死にたいと思うことは本当に悪いこと?
皆さんこんばんわ。ゆこです😊今回は、少しディープなお話をしていきたいと思います。少し、時が遡りますが、コロナ化になって自殺者が増加しました。確かに、自殺者数は減りましたが、【死にたい】と考えたことがある人は、実は増えています。ある本の項目に、【自殺したいと考えることと、実際に自殺を試みることの間には、見えない壁があります。壁を超える人は減少傾向にありますが、壁のそばにいる人は減っていません。】【死にたいという思いは身近なもの】と語っています。特に、若い世代ほど減っていません。私も13歳~23歳までの10年間、毎日(死にたい)と考えてそのたびに自殺を経験し、失敗してきました。その経験がある私が出品しているサービスがこちらです。失敗後の後遺症に苦しめられて、今でも【その時の傷跡】が身体に残っています。自殺はその人が追い込まれた先の結果であり、【弱い、悪い】ものではありません。
しかし、自殺に失敗すると、身体への後遺症が自殺前よりも、辛く苦しく、メンタルも悪化してしまいます。
人は誰でも弱いところがあり、時に倒れてることもある。病んでしまうこともある。病んでしまったら、休めばいい。病んでしまった自分を日本人は責めがちですが、それはしないでほしいです。治すことに専念してほしいです。😌大事なのは、(弱音や助けてをちゃんと伝えられる環境と国づくり)とミステリと言う勿れから、この考えがもっと世の中の人に広まってほしい。
映画 (ミステリと言うなかれ)久能整の名言
それでは、また😊
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