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中古マンション購入の諸費用の内訳とは?仲介手数料・登記費用・住宅ローン費用まで解説

5人に一人は、住宅購入時にかかる諸費用ってこれぐらいかかりますね~とお話しすると絶望します。あ、大丈夫で~す!と言いながらも、顔が完全にひきつっている人がほとんど・・。どーも、Ponchaです('ω')住宅購入を検討する場合、立地や間取り、築年数など気になる点は色々ありますが、やっぱり一番大きな割合を占めるのがお金!!住宅購入をするとなると、何千万もの費用が掛かります・・。さらに物件価格以外にも諸費用が掛かります!なんとなく諸費用を理解している方もいますが、実際どういった項目があり、どんくらいの費用が掛かるのか?結構理解していない方が多いです!ということで今回は、中古マンション購入の諸費用の内訳とは?仲介手数料・登記費用・住宅ローン費用まで解説というテーマでお話ししたいと思います!過去に書いた記事のリライトになります!新築と中古戸建てやマンションでも諸費用の金額は変わってきますが、今回は比較的諸費用が一番かかりやすい中古マンションに絞って解説していきます!何千万円という買い物で、諸費用も数十万~数百万円かかります。諸費用というくくりだけでおさめず、しっかりその内訳を理解するようにしましょう!★住まいに関するお悩み、無料で相談できます!★近年、情報が多すぎて、何が正しいのかわからないことも多いですよね。特に不動産や住宅ローン、建築の話は専門用語も多く、営業トークに流されやすい分野です。💡 こんなご相談を受け付けています!✔ この物件、買って大丈夫か第三者の意見がほしい✔ 違法建築か既存不適格か見方を知りたい✔ 住宅ローンが通るか不安✔ 建て替えやリフォームまで見据えて相談したい✔
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物件状況等報告書(告知書)とは?売買契約での説明タイミング・記載内容・契約前の確認ポイントを解説

以前、買主さんが売買契約書に押印しようとした瞬間に、業者売主さんが『実はこの物件・・』と突然のストップ、物件状況等報告書に記載のない内容をぶち込んできたことがありました・・。恐ろしい・・。どーも、Ponchaです('ω')中古物件を購入する時には、売買契約を締結する必要があります。売買契約時には、重要事項説明書、不動産売買契約書の説明があり、最終的に記名、押印する!という流れとなります!しかし、重要事項説明書、不動産売買契約書以外にも物件状況等報告書、付帯設備表という書類の説明があります。ということで今回は、物件状況等報告書(告知書)とは?売買契約での説明タイミング・記載内容・契約前の確認ポイントを解説というテーマでお話ししたいと思います。過去に書いた記事をリライトしました!付帯設備表についての記事はこちらを参考にどうぞ!この二つの書類もまた、大変重要な書面です!しっかり事前にどんなことが記載されているのか把握しておきましょう!★住まいに関するお悩み、無料で相談できます!★近年情報にあふれています!どの業界では営業トークが多く、正しい情報を見極めるのが難しいです・・。💡 こんなご相談を受け付けています!✔ 賃貸のお部屋探しを手伝ってほしい✔ 購入物件の探し方や資金計画を知りたい✔ 物件探しのコンサルを受けたい✔ この物件を買って大丈夫?第三者の意見を聞きたい✔ リフォームの見積もりが適正かチェックしたい✔ リフォームのプランを考えながら物件を探したい営業は一切なしで無料かつ匿名OKです!まずは気兼ねなく、お問い合わせフォームよりご連絡いただければと思います!お問い合わせは、こち
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それ、本当に囲い込み?不動産売却で疑う前に見るべきポイント(REINS・反響・案内元)

