたし”として、ホッとできる時間が欲しかったんです。そんな想いから、「頑張りすぎる毎日に優しい余白を」「ママでも看護師でもない、あなた自身を大切にできる時間を」そんな時間を届けられる場所をつくりたいと思いました。昨日、サービスを公開したばかりなのに、早速フォローしてくださった方がいて…とても温かい気持ちになりました。見つけてくださって、ありがとうございます。🍊なんだかモヤモヤする🍊ただ話を聞いてほしい🍊毎日頑張っているけど、何だか涙が出てくる🍊ほんの少しでも、自分のことを大事にしてみたいそんな想いを抱えているあなたが、ふっと力を抜けるような。心が少しだけ軽くなるような。そんな場所になれたら嬉しいです。頑張りすぎているあなたに、そっと寄り添える時間をお届けしていきますね。これからここが、あなたにとって”わたしに戻れる場所”になりますように。どうぞよろしくお願いします。
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心の限界は誰にも分からない

世の中の看護師さん!そしてお母さん!毎日本当にお疲れ様です。母に寄り添う心理カウンセラーのゆみです(^^)最近、また寒くなりましたが、体調崩していませんか?働く母は自分の体調管理をすると同時に子供の体調管理も必要でこの時期は特に毎日ヒヤヒヤしますよね!どんなに体調管理に気を付けても子供は体調を崩すもの。特に小さい頃は頻繁に体調を崩し、保育園から呼び出されることもしばしば、、、その度に上司やスタッフに頭をさげ、 必死で自分の抱える仕事を終わらせて帰る。一度、体調を崩せばすぐに治るわけもなく、数日は毎朝の職場への謝罪電話が日課となる。そして、病院受診をし、ぐったりする子供の看病をする。休んではいるけど、ゆっくりできるはずもなく、体も心もクタクタ。そんな経験ありますよね。私もそうでした。何度も保育園から呼び出され、何度も仕事を休みました。特に小さい頃はしんどさから不機嫌になっている子供を病院に連れて行くだけでも疲れるのに、帰ってからも必死であやしながら家事をこなし、、、体もそうですが、心も疲れきっていました。それでも、次に出勤したときにはまた上司やスタッフに必死で謝罪する。そんな日々が続いてました。特に次男は入院することもあったのでその度にしばらく休むことになり、休み明けには患者が入れ替わり状況についていけない時も。そんなある日、ついに私は心に限界がきて仕事終わりに職場で大泣きすることになります。休み明け、必死で情報収集して仕事をこなしていたのですが、あまりにも無理な仕事を振られることになり、押さえていたものがついに溢れてしまったのです。自分ではそこまで限界がきてると気づいていません
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もう限界…看護師18年の私が“働き方”を変えた日

「収入の激減」――同じ仕事でも、地域でこんなに差があるなんて私は昨年まで、看護師として18年間、現場で働いてきました。やりがいのある仕事で、たくさんの学びと出会いがありました。でも、看護師としての収入に地域差があることを痛感したのは、愛知県から沖縄に戻ってきたとき。看護師3年目の頃、愛知では手取りで30万円以上あったのに、沖縄では同じような総合病院で手取りが半分に。仕事内容はほとんど変わらないのに、地域が違うだけでここまでの差があることに、大きなショックを受けました。「ママ、熱がある…」でも仕事は休めない子どもが増えるにつれ、夜勤もできなくなり、収入はさらに減っていきました。私は比較的休みやすいとされる総合病院に勤めていましたが、それでも、誰かが休めば周りに負担がかかります。月に1回程度ならまだしも、2回、3回と子どもの体調不良が続けば、職場での立場が気になってしまう。「母親として子どもを守りたい自分」と「職場の一員として責任を果たしたい自分」がぶつかり、心がすり減っていきました。「母親か、看護師か」…心が折れそうになった夜そんな中、8年勤めた部署から突然の異動通告。まったく経験のない「透析」分野への配属。40歳近い私は、子どもを寝かしつけたあとに勉強やレポートを書く毎日。ただでさえ両立が大変な中、さらなる負担がのしかかってきました。そしてある日、末っ子(当時2歳)が熱性けいれんを起こして救急搬送されました。その日は仕事で、熱のある子を祖母にお願いして出勤。スマホを確認できないため、息子が自分の勤める病院に運ばれてきたことを、勤務後に初めて知りました。家に戻ったあと、息子は再び
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