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魂のルーツ/もともとはアメーバだった

宇宙のどこかで勝手にわいていたアメーバに命を宿すまだ地球が存在していなかった時のことです。宇宙のどこかでアメーバが勝手にわいていました。神が哀れに思い、アメーバに命を与えたんです命を宿したアメーバは分裂しながら大きく成長しました。知恵がついたアメーバは自分さえよければいい世界にいました。相手をだまして、そそのかして、自分だけ良ければいいという考え方こそが正しいとされている悪の世界にいたんです。嫌になって悪の世界から逃亡します相手をだまして、そそのかして、自分さえ良ければいい世界が嫌になってある日、悪の世界を逃亡します。だけど、悪いやつらが後ろから引き戻そうと追いかけてくるんです。必死に逃げます。・我先にと逃げる様・仲間と手を取り合って逃げる様・自分が悪いやつらをせき止めている間に仲間を先に逃がす様逃げ方は色々。神様・仏様が逃亡を助けてくれた日が誕生日嫌な世界から逃亡しているとき、神様や仏様が救いの手を差し伸べてくれました。助けてくれた日が、自分の誕生日。助けてくれた神様・仏様が本当の親だそうです。助けいれられた場所が地球我々がいる地球の事を仏界といいます。仏様に守られた場所だから仏界というんです。悪いやつらの世界から逃げて神仏に助けられ地球にやってきました。逃げるさまで地球の中でいる場所が決まります。地球(六道界)を輪廻する魂・自分を犠牲にして他を逃がすことを先にした魂は天上界・他と手をとりあって一緒に逃げた魂は人間界・他と争いながら逃げた魂は修羅界・他を考えない魂は畜生界  餓鬼界  地獄界※こうやって地球(六道界)ができた魂は輪廻します。人間界での生き様で次の霊界が決まるん
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魂のルーツ、人種と文化の和合、私達は何者か。

引き続き、上賀茂神社の水辺でのお話です。イエスさまとのお話を終えたタイミングで、『今こそ我ら一つとなる時。我々にもたくさんの歴史があるのだよ。』この様におっしゃったのは、賀茂別雷大神さんです。私『今その歴史を知る事は、どの様な意味がありますか?』賀茂別雷大神『全ての意識の統合。自分自身の魂のルーツ、人として歩んだ歴史を知る事や、その時の意識を今に統合し、復活させるプロセスは、これからの地球において、全ての人種や文化の理解を深め、個の神意識の復活と活性化、全てが一つだったと思い出し、調和してゆく大切なプロセス。』この様におっしゃっています。私自身、今特に、このルーツを知る様に導かれていますし、時にはっきりと言われる時もあります。諸説ありますが、私のルーツにご縁のある賀茂氏、秦氏、物部氏などは、古代のイスラエルに祖をもつ同氏族だと言われています。その流れから、イエスさまとのご縁があるのですが、今このタイミングにおいて、全ての過去世の情報を今、統合し、活かしていく必要がある、とおっしゃっています。空海さんが、以前、『これから地球の西と東が日本で一つになる』とおっしゃっていましたが、今ここに来て、その意味が少しずつ解明されてきています。きっと誰もが、自分の惹かれる神社やお寺、神仏を並べて見ると、そこに自分自身のルーツが隠されている事に気づくと思います。みんなどこかに繋がっています。そのご縁ある神仏から歴史を辿るとご先祖さまとも繋がってきて、面白い事がわかるかもしれませんね。そして、過去世を今自分でわからなくても、その存在を好きな感覚や、仲間の様な感覚、興味を持ったり、何故か安心感がある
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