以前、売主さんからと媒介を結んでいる業者さんから囲い込みされている!と相談を受けたことがあり、調べたらシンプルに売却価格が相場の1.5倍でした・・。いや、それは問い合わせ、きませんよ・・。どーも、Ponchaです('ω')不動産会社の闇の一つで、囲い込み!というものがあります!囲い込みについての詳しい記事はこちらを参考にどうぞ!不動産業界の闇「囲い込み」とは?見抜き方・対処法・2025年の新ルールまで徹底解説!昨今問題になっている囲い込みですが、直近で法改正をしたおかげで、売主さんたちも囲い込みに対して敏感になってきました!その反面、売却中に問い合わせがないとすぐにこれは囲い込みかも?という相談も非常に増えました!囲い込みについての情報は、ネットを調べれば大量に出てきますが、囲い込みじゃないパターンの情報ってあまりないんですよね?ということで、今回はそれ、本当に囲い込み?不動産売却で疑う前に見るべきポイント(REINS・反響・案内元)というテーマでお話しをしたいと思います!囲い込みの見極め方や売却価格について囲い込みに関係する内容を深堀していきたいと思います!★住まいに関するお悩み、無料で相談できます!★近年情報にあふれています!どの業界では営業トークが多く、正しい情報を見極めるのが難しいです・・。💡 こんなご相談を受け付けています!✔ 賃貸のお部屋探しを手伝ってほしい✔ 購入物件の探し方や資金計画を知りたい✔ 物件探しのコンサルを受けたい✔ この物件を買って大丈夫?第三者の意見を聞きたい✔ リフォームの見積もりが適正かチェックしたい✔ リフォームのプランを考えながら物件を探し
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不動産売却 一般?専任?専属専任媒介契約書とは!?~売却時の媒介契約書の種類~

昔、売主さんと一般媒介を結ぼうとしたとき、期間は10年ぐらいでいいですかね?って言われたことがありました。売却期間10年も考えているのですか・・。どーも、Ponchaです('ω')不動産を売却する際、不動産会社と媒介契約を結び、不動産会社経由で不動産を売却することが一般的です。不動産会社と結ぶ媒介契約書ですが、いくつか種類があり、それぞれしばりが異なります。ということで今回は、不動産売却 一般?専任?専属専任媒介契約書とは!?というテーマでお話ししたいと思います!住宅購入時では、契約時に一般媒介を結ぶことがほとんどですが、売却の場合は、契約前にどの媒介契約を不動産会社と結ぶかが重要になってきます。それぞれの性質をしり、自身にあった媒介契約を結ぶようにしましょう!近年は大変多くの情報に溢れています。相談する場所はいっぱいありますが、いきつくところポジショントークになってしまうことがほとんど。営業マンの言葉をそのまま鵜呑みにしていませんか?本当に正しい内容・情報なのかをしっかり判断する必要があります。リフォームや新築・不動産など、住宅に関わったプロの第三者の目で、初歩的な内容から専門的な内容までご相談のっております。建築工事・設計といった建設業の内容から、お部屋探し・不動産購入といった不動産業の内容まで幅広く扱っております。気になることがある方はお気兼ねなく、お問い合わせフォームよりお問い合わせください!お仕事のご依頼・ご相談はこちら!不動産売却における媒介契約とは!?まず不動産売却における媒介契約がそもそも何なのか?不動産を売却しようとする人(売主さん)が不動産会社と売却に向けて
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見落とすと危険!中古物件購入の付帯設備表とは?記載内容・確認ポイント・注意点を解説

今の不動産業界では、売買契約書より付帯設備表によるトラブルの方が絶対多い気がするのは気にせいでしょうか・・。どーも、Ponchaです('ω')中古物件を購入する時には、売買契約を締結する必要があります。契約というと、売買契約書重要事項説明書をイメージする人が多いですが、じつはそれ以外にも重要な書類があります!物件状況等報告書付帯設備表になります!今回は、物件状況等報告書とセットで説明する付帯設備表についてお話ししたいと思います!ということで今回は、見落とすと危険!中古物件購入の付帯設備表とは?記載内容・確認ポイント・注意点を解説というテーマでお話ししたいと思います。付帯設備表は、中古物件を購入する上では大変重要な書類となります。しっかり理解して、設備の有無、不具合の有無、残置などでトラブルにならないようにしましょう!★住まいに関するお悩み、無料で相談できます!★近年情報にあふれています!どの業界では営業トークが多く、正しい情報を見極めるのが難しいです・・。💡 こんなご相談を受け付けています!✔ 賃貸のお部屋探しを手伝ってほしい✔ 購入物件の探し方や資金計画を知りたい✔ 物件探しのコンサルを受けたい✔ この物件を買って大丈夫?第三者の意見を聞きたい✔ リフォームの見積もりが適正かチェックしたい✔ リフォームのプランを考えながら物件を探したい営業は一切なしで無料かつ匿名OKです!まずは気兼ねなく、お問い合わせフォームよりご連絡いただければと思います!お問い合わせは、こちら('ω')ノ自身が運営しているブログ記事をそのまま転記しております!Ponchablogにてその他の記事も見れま
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不動産売却の媒介契約はどれが正解?失敗しない一般・専任・専属専任の選び方

