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食事は、カラダと心をつなぐサポーター

こんにちわ!yomogiです。今日は昔、私がSNSネット本でたくさん探していた時は気づけなかった視点のお話。でも大いに関連してるところだと思うので、 なにかの参考までに。 私自身でいえば、オーガニックだけのこだわりで、とかとりあえず、いったん辞めた理由でもありました。もちろん、オーガニックがいいですよ。でも、それにこだわりすぎて他がみえなくなっていたからです。私の場合。 基本の基礎のところを私は書いていこうと思っています。 たぶん、他の方がメインの所はたくさん発信されてるので、ま、そのあたりは、みなさんにお任せして、知ってたらよかったなと思ったところです。 食事はカラダをいつもアシストしてくれている 自分でサポートできる大切なところ。 そうなんです。 たぶん、自分でどうにでできるところだから、こんなにたくさんの食事法がありふれると思うのです。そして、それで体調が自分の思うようになったりダイエットに成功したり…。成功体験があるからこそ、だと思うのですよ。 ただ、いろんな個人差があることも忘れてはいけないし、それまでどんな食歴や思考かとかも、関連してくるし、普段の活動量、筋肉量、代謝具合など、たぶん、様々違うのです。 みなさんが、今やってるなにか特定の〇〇にこだわっているって、たぶん、何かしら意味があってしてると思うのですよ。 私もたくさんのことをやってきました。 詳しく書くとほんときりないので詳しく書いてないだけで講座で聞かれて話してるとあっという間に時間が…。 でもその〇〇の食事法や療法が自分のからだに合ってるのか? もしくは、ただ、今の状態を継続させてるのか? 代謝を下げてる
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くつろぎなから、たべる その3

こんばんわ!  yomogiです。このタイトルに、 『くつろぎながら、たべる』 って、書いてるのが結構いろんな意味で受け取れるなあと思ってて。 たぶん、ここにたどり着いた人って、一生懸命に何かのために頑張ってきた人がほとんどじゃないかな?と感じてます。 そして、今もきっと、なんでもよいから読んでるという人はいないんじゃないかな?ということ。 そもそも、そんな内容じゃないから、さ。(笑) まず、自分が何を一生懸命にはまっているのかに気づく。 そして、それは、もとをたどれば、 そもそも、なんのためだったのか・・・。 実は、書いてることは食だけど、これって、食に限ったテーマではありません!! 違うテーマでも同じ。 視点のひとつとして、読んでいただけたらと思います。 一生懸命なことがら。それが、自分の〇〇のためだったのか? もしくは、他の人の〇〇のためだったのか? (このあたりは、人によって様々に変わります。 例えば、〇〇を言い換えると、  ・人物(親、パートナー、子供、あなたにとって大切な人、   クライアント、等等)  ・病気や症状、改善、治癒を目指す  ・ダイエットや妊活、  ・いろんな食事療法(過去私がやってきたような…)  ・ヒーリング系  ・信念、信条、いつも考えていること  ・宗教など いろんなところで、こうなったらいいなーとか、こうできたらいいなーとか、あると思うんですよね。 こんだけ、ネットが発展しててうちでのんびりしながらでも、情報が手に入るんですから、昔に比べて、より自分の好きなことにフォーカスしやすい時代だなと思うんです。過去私がたくさん、色んなことやってきた
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くつろぎながら、たべる その1

こんにちわ!yomogiです。色んな食の歴史をしていった私なんですが(笑)、同じような経験をしてる方もいらっしゃるような気がします。それを自分で認めれるのか?やはり、否定したくなるのか? でも、あえて経験からのお話をしていきますね。 それが、たまたま、私がとっていたメルマガに慣れない言葉を聞いて、それと絡めてお話したいと思います。もしかしたら、みなさんの方が知ってたりするかもです。私は今回初めて知った言葉でした。 現代の医学的な診断にもなるのかな?と思いつつ、 初めての言葉だったので、気にもかけず、削除しようとしたけど、一瞬目に入ったのが気になりました。 あまり詳しいことはメルマガで知ったくらいなので、検索かけていくつか読んでみましたが、興味深かったのでこちらで軽く少し触れます。 ただ、私自身、その症例に対しての専門家でもなく、経験しちゃってるじゃん!!!!(笑) 痛い経験してる(笑) ということでの、今回は経験則としての痛かった話になります。➡あくまで、私、経験から抜けきったと思うからこそ、自分のことを思い返すと笑えるのであって、その当時の私がみたら、憤慨しますよ!きっと。。だって、かたくなにまじめで完璧にやってのけようとしてきたのだから。。。 もし、この記事を読んでいるみなさん、もしくは、ご家族、お友達、もしくは、栄養カウンセリングされてる方で思い当たる方がいらっしゃるならば、そうだな。(今回私は自分の食歴につながることからお話しますが、過度のダイエットやスポーツでの過度な体重制限なども、メンタルってとても大切なので、こっち方面につながることもあるのではないでしょうか。)
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やばいほど色々やってきた 食歴その1

こんにちわ。yomogiです。今日は、まずは、私が今までやってきた食事歴史!!! のせときます。 誰の参考にもならないと思うし、私と同じ消化力、筋肉量、活動量、いろんなことが違うから、足しにはならないと思うけど、書き起こしながら気づいたこともあって、よかったら長いのですが休み休み読んだみてください。 今だからこうやって笑ってかいてます。 でもその当時、こんな日が来るとは思ってなかったですよ。 『何も気にせず、くつろぎながら食べるって。』 でも、本来、食ってそうですよね。 リラックスする行為のひとつ。 それをいかようにも、変化させることができるし、リラックスとは違う働きをやってしまうことにもつながってしまう。 それだけ、私は、たくさんのことのインプットをやっては、敵を増やし続けてました。 それって、なんのこと?って思われるかもしれませんが。 お店にあふれてる添加物や、〇〇産のお野菜や、お肉や、遺伝子組み換えなどなど、。 もちろん、推奨もしてないし、あえて言葉にするならグレーゾーンだと思っているところはあっても、どんな時でも選べるならいいと思います。 でも、子供と出かけていて、そうもいかないことが多くなっていくのはないでしょうか? お友達とのお菓子の交換や、外食…。などなど。 食は私はひとつの宗教にちかい観念をみんなそれぞれが持ってるように感じる時があります。 そう、そして もしくは、症状を治すために健康のためにやっていくことが、不安が先にあると、やはり敵と脳で認識してしまいます。 食にこだわり始めた人が一度は通るのでなないでしょうか? 『〇〇がよくない』 『外国産が…国産が…。』
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