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2月24日 情報過多と洗脳

おはようございます❣2月24日土曜日 先負戊午 満月今日は月光仮面登場、鉄道スト、クロスカントリー、二部式帯、銘店伝説誕生の日です。テレビやネットからの情報。人間の脳で処理できない情報過多の時代。いつの間にか洗脳されていないよう、時に静かに考える時間を作りましょう。相手、反対意見にも耳を傾けることで、様々な考え方ができます。相手の気持ちを知る練習にもつながり、開運作法の一つに。今日は緑色💚がラッキーカラー今日もお互い良い日にしましょ❣
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石丸伸二さんの民事訴訟(いわゆる「どう喝訴訟」)の件

 こんばんは。  私は今、緊急でブログ書いています。   内容は、今日報じられた、今回の都知事選に立候補している石丸信二さんの民事訴訟の件です。  なぜ、緊急でブログを書いているのかというと、マスメディアの取り上げ方が見出しだけでは誤解を招くおそれがあるからです。 結論から書くと、石丸さんが「どう喝」したのではありません!    実際、YAHOO!JAPANニュースでは「安芸高田市・石丸伸二前市長の「どう喝」訴訟 二審も市議への名誉棄損認める 安芸高田市に損害賠償支払い命じた一審判決を支持 広島高裁」との見出しになっています。  これでは、一見して、石丸さんが「どう喝」しているように解釈されかねませんし、現に私も、あの石丸さんが「どう喝」をしたのか!?と思ってしまいました。  事実は(最高裁は事実審ではないので「事実は」という書き方になってしまうのも心苦しいのですが…)、石丸さんが「広島県安芸高田市議会議員の山根議員が、石丸さんに対して『どう喝』をした」という内容の投稿で、SNSに発信したところ、山根議員が「どう喝などしていないのに、『どう喝』などと言うのは、言い過ぎ、即ち、名誉毀損だ!精神的損害だ!」と訴え、それが認められた、というものです。  どうですか。  記事の内容をきちんと読めば、石丸さんはどう喝などしていないことは分かるのですが、見出しに「石丸伸二氏のどう喝訴訟」と書かれてしまうと、いかにも石丸さんが「どう喝」しているように捉えられてしまいかねないですよね。(どちら側かといえばどう喝された側なのに。)  個人的には、最高裁が「どう喝」の定義をどう定めるかを注視したい
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【雑談】石丸伸二さんのとった、マスメディアへの「報復攻撃」について

 おはようございます。こんにちは。こんばんは。  今日は、石丸伸二さんが選挙後に行ったマスメディアに対する「報復攻撃」についてお話ししたいと思います。  この手の話題は、難しくて、ブログにするか凄く迷いましたが、「実験」という気持ちで、頑張って解説したいと思います。  それでは、行きます。 まず、大前提ですが、石丸さんは「メディアの再興を願っている」と言っています。ただの感情論ではなく、理性のもと行っていた手法だ、ということを頭に置いておいてください。  では、本題に入ります。  「『報復攻撃』とは、単なる恨み返しではない。」と、まず石丸さんは言います。開票速報後のあのやり取りは、一見噛み合っていないように見えて、石丸さん的には意図のある戦術だった、ということがわかります。  そしてこう続けられます。  「一方的に攻撃されるというのは(こちらの)損害が増えるだけなんです。」  確かに。と思いました。    そこで大人の対応は、取ろうと思えば取れはしますが、そうしたところで、やられっぱなしで終わってしまう。    そうすると、後からどう頑張ったって地上波に勝るものはないですから、youtube等で反論したって、まさに「後の祭り」になってしまう、と。  だから、あの場ではあのような対応をとらねばならなかった。  私も開票速報の動画を観て、石丸さんは質問の意図をくみ取ってるはずなのに、なぜ、あのような対応をしたのか。正直疑問でした。もっとスムーズにできるはずだと思いました。  しかし、裏にはこのような意図が含まれていたのだと後で知り、なるほどなぁ、と感心するばかりでした。  という、
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ジャニーズ性加害問題再発防止特別チームの報告書(3): テレビ局との癒着と政治家の力

