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本当に聞いていますか?

人の話を聞いていますか?聞いているつもりだけではありませんか?例えばパートナー、夫婦間で、子どもの話、仕事上の相手など、相手の顔をしっかり見て、一生懸命に理解しよう、何を言いたいのかわかろうとしようと思って話を聞いているでしょうか?相手が話し終わるまで聞いていますか?途中で遮って自分の考えを言おうとしていませんか?反論を先に考えてしまっていませんか?最後まで次の話や言葉を探さずに聞いていられるでしょうか?最近はスマホをみながらという人も多いですね。子どもが何を言っているのか、どんな表情なのか、何も見ていない親も多いです。本人からしてみれば、「聞いている。」なのですが、本当は聞いていないのかもしれません。本当にちゃんと聞いてみようと思って一度聞いてみませんか?きっと全く違うことに気が付くと思います。それは、聞いているだけではなく、見ている、理解している、やっている、そして愛しているに至るまで、本当にやっているのかどうか、もう一度本気になって相手の顔を見てみるということをなさってください。大根一本切るだけでも、大根を切ることに集中して、丁寧に、愛情をこめて切るということをしてください。掃除機をかけたり、拭き掃除をする時も、子どもに「行ってらっしゃい」と声をかける時も、その一つの対象に向けて一生懸命やってみてください。仕事で書類を読む時も、書類を書く時も、そこに集中してください。現代の人間は、どこか散漫です。スマホはいつも気になり、周りの同僚の視線が気になり、いつもたくさんの音が鳴っています。何かを忘れるほど集中できるのはゲームをしている時くらいだという人もいます。目の前にいる人に、
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【人に教えることができて一人前①】

 こんにちは、効率オタクです。 「自分ができて半人前、人に教えることができて一人前」という言葉について書いてみたいと思います。 この言葉、非常に奥が深いなと感じています。 若い頃は「半人前って50%ってこと?さすがにそれはないだろう」と思っていました。ですが今では、この表現はかなり的確だと感じるようになっています。 もちろん工程や作業によって差はありますが、難易度が高かったり、技能を要するものほど「自分ができるようになった=習熟度50%」くらいじゃないかと思います。 裏を返せば、「自分ができる」にとどまっているうちは、習熟を100とした時の50までしか到達していないということであり、50を目指しているに過ぎない。 私の感覚はこれくらいです。つまり「人に教える」という視点を意識すれば伸びしろがもう50あるという事です。 教えることを前提に仕事に向き合ってみると、それだけで、自分の中にまだまだ伸ばせる部分があることに気づけるのではないかと思います。 この言葉にはまだまだ語りたいことがたくさんあります。このくらいの長さで一つずつ丁寧に書き留めていこうかなと考えています。
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~かおりの日常~

あれ?。。。。何しに来たんだっけ? 何取りにきたん?・・・・クローゼットでしばし佇むワタクシあれ?。。。。今日のメインの買い物なんだっけ?スーパーでの買い物を済ませて、買ってきたものを冷蔵庫にしまいながらあっっっ!! タマネギ忘れたぁぁぁ!なんなら気付かない方が ガッカリすることもないからストレスフリーな気もする知らぬが仏とはまさに。。。。。そして今日もまた・・・佇んでおります
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