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日記「薬と子供達」

【うたたね】 先日ヘルニアの薬が無くなったから いつも通ってる病院に行き 処方箋を出してもらって 薬局で薬をもらいに行ってきた。 最近病院内でのマスクは なしでも良い事になって レジの仕切りも撤廃され コロナ前の状況が戻ってる。 処方箋が出るまでの間 しばらく時間がかかるので 待合室で居眠りしてたら 完全に寝てしまってた。 (´ぅω・`)ネムイ すると誰かに膝を軽く叩くかれ 何事かと感じて目が覚めてしまい 一体誰が叩いてるのかと思ったら 病院の受付のお姉さんだった。 すると受付のお姉さんが 「呼んでも寝たままだったので もうすぐ閉院だし起こしました」 と少し切れ気味に言われる。 ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ この事に猛烈に恥ずかしくなって 「すいません~」と謝り 無事に処方箋を受け取る事が出来 会計をして病院を後にした。 そして薬局に行き受付に行くと レジの横に「マスクの着用を お願いします」と書かれた紙が 貼られてる事に気が付いた。 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【進化】 この紙を見た俺は 病院ですら既にマスク必要ないのに 薬局でマスク着用必須なんて 何かおかしな気がしてしまう。 しかしマスク着用と書かれてたから 予備で持ち歩いてるマスクをし この凄く久しぶりのマスクの感覚に とても息苦しくなってしまった。 そして処方箋を渡ししばらく待つと またウトウトし始めてしまい 完全に寝ないように気を付けながら 寝始めてしまった。 その後番号を呼ばれ俺は 今回完全に寝てないから 自分の番号を呼ばれた事に気が付き 無事に薬を受け取って薬局を出れた °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° 帰りにコンビニ
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日記「サンタとお調子者」

【イメクラ病院】 先週五十肩治療の為病院に行った時担当の 先生に「クリスマスに看護婦達がサンタの 格好で治療しイメクラ病院になるイベント やってくれ無いの?」と聞いてみた (´∀`*)ウフフ すると担当の男の先生が「それはないな」 とあっさり否定されたが「しかしあそこの おばちゃんに頼めばサンタの服着て治療し クリスマスの雰囲気を出してくれるかも」 と言われ見たら年齢が63歳の人だった なので俺は「絶対サンタの服を着て治療を してくれないよ」と言ったらおばちゃんに この会話が聞こえた様で「私のサンタ姿を 見てみたいの?」と叫ばれてしまい先生と 俺は「見てみたいかも」と笑顔で答える でもおばちゃんに「サンタの恰好をする訳 ないでしょ!」と完全否定されてしまって やっぱ病院でサンタの格好で仕事するのは おばちゃんには絶対抵抗あるだろうしでも 若い子達も着てくれないだろうと諦めた そして1週間後の12月25日五十肩の治療で 病院に行き診察室に入ったらおばちゃんが サンタの服着て仕事してるので俺は超驚き 思わず「サンタだ!」と言ってしまった! 俺の声が聞こえたおばちゃんがこっち見て 「似合うでしょ」と言ってきたので「俺は 熟女好きだからとても好みです」と返答し まさかサンタの服着る事を完全拒否してた おばちゃんが着てくれるなんて思わず驚く でもサンタ服着てたのはおばちゃん1人で 俺が期待した若い看護婦さん達は誰も着て 仕事してないので超残念でイメクラ病院の 雰囲気を味える俺の甘い期待は物の見事に 打ち砕かれたのだった! (´・д・`)ショボーン 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓
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日記「気遣いの処方箋」

【自業自得】 先日五十肩の治療の為病院に行き俺は途中で 薬が切れそうな事に気が付いた ヒィィッ!!∑(;Д;ノ)ノ 薬もらう時は準備に時間かかるから治療前の 受付の時に薬を処方してくださいと頼むのが この病院の文化になってる けど今回受付の時に頼み忘れた事を治療中に 思い出したから暗黙の文化を破って帰り際に 処方箋が欲しいと頼んでみた そして受付の看護婦さんに処方箋もらう事を 頼み忘れたと話すと「次回来る時までに薬が 持つなら次くる時治療前に伝えた方がタイパ とても良いからその方が良いよ」と言われて 少し考えた その訳は薬切れる前に病院に来る予定がなく しいて言えば予約が必要ないツボ押し施術を 受ける位しか治療予定が無い しかし看護婦さんも処方箋を準備する時間中 患者に何もしてあげずに待たせるだけなのは 多分申し訳ない気持ちになる気がして余計な 気を看護婦さんに使わせてしまうと思った なので薬の準備してる間ツボ押し治療を受け 気を使わせない事にした ツボ押し施術はとても気持ちが良いけど俺は 毎回なんとか時間を作り以前院長と約束した 最低週1回ツボ押し施術を受ける事を何とか 守って持続してる でも今週は既に1回受けてるからもう1回分の 時間を作って治療受けに来るとなるとその日 再び時間に追われる1日になってしまうから 行きたくても行く時間を作りずらい でも処方箋を最初の受付時に頼み忘れたのは 俺の責任だし仕方なく今日土曜日の午前中に ツボ押しマッサージを受けてその間処方箋を 看護婦さんに準備してもらって看護婦さんが 気分良く薬を渡せる状態にしようと思う (o'∀'))ゥンゥン
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「かなりヤバめな腹痛」

【オオカミ少年】 8歳の時の早朝に目が覚めると何だかお腹が 冷え痛くなってる感覚に襲われこの時に俺は 「またいつもの寝冷えだ」と思いこの腹痛が 収まる迄は毎回痛くて起きられない ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ でも少し時間がたったが全然治る気配がなく それ処か更に痛くなってどんどん痛みが増し 苦しくなってきた 何分かすると今までに一度も感じた事がない とてつもない強い腹痛になりあまりの痛さに 気を失いそうになって布団から畳に転がって 猛烈な痛みで暴れてしまう お腹が痛くなり始めた時母親に「お腹痛い」 と伝えたが母は全然信じてくれずいつも通り 軽い返事をし家事を続けてた その訳は俺がよく月曜日になると学校へ行き 勉強するのが凄く嫌で仮病を使い学校を休み それを何度も繰り返してたらとうとう仮病が バレて強引に学校に行かされてたからだった なので今回も母親は俺の仮病と思った様だが 脂汗が出て顔色悪いのを確認するとようやく そこで本当に苦しんでると感じた様でやっと いつもの仮病じゃないと信じてくれた なので俺はこのまま布団に横になりその日は 学校を休む事になった そして母親が学校に電話しその会話を聞くと 「今日のはどうも仮病じゃないみたいで」と 会話するのが聞こえ「まるで狼少年扱いだ」 と思ってしまう その後しばらく寝てたが痛みは全然治まらず 布団の中でのたうち回ってた! ギャアァァァァァー!∑(゚Д゚ノ)ノ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【本気でヤバい】 その後も痛みは続き俺はもう耐えられなくて 母親に「病院連れってって」と頼むと母親は 「病院は9時からだからまだ無理よ」と言い
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