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「火星で’オパール’発見!」

NASAが遂に火星で「オパール」を発見したそ~じゃ。火星探査機「キュリオシテイ」が分析した結果・・・「岩の裂け目にオパール」が大量に?存在しているというのじゃ。^^「お~、火星に地球と同じよ~なオパール」がアルっていうことは~、これで「火星移住」も「夢」ではなくなった?ということかな?やっぱね~「火星移住」ともなると「移動」も大変じゃけど、やはり「定住」には、「食料」や「衣料」、「住居」はもちろんじゃけど、「ニンゲンに必要なミネラル水」が絶対に必要じゃ。「植物」を育てるのにも必要じゃけど、「水問題」は「最重要課題」じゃ。たしかに、「宇宙線」や「紫外線」等の「光線、熱問題」もアルにはアルし~、「重力・引力問題」や「酸素供給問題」なんかも、いっぱいアルのじゃけど、やっぱね~「水」がアルのとナイのでは「天と地」の差がアルぜよ。その水が「オパール」に有るのじゃ。オパールの成分って、ほとんどが「シリカ=二酸化ケイ素」じゃ。「二酸化ケイ素=SiO2」じゃ。^^つまり「シリカ=石英=水晶=二酸化ケイ素」という、まあ、ちょい大ザッパじゃけど、まあ~、こんな感じかな?って。(^^;その「オパール」に「熱」を加えると~、何と「水」が出るのじゃ。ま、おそらく「色」も変化するけどね~。水分含有量は、約5-6%とも言われるぞよ。だから「オパール断層」なんて「火星」にあれば~、おそらく「大量の水」は発見できると思う。まあ、地球でいえば「オーストラリア」がオパールで有名じゃけど、オーストラリアも「地下で発掘」が多いと思ったけどね~地下で「教会」とか~「ホテル?」とか~「宝石店?」とか~、色々の建物を建てて生
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「ハマスを殲滅(せんめつ)せよ!?」

イスラエルは、何やってんの???「病院にハマスが潜入し、地下司令部を作り、人質も地下に連行している・・・」ということでの、「病院内でのテロ壊滅作戦」ということで「ガス弾」等も使い「イノチを救う病院が、墓場?」になっているじゃんか。「赤ん坊の保育器」も電気ナイから使えないし「未来のハマス?」を「今のうちに消し去る」のが目的じゃろ?違うかい??「赤ん坊を銃で殺害」なんて「世界の猛批判を浴びる?」から「あれ?なんか赤ちゃんが知らないうちに死んだ」なんていう筋書き?じゃろ?「人質救出」なんて「イイワケ」だけで、「赤ん坊から老人まで、全殺害」が目的にしか思えない「イスラエル」という国家、いや「悪魔」じゃ。何が「地上作戦」じゃ。相手は、塀に囲まれ「穴」に隠れるしかない「ハマス」という名の「イスラエルが前に作った部隊」じゃないか~!?まだ、「アラファト議長」が「PLO=パレスチナ解放戦線」で和平的な交渉を続けていた頃じゃと思う。(ボクの記憶ちがいじゃったら、ゴメン)だから、「イスラエル=ハマス」ということで、これって「マッチポンプ」じゃんか~!?「火種(ひだね)をワザと作り、お互いを争わせる」という「どこかの国?やヤツラ?」の得意技じゃ。「戦争経済」を作り「世界にウイルスをばらまき、膨大な利益を得る」、「世界をデジタル管理し、個性や人権を奪う」というなんとも「ニンゲンとは思えない毒素」じゃ。もう「聖書」なんかを「現実化?」なんても~しなくて、イイじゃんか!これからの、世界は、「みんなで何とかガンバロウ!」でイイよ!「あらゆる手段で人口を削減?」なんてあるヒトたちには「もうバレバレ」じゃ。あの
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「昭和・少年少女ドラマ3選~♪」

はい~、ボクが子供の頃によ~く観ていたドラマというか~「ファンタジー」じゃ。今は、も~なつかしい思いじゃ。だけど、いま見てもナカナカいいじゃん。^^では、最初に「フォーリーブス」のメンバーである「江木俊夫」が子供の頃に出演した「マグマ大使」じゃ。彼も「ジャニー事務所」じゃけど~、ま、その辺は置いといて~っと。ボクが子供の頃は、このドラマに「ドハマリ」していたぞよ。たしか~、敵は「ゴア」じゃ。とってもこわ~いカオしていたぞよ。それと「マグマ大使」には「奥さん」と「子供」もいたはずじゃ。3人とも「アース」が生んだ「ロケット人間」じゃ。その正義の味方がね~悪の「ゴア」を退治するのじゃ。まあ、原作がボクの「血」であり「肉」である「手塚治虫」じゃ。なるぅ~♪それでボクが「ムチュ~」になるハズじゃ。学校帰り?いや、学校なんて関係ない~!「学校をズル?」しても観たいドラマじゃった。とにかく面白い。何でじゃ?やっぱ、手塚治虫作品って、魅惑的じゃ。^^ambassador magma which i looked at well in a childhood.there are a wife and a child to a magma amba-ssador and is all a rocket human being.story to say that they protect the earth the fightwith an enemy saying gore.hehehe「マグマ大使」今でいえば「ジュラシックパーク」かな?ちょいと「安っぽい恐竜?」かもしれんけど、当時はね~、ボクも
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「火星移住って、どうよ?^^」

前にも多くの「宇宙関係」の話とか、しているけど、やっぱ「最近」では、「火星」のオハナシが一番じゃ。^^「イーロンマスク」が民間の一番手じゃね。でも、そういえば「日本人宇宙飛行士、第一号」って誰か知ってるかな?「毛利さん」ではナイぜよ。実は「秋山さん」という「TBS社員」じゃった彼がソ連の「ソユーズ?」じゃったか、そのロケットに乗って、日本人として初めて「宇宙」に行って「宇宙ステーション」で数日間、生活したのじゃ。もちろん、「TBS社員」なので「報道」もしたけどね。フフフ。だけどねぇ~、ボクとしては「秋山さん」を「宇宙飛行士」とは、認めたくないのじゃ。やっぱ、アメリカの「スペースシャトル」に乗った「毛利さん」がやっぱし「本当の宇宙飛行士」じゃとボクは今でも思っているぞよ。だって「NASA」のテストに合格し、「宇宙飛行士訓練」を受けて「ミッション(=技術仕事)」もうけ持ち、正式な「宇宙飛行士技術・技能」や「語学=英語」も堪能(たんのう)であるし、他の「体力・精神力・パニック対応・協調性」等の訓練や習得を正式にやっているからじゃ。一方の「秋山さん」って、やっぱし「報道のTBS社員」であるし、一応「ロシア語」も勉強したけど、「カネ」にモノを言わせての「宇宙飛行士体験実現」じゃからね~。「毛利さん」とは、かなり「権威(けんい)」というか実際の「実力」は、もうくらべものにならないもん。まあ、30数年前の当時は「ロシア」と「米国」は「宇宙技術の覇権(はけん)」をどちらが握るかを競っていた時代じゃ。たぶんね。だから、「ロシア」としては「アメリカ」に負けるワケには、いかんかったのかもよ。だから「
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