さらに続いています。昨日、書いたように各テレビ局は、一応、反省の弁は述べていますが、自分たちが「この不祥事に加担してきた」共犯であるとの自覚がまったくありません。ジャニーズ事務所と完全に癒着し、バラエティ番組にジャニーズ枠を設けて、ジャニーズタレントを出演させる一方で、ライバルになるような事務所のアイドルは一切出さない。さらに、学芸会レベルの演技力のタレントをドラマに出演させるばかりか、何の見識もないにも関わらず、ワイドショーやニュース番組でコメンテーターやMCを務めさせました。こうした築き上げられたテレビ局と太いパイプがあったからこそジャニー喜多川氏の性的暴行に多くの少年たちは反抗することができなかったのでしょう。テレビ局もそうした事情を知っていたはずです。そして、テレビ局側のジャニーズ事務所への忖度はますます大きくなっていきました。私が今でも覚えているのは、ジャニーズの主要ユニットの一員がある刑事事件を起こしたときのことです。本来、ニュースでは犯罪者を行ったとされる人間を○○容疑者と呼びますが、アナウンサーはなんと○○メンバーと呼んだのです。容疑者ではイメージが悪いからというわけです。そんなことでジャニーズ事務所を怒らせると番組構成に影響が出るからでしょう。ことほどさように、テレビ局は報道部門まで腐りきっていたということです。実は、「週刊文春」が1999年に性加害問題について報じていますが、「後追い」はほぼ皆無で、日本の他のメディアは報じず、警察も捜査しませんでした。このときは裁判が行われ、ジャニーズ側が事実上、敗訴しましたが、テレビ、新聞などの大手マスコミは無視しました。
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日本のマスメディアの未来を占いました

高市新総裁の記者会見前にメディアの記者が意図的に偏向報道を行う旨の発言を行い大きな批判を呼んでいます。政治は一つ答えを出しましたが、マスメディアの方はこれから変わっていけるのか占ってみました。こちらとなりました。これは伏吟という形で、まさに変わろうとしても変われないという意味になります。用神は3爻の父母爻で月破と日冲を受けており、完全に間違った道を進んでいることが示唆されています。2爻から勊されているのは国民からの批判を表しているようですが、空亡になっており批判を真剣に受け止めることができない体質も変わらないようです。 結論としては『日本の既存のマスメディアには未来はない』という形になりました🙏 2030年の戌年までには完全に没落していくでしょう。
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【緊急】石丸信二さんの話を聴いて

 おはようございます。こんにちは。こんばんは。 緊急でブログを書いています。 昨日(7月16日)の石丸信二さんのyoutubeライブ、皆さんはご覧になりましたか? 大変な事態が起こっています。 その内容は、なんと、石丸信二さんの実家に放火する、殺人予告等がなされたというものです。 これは立派な脅迫罪です。 まず、ご両親は緊急で避難して頂きたいです。 悪意のある切り抜きが(テレビ等も含めて)このような事態を起こしてしまった可能性が高いのかな、と思います。この点は石丸さんの意見に賛同します。 (故安倍晋三さんの事件然り、特定の団体との絡みがあると疑われると、それに大反発する層が一定数いるのでしょうか…。) 7月14日に行ったmeet-up オンライン♯10において石丸さんが言及されている、「プレッシャー メイクス ダイヤモンド」の辺りのテレビの切り抜きについて、 石丸さん視点だと、対談のお相手の斎藤さんが「世間の批判に曝されて辛い思いもする」という話の流れで、石丸さんが励ましの意味で、斎藤さんをダイヤモンドに例えて「プレッシャー メイクス ダイヤモンド」という言葉があるんですよ、と話したのだそうです。 編集者としては、斎藤さん、よくその言葉を引き出してくれた、と思ったのだと思います。 そして、あの編集ですよ。  もう、、、何でもないです。誹謗中傷になってしまいそうですからね。 石丸さんが仰るように、本当に今後、取材NGが出されてもおかしくないとも思いました。 そして、これはただの一例であって、他にも石丸伸二さんの言動の一部を切り取って批判する声が多すぎるなと感じます。「頭ポンポン」
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憧れを失った時代に出来ること

かつては、テレビに映る人が”憧れ”ということも、 珍しくありませんでした。 その人が演技をしたり、歌ったりする姿に 素直に共感し、尊敬することもありました。     ネット社会が浸透した今、様々な情報が溢れ、 憧れだった対象の”見たくない側面”に触れてしまう機会が、 嫌でもやって来るようになりました。    素直な心が失われると同時に、 行き場を失くしていったのです。 では、これから私達はどのように心を持っていけば良いのでしょうか。 昨今の動きの激しい時代において、医療の闇、政治の本質、デタラメがまかり通る社会‥ 嫌なものを散々見て来た、見せられて来ました。 それでも、くじけずに声を上げる人が多かったですね。 恐らく、今年いっぱいも様々な出来事が起こるでしょう。 しかし、その中で事実を知り、一時は落ち込んでも、 また再び立ち上がる誰かが、きっといることでしょう。 立ち上がる、ということは、 憧れではない本当の希望が、その人の中に目覚めたからです。 あなたも、きっと何度か立ち上がったり、しゃがんだりを 繰り返して来たことでしょう。 その度に、強くなったのではないでしょうか。 真実から目を逸らさず、毎日を過ごすあなたに このブログを通して、これからもエールを送ります。
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