どーも、Ponchaです('ω')不動産を売却する際、不動産会社と媒介契約を結びます!前回、媒介契約についての基礎知識としては下記の記事を書きました!不動産売却の媒介契約とは?一般・専任・専属専任の違いと売主が知るべきメリット・デメリット上記の記事を読んでからのほうがより、今回の内容が入ってくると思います!不動産売却をする場合、不動産会社とどの媒介契約を結ぶのが良いのか?この辺について深堀したいと思います!ということで今回は、不動産売却の媒介契約はどれが正解?失敗しない一般・専任・専属専任の選び方というテーマでお話ししたいと思います!私個人の意見と経験を踏まえながらになるので、若干意見は偏っちゃいますが、それを踏まえてみていただけると幸いです!★住まいに関するお悩み、無料で相談できます!★近年情報にあふれています!どの業界では営業トークが多く、正しい情報を見極めるのが難しいです・・。💡 こんなご相談を受け付けています!✔ 賃貸のお部屋探しを手伝ってほしい✔ 購入物件の探し方や資金計画を知りたい✔ 物件探しのコンサルを受けたい✔ この物件を買って大丈夫?第三者の意見を聞きたい✔ リフォームの見積もりが適正かチェックしたい✔ リフォームのプランを考えながら物件を探したい営業は一切なしで無料かつ匿名OKです!まずは気兼ねなく、お問い合わせフォームよりご連絡いただければと思います!お問い合わせは、こちら('ω')ノ自身が運営しているブログ記事をそのまま転記しております!Ponchablogにてその他の記事も見れます!不動産売却における媒介契約とは?最初に不動産売却するうえでの、媒介契約
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フルリノベで物件は高く早く売れるのか?再販業者と個人売主の違いと現実

中古マンションを自身のプランでフルリノベして再販し、全然売れない時のいろんな方面からの圧がすごい・・。リノベプランも大事だけど、それ以上に立地も大事!どーも、Ponchaです('ω')ここ数年、中古物件をフルリノベーションして販売するケースが本当に増えてきました!その影響もあり、個人の売主さんから「家を売るときって、リノベーションしてからの方がいいんですか?」というご相談をいただくこともあります。もちろん、お部屋がきれいな方が売れやすいのは事実です。ですが、リノベーションには多額の費用がかかるため、「やった方が得なのかどうか」は慎重に見極める必要があります!実際、フルリノベーション済みで売りに出されている物件のほとんどは、不動産業者が売主です。そこには、個人ではマネしづらい“あるカラクリ”が隠れているんです。ということで今回はフルリノベで物件は高く早く売れるのか?再販業者と個人売主の違いと現実というテーマでお話ししたいと思います!★住まいに関するお悩み、無料で相談できます!★近年情報にあふれています!どの業界では営業トークが多く、正しい情報を見極めるのが難しいです・・。💡 こんなご相談を受け付けています!✔ 賃貸のお部屋探しを手伝ってほしい✔ 購入物件の探し方や資金計画を知りたい✔ 物件探しのコンサルを受けたい✔ この物件を買って大丈夫?第三者の意見を聞きたい✔ リフォームの見積もりが適正かチェックしたい✔ リフォームのプランを考えながら物件を探したい営業は一切なしで無料かつ匿名OKです!まずは気兼ねなく、お問い合わせフォームよりご連絡いただければと思います!お問い合わせは、こ
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【不動産取引】売買契約書と重要事項説明書(重説)の違い|契約書にしか書かれない内容をプロが解説

