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時間に余裕があるので対応できます

現在トークルームは8件開いていますが、やり取りが止まっているトークルームもあります。そのため新しいお客様の対応ができる余裕がありますので、お気軽にご相談くださいませ。ココナラは正式納品をすることで区切りになるのですが、そうしたことをご存じないお客様なのか連絡が途絶えることが時々あります。ココナラは、購入日から120日経過すると自動でクローズします。そのため長期間のサポートには、向いていません。見積の際に納期を数か月設定することは、あります。納期の定めが無い場合は、一ヶ月を目途に対応しています。現在余裕がありますので、ウェブサイト制作も、対応できます。WordPressを使ったウェブサイト制作に限らず、ご相談くださいませ。ShopifyやBASEのネットショップ作りも、対応できます。レンタルサーバーで設定したメールアドレスとGoogle WorkSpaceで作ったメールアドレスを同時に利用したいという難しい設定も行った経験があります。ウェブサイト制作は、HTMLやCSS、Javascriptなどのコードの解析や作成ができますので、カスタマイズのご相談にも対応できます。
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現在8件トークルームが開いています

現在、ウェブサイト制作が、1件。ウェブサイトの修正作業が、1件。Instagramのショップ設定系、1件。DKIMなどを含むメール設定が、1件。ShopifyのオンラインストアのSEO対策のフォローが、1件。DKIMとSPFのレポート監視が、1件。メールアドレス設定が、1件。SEO対策が、1件。という感じで、対応中です。この他に、Microsoft Azureを使って作るAIのチャットボットの制作の見積もり相談を受けています。大きなお仕事は、ぜひ、事前に見積相談などでお問い合わせを頂けますと幸いです。
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SPF/DKIM/DMARCレコード ~迷惑メールフォルダに堕ちないためのメール冒険記~

俺の名はメール。 今日も送信ボタンを押されて、旅に出る。届け先は、どこかの会社の担当者さんだ。「セミナーのご案内」という大事な任務を背負っている。 意気揚々と出発した俺だったが、この世界には恐ろしい関門があることを、まだ知らなかった。 第一の関門:出身地チェックの門番受信サーバーに近づくと、屈強な門番が立ちはだかった。 「おい待て。お前、どこから来た」 俺は正直に答える。「○○株式会社のサーバーから来ました」 「ほう。ならば○○株式会社のDNSに聞いてやる。『こいつは正規の使者か?』とな」 門番はDNSに問い合わせた。すると、SPFレコードというリストが返ってくる。 「...よし、リストに載っとるな。通ってよし」 これがSPFレコードの役割だ。「うちの会社からメールを送っていいサーバーはこいつらです」と事前に届け出ておく仕組み。届け出がないと「なりすましの可能性あり」として、門前払いを食らう。 届け出てなかった場合? 「リストにない?怪しいな。迷惑メールフォルダ行きだ」 ...つらい。 第二の関門:持ち物検査の鑑定士第一の門を抜けると、今度は白衣を着た神経質そうな鑑定士が待っていた。 「出身は確認できた。だが、道中で中身をすり替えられていないという保証は?」俺は胸を張って答える。「出発時に暗号化された署名をもらってきました」 「見せてみろ」 鑑定士はDNSからDKIMレコード(公開鍵)を取り寄せて、俺の署名を検証し始めた。 「...署名は本物だな。中身も改ざんされていない。通ってよし」 これがDKIMの役割だ。出発時にメールの中身をハッシュ化(※細切れにして元に戻せなくする処理
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最近よくあるセキュリティの話

当方て使っているxserver内での話いくらメールを送っても相手に到達しないということが起こり、いろいろ調べてもらったが、サーバー的には送信完了しているとのこと。どこを調べてもやはり配信されておらず再度聞いた。すると下記のことがわかったXserverでは、迷惑メールフィルタやDMARC認証の結果によって、迷惑メールが「受信箱」「迷惑メールフォルダ」「ゴミ箱フォルダ」または「削除」など、設定に応じた処理が行われます。迷惑メールが「配信されず、サイト内(メールボックス)に残る」とは、受信者のメールソフトには届かず、XserverのWebメールやメールボックス内にのみ保存されている状態を指しますつまりwebメールを開かないとその存在が明らかになりませんホワイトリストを活用しましょうねしかし、届かなくなるのも困るんだよな・・・高性能なのはいいんだけど、なんだかな〜
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データ入力して公開するウェブサイト制作できます

