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育児や家庭のお悩み相談サービスはじめました

さてさて、新たなサービスを開始してみました。それがこちら↓コミュニケーションプログラムを学んだ元教員が、あなたのお悩みお聞きします育児相談から家庭、暮らしにまつわるお悩み、優しく受け止めます どんなに可愛くったって愛しくったって、辛いときはつらい!きついときはキツイ!その気持ち、ドンと受け止めます!子育て中のママパパさん、毎日お疲れ様です。こんな悩み、ありませんか?・子どもやパートナーにイライラしてしまう・家事育児の毎日で疲れ切ってしまった・小学生育児の相談に乗ってほしい・イヤイヤ期疲れすぎてどうしていいかわからない・家事が終わらなくてどうしていいかわからない・仕事と家事育児のタイムマネジメントについて相談したい・ただ話を聞いて肯定してほしい・ママ友との関係になやんでいる・HSCの子の育児について相談に乗ってほしい・小学校で勉強についていけない、どうしたらいい?など、コミュニケーションプログラムを学んだ元小学校教員が、そんなあなたのお悩みを優しくお聞きし、必要であればアドバイスをいたします。我が家では、HSC(ひといちばい敏感な気質をもつ子)である娘によるすさまじいイヤイヤ期がありました。それはそれはしんどくて、今でも思い出すだけで食欲が落ちるほど。笑発達心理の先生と面談を重ねたり、様々な書籍を読み漁ったりする日々を過ごす中で、親業訓練と出会い、トレーニングを受け始めてから少しずつ状況が好転。これまでの経験や学び一つひとつの点が線となって結びつき、育児という大仕事に安定感と安心感をもたらしてくれました。そんな娘は、今も敏感な気質はあれど、読書やお絵描き好きの穏やかな子に育ってく
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「わかる〜!」だけじゃ解決しない!ママの悩みの本質とは?

ママ友とお茶しながら、「うちの子、全然言うこと聞かなくてさ〜」「わかるー!うちもよ!!」「ほんとさ、仕事も家事も回らないし、もう無理!!」「わかるわかる!!」……はい、それで?相談っていうより、ただの「共感会議」になってませんか?いや、わかりますよ。共感してもらえると、心がふわっと軽くなるし、「私だけじゃないんだ!」って安心しますよね。でもね、ちょっと考えてみてください。それ、本当に解決になってます?人は潜在的に欲しい答えしか受け取れないのです。自分が求めている答えしか受け取れません。たとえば、「私、転職した方がいいかな?」って悩んでいるときに、・「いいじゃん!  やりたいことやった方がいいよ!」・「でもさ、  今の仕事にもいいところあるよ?」どっちの言葉を選ぶかって、結局 自分の心の中ですでに決まってるんです。だから、相談してるつもりでも、ほんとは「背中を押してくれる人」を探してるだけだったり。本当に解決したいなら「共感+α」じゃあ、どうしたら本質的な解決になるのか?「共感+α」の視点を持つこと。共感は大事。でも、その先があるんです。・「じゃあ、どうしたらもっとラクになる?」・「本当の問題って何?」・「そもそも、これって私が気にすること?」こういう質問を自分に投げかけてみると、「ただの共感会議」から、「解決の糸口探し」になるんですよ。とはいえ、まずは共感が欲しいのも事実いや、わかります。「解決策より、とりあえず話を聞いてほしいんだよ!!」それも大事です!だから、まずは 「共感OKタイム」 を設ける。「わかるー!!つらいよねー!!」って存分に共感し合ってから、「さて、本当はどう
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『ママ友づくり』会話のきっかけと工夫

『ママ友づくり』では、会話のきっかけと工夫が大事です。まずは、簡単な挨拶から始めてみましょう。「こんにちは」「いつもお見かけしますね」など、気軽な一言でOKです。お子さんの話題もおすすめ。「お子さん、いくつですか?」と聞くと、共通点が見つかりやすくなります。また、挨拶に一言添えるのも効果的。「今日も暑いですね」「この公園、居心地いいですね」といった一言が親しみやすさを生みます。気負わずに話しかけることで自然に会話が広がり、心地よいママ友関係を築けるようになります。
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