初めて賃貸住宅を借りた時、契約書の内容について理解するどころか、まったく読まずに契約してました!今思うと恐ろしい・・。どーも、Ponchaです('ω')不動産購入や賃貸を借りる時必ず契約書の取り交わしを行います。契約時には、不動産の契約書以外に重要事項説明書の読み合わせを行います。ちなみに重要事項説明書が何かについては、下記の記事を参考にどうぞ不動産契約、重要事項説明書と契約書の違いって!?~重要事項説明書に記載する内容とは~不動産の契約前に説明が必要な書類~不動産取引における重要事項説明書って!?~不動産の契約書については、その前に読み合わせを行う重要事項説明書の内容と重複してくる箇所がかなり多くあります。そのため、不動産の契約を行う場合、重要事項説明書で一通り説明したので~という流れで契約書の内容については、割愛されて読まれることが多いです。さらに割愛して説明を受けるため、結構話半分で聞いている人が多いんです。しかし、不動産契約における重要事項説明書不動産の契約書では記載しなければいけない内容が異なります。つまり、契約書も重要出すよーってお話です!ということで今回は【不動産取引】売買契約書と重要事項説明書(重説)の違い|契約書にしか書かれない内容をプロが解説というテーマでお話ししたいと思います!契約書の内容って、正直難しい言葉しか出てこないからそれだけでアレルギーという方も多いと思います。ですので、今回は難しい言葉は抜きにして不動産の契約書はこんなことが書いてありますよ~という感じで、かみ砕いて説明していきます。不動産の契約書は売買賃貸譲渡などがありますが、今回は不動産の売
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家を売る前にリフォームは必要? 費用対効果と“やらない方が得”なケースを解説

早期売却ができるからと言って、個人の売主さんなのにハイスペック設備、個性的なクロス、絵にかいたようなリノベーションを行った方がいました!リノベーションが個性的過ぎてなかなか売れなかったー・・。(笑)どーも、Ponchaです('ω')今のお部屋を売りたいけど、かなり古くなっているからそのまま売りに出しても売れるか不安・・。リフォームして売り出した方が良いのか?と悩む売主さんも少なくありません。もちろん綺麗にした方が印象もよく早期売却につながる可能性があります。かといってリフォームやリノベーションをしたら、余計なコストがかかってしますし・・。どうするのが良いのか?しかし、売りに出す以上できる限り費用は掛けたくないものです・・。ということで今回は、家を売る前にリフォームは必要? 費用対効果と“やらない方が得”なケースを解説というテーマでお話をしたいと思います!★住まいに関するお悩み、無料で相談できます!★近年情報にあふれています!どの業界では営業トークが多く、正しい情報を見極めるのが難しいです・・。💡 こんなご相談を受け付けています!✔ 賃貸のお部屋探しを手伝ってほしい✔ 購入物件の探し方や資金計画を知りたい✔ 物件探しのコンサルを受けたい✔ この物件を買って大丈夫?第三者の意見を聞きたい✔ リフォームの見積もりが適正かチェックしたい✔ リフォームのプランを考えながら物件を探したい営業は一切なしで無料かつ匿名OKです!まずは気兼ねなく、お問い合わせフォームよりご連絡いただければと思います!お問い合わせは、こちら('ω')ノ自身が運営しているブログ記事をそのまま転記しております!Pon
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【完全ガイド】仲介手数料3%+6万円の「6万円」はなぜ?本来式&簡易式で解説

初めて不動産売買の仲介手数料の勉強をした時、仲介手数料の計算が色々あって挫折しました・・。マジで最初訳が分からなかった・・。どーも、Ponchaです('ω')お家を売ったり、買ったりする際、ほとんどの方が不動産会社さんに依頼するかと思います。無事契約となり、お家を引き渡すと不動産会社さんに仲介手数料を支払います。その時『仲介手数料は、売買代金の3%+6万円です!』と言われることが多いと思います。この時、中途半端な6万円って何?と思う方も多いはず。ということで今回は、【完全ガイド】仲介手数料3%+6万円の「6万円」はなぜ?本来式&簡易式で解説というテーマでお話をしたいと思います。この6万円についてちゃんと説明できる人って不動産業界でも多くないんですよね!6万円っていったいどこから来ているのかご説明したいと思います!★住まいに関するお悩み、無料で相談できます!★近年情報にあふれています!どの業界では営業トークが多く、正しい情報を見極めるのが難しいです・・。💡 こんなご相談を受け付けています!✔ 賃貸のお部屋探しを手伝ってほしい✔ 購入物件の探し方や資金計画を知りたい✔ 物件探しのコンサルを受けたい✔ この物件を買って大丈夫?第三者の意見を聞きたい✔ リフォームの見積もりが適正かチェックしたい✔ リフォームのプランを考えながら物件を探したい営業は一切なしで無料かつ匿名OKです!まずは気兼ねなく、お問い合わせフォームもしくはLINEよりご連絡いただければと思います!お問い合わせは、こちら('ω')ノ自身が運営しているブログ記事をそのまま転記しております!Ponchablogにてそのほか
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住居表示と地番、なぜ似ている?歴史と違いを徹底解説|実は覚えなくてもOK!