WordPressをベースにして、データを入力して、その内容を表示できる動きのあるウェブサイト、動的なウェブサイト制作ができますので、プロフィールのカテゴリを一部修正しました。ドメインの設定、Google Workspaceを使えるようにDNSに設定する作業や、メールアドレスの設定、DKIMやDMARCの設定からInstagramのショップの設定ができないとお困りの方のサポートまで幅広く対応していますので、ITコンサルタントやプログラミングのカテゴリも含めてみました。単純なウェブサイト制作以外でも対応できますので、お気軽にご相談くださいませ。
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メールアドレスの設定ができる同業者やスキルのある人がドメイン移管を行うとき

DKIMの設定に対応していないレンタルサーバーを利用しているときに、ドメイン管理している会社を変える場合に、ドメイン管理を行う必要があります。他社へのドメイン移管なので、気を付ける点があります。メールアドレスの設定ができるスキルがあるウェブサイト制作業者や制作会社は、ここに書いている手順で行って見てください。サーバーの設定がちんぷんかんぷんで分からない人、メールアドレスをサーバーに設定することができない人などで、ここに書いている手順を行うことに自信が無い人は、お気軽にご相談くださいませ。WHOISのd差入り情報公開を設定している場合は、OFF、解除してください。ドメインの登録情報をプライバシー保護などの理由で、WHOISの代理公開を利用している場合もあると思きます。その場合は、WHOISの代理情報公開の利用を解除してください。メールアドレスを確認メールアドレスですが、ドメイン移管するドメインで作られたメールアドレスをWHOISに登録していると、手続きが進む中でメールの受信ができなくなります。そのため、ドメイン移管するドメインとは別のドメインで作られたメールアドレスをWHOISに設定してください。WHOISに登録している情報を移管先と移管元で、同じ内容に揃える。さくらインターネットへドメイン移管する場合は、ドメインの登録者名。所有者の名前に気を付けてください。移管元と移管先で、同じ名義で登録が必要です。それから他のドメイン会社の場合は、さらに住所などWHOISの登録情報も移管先と移管元で同じ内容に揃えてください。登録情報不一致で、ドメイン移管が認められない場合があります。ドメイン
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Microsoft系メールがSPF、DKIM、DMARCに準拠しないメールの受信拒否へ

Microsoftは、2025年5月5日からOutlook、Hotmail、Live.comのメールサービスにおいて、SPF、DKIM、DMARCというメール認証の基準を強化します。 この新しい要件に準拠しないメールは受信拒否されるため、迷惑メールの排除が進むでしょう。 これはGmailやYahooの基準と同等になり、ユーザーの安全性と信頼性を向上させることを目的としています。 スパムやフィッシング被害を軽減する効果が期待されています。 こうしたメール認証の強化は非常に興味深いです。 技術の進歩により、セキュリティが向上し、ユーザーが安心してコミュニケーションできる環境が整っていくのは嬉しい限りです。 また、バックエンドでのメール処理やフィルタリングに関するアルゴリズムも進化していくでしょうから、今後の発展にも注目したいです。
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小学生でも分かるようにSPF、DKIM、DMARCの解説を作ってみました

ChatGPTで、小学生でも分かるように指示して、SPFとDKIM、DMARCの解説を作ってみました。Google Workspaceの設定に関連して、SPF、DKIM、DMARCの言葉の意味が分からず専門用語が分からないという理由で拒絶してしまう人も居ます。そのため迷惑メール対策のSPF、DKIM、DMARCの内容を理解していただけるように、資料を作ってみました。Markdownで出力したので、VSCODEで画像に変換しました。SPFは、送信されるサーバーが正しいか判断します。この図では、IT系の用語を使わずに解説してみました。私は、Google Workspaceの設定で、時々IT系の用語、サーバーの用語が分からいお客様のサポートをすることがあります。そのため、どのように表現したら理解していただけるのか、研究しています。
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