初めてお部屋を借りたとき、住居表示と地番が書かれており、大事なものだと思いず~っと覚えていました。地番を使用する場面は一度もありませんでした・・。どーも、Ponchaです('ω')不動産の契約の場でよく聞かれるのが、住居表示と地番って何が違いますか?というもの。おそらくそもそも、住居表示・地番?なにそれ?と思う方も多いかと思います!正直言うと、知らなくても全然問題はないのですが、住宅購入といった不動産を取引する際にちょこっと関係するので、頭の片隅に入れておくとよいかと思います!ということで今回は住居表示と地番、なぜ似ている?歴史と違いを徹底解説|実は覚えなくてもOK!というテーマでお話ししたいと思います!住居表示と地番についてお話をしていきますが、ぶっちゃけ地番は覚える必要は全くないです!ちょっとした豆知識程度で読んでいただけると幸いです!★住まいに関するお悩み、無料で相談できます!★近年情報にあふれています!どの業界では営業トークが多く、正しい情報を見極めるのが難しいです・・。💡 こんなご相談を受け付けています!✔ 賃貸のお部屋探しを手伝ってほしい✔ 購入物件の探し方や資金計画を知りたい✔ 物件探しのコンサルを受けたい✔ この物件を買って大丈夫?第三者の意見を聞きたい✔ リフォームの見積もりが適正かチェックしたい✔ リフォームのプランを考えながら物件を探したい営業は一切なしで無料かつ匿名OKです!まずは気兼ねなく、ごいただければと思います!お問い合わせは、こちら('ω')ノ自身が運営しているブログ記事をそのまま転記しております。Ponchablogでそのほかの記事も見ることが
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買取再販業者とは?住宅売却で損しないためのメリット・デメリット完全ガイド

買い取り業務を行ったことがありますが、ひたすら電話したり、不動産会社さんにお伺いしたりで、なんかすごく昭和感がありました。が、なんか人情味があって楽しかったですね笑どーも、Ponchaです('ω')ここ近年、リノベーション済物件というのが大変増えました。リノベーション済物件の所有者は、不動産買取再販業者になります。そんな不動産買取再販業者さんは、まず物件を仕入れる必要があります。そのため、まずは自社が買主になるわけなんですね!では、自身が売却に出している物件を不動産買取再販業者さんが購入する!となった場合、どういったメリット・デメリットがあるのでしょうか?ということで、今回は買取再販業者とは?住宅売却で損しないためのメリット・デメリット完全ガイドというテーマでお話ししたいと思います。買取再販業者さんに売却をする場合、しっかりとメリットデメリットを理解したうえで売却する方が良いです!自身の現状の売却方法によって、買取再販業者さんに売却した方が良いのか?が変わってきます!参考にしてみて下さい。不動産についての別記事はこちら銀行の住宅ローンとフラット35の違いって!?~住宅ローンの基礎知識~不動産購入の流れ~初めてのマイホーム購入(中古マンション・戸建て編)~住宅購入で頭金って必要!?目安って!?~頭金と自己資金は違う~賃貸不動産のリフォーム~賃貸住宅のリフォーム費用はどのくらいかかる?~不動産購入の流れについてはこちらの記事をどうぞ不動産購入の流れ~初めてのマイホーム購入(中古マンション・戸建て編)~★住まいに関するお悩み、無料で相談できます!★近年情報にあふれています!どの業界で
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不動産売却でリフォームは必要?やらない方が得な場合とその理由と例外(カビ・タバコ臭)

物件を売却するにあたって、売主さんが自身で考えたプランでリノベーションしたのですが、費用も間取りもやばくて全然売れなかった・・。まじで皆さん気をつけましょう!どーも、Ponchaです('ω')昔と比べて近年では、リノベーションをすることのハードルが非常に下がり、買主さんが中古物件を購入して、リノベーションをするパターンや買取再販業者さんのフルリノベーション済の物件を購入するパターンなど、購入の仕方にもバリエーションが出ました。その影響から、売主さんより自身の物件を売却する際、自身でフルリノベーションしてから売却したほうが売れやすいですか?と聞かれることがとても増えました。買取再販の物件のようなリノベーション済物件は魅力的で、売却する時も同じようにリフォームすれば早期売却できる!って思いますよね!ただ、これには大きな落とし穴があるので気をつけてください!ということで今回は、不動産売却でリフォームは必要?やらない方が得な場合とその理由と例外(カビ・タバコ臭)というテーマでお話をしたいと思います!リノベーションをしても、売却価格が相場からかけ離れていては、売れるものも売れなくなります!また、数年前と今とでも市場の動きが変わっており、結構汚れているお部屋の場合、リフォームして売却するか?そのままで大丈夫なのか?その辺についても解説したいと思います!★住まいに関するお悩み、無料で相談できます!★近年情報にあふれています!どの業界では営業トークが多く、正しい情報を見極めるのが難しいです・・。💡 こんなご相談を受け付けています!✔ 賃貸のお部屋探しを手伝ってほしい✔ 購入物件の探し方や資金計
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【現場目線】2025年の不動産業界はこう動いた|金利上昇・価格高騰・外国人/キャッシュ増(営業の本音)

新年あけましておめでとうございます!記事を書いている最中に、気づいたら年を越すという、いつもの日常と変わらない新年を過ごしました・・。どーも、Ponchaです('ω')せっかくの年末年始なので、皆さんに肖り2025年の住宅系の不動産業界の動きやどういった傾向があったかを主観で記事にしたいと思います!ということで今回は【現場目線】2025年の不動産業界はこう動いた|金利上昇・価格高騰・外国人/キャッシュ増(営業の本音)というテーマでお話ししたいと思います!あくまで、この業界にいる自分が個人的に感じたことを書いていますので、実際の指標と異なっている可能性はありますが、現場で動いている人間の意見はこうだったよ!という感じで受け止めてもらえると幸いです!★住まいに関するお悩み、無料で相談できます!★近年情報にあふれています!どの業界では営業トークが多く、正しい情報を見極めるのが難しいです・・。💡 こんなご相談を受け付けています!✔ 賃貸のお部屋探しを手伝ってほしい✔ 購入物件の探し方や資金計画を知りたい✔ 物件探しのコンサルを受けたい✔ この物件を買って大丈夫?第三者の意見を聞きたい✔ リフォームの見積もりが適正かチェックしたい✔ リフォームのプランを考えながら物件を探したい営業は一切なしで無料かつ匿名OKです!まずは気兼ねなく、お問い合わせフォームよりご連絡いただければと思います!お問い合わせは、こちら('ω')ノ自身が運営しているブログ記事をそのまま転記しております! Ponchablogでその他の記事も見れます!2025年の住宅系の不動産業界の傾向ってどうだった?早速本題に行こう
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住宅売却 住み替えする場合の売り先行と買い先行とは!?~買い先行のメリットデメリット~

適当な不動産会社の予想売却価格の査定を元に住宅購入をしてしまって、全然売りずに何とか売ってほしいと依頼されたことがありました・・。あれこれ手を尽くしましたが、めちゃくちゃ苦労しました・・。運よく早期で購入希望者が現れて何とかなりました・・。どーも、Ponchaです('ω')現在お住いの住宅を売却し、住み替えを検討する場合、今の物件を・売却してから、新居を探す 売り先行・新居を探してから、今の物件を売却する 買い先行の二パターンがあります!どちらもメリットデメリットがあり、絶対こちらが良い!というのは存在しません!ということで今回は、住宅売却 住み替えする場合の売り先行と買い先行とは!?~買い先行のメリットデメリット~というテーマでお話ししたいと思います!今回は、買い先行、売り先行のそれぞれの特徴とメリット・デメリットについてお話をし、どの場合だと、どちらに向いているのか?基礎的な部分をお話をしたいと思います!内容が長くなってしまったので、前編と後編に分けたいと思います!前編である今回は、買い先行のメリットデメリットについてお話をしたいと思います!近年は大変多くの情報に溢れています。相談する場所はいっぱいありますが、いきつくところポジショントークになってしまうことがほとんど。営業マンの言葉をそのまま鵜呑みにしていませんか?本当に正しい内容・情報なのかをしっかり判断する必要があります。リフォームや新築・不動産など、住宅に関わったプロの第三者の目で、初歩的な内容から専門的な内容までご相談のっております。建築工事・設計といった建設業の内容から、お部屋探し・不動産購入といった不動産業の内
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