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「金鳥の夏」真っ盛り~♪(^^;あちぃ~

「そろそろ、キンチョ~の夏じゃね?!」「夏祭りに、花火大会、そして金鳥じゃ!」「そう、美空ひばりや小柳ルミ子なんかがCMしてた金鳥の蚊取り線香じゃね~♪ふる~ぅ」(^^;お~、ノスタルジィ~♪「夏は、蚊帳(かや)に蚊取り線香は定番じゃった!」「え?蚊帳(かや)って何かって?」「昔の日本は今のようなクーラーとか網戸とか無いので~、蚊帳と呼ばれる(武器?)が必要じゃった。」蚊に刺されてカイ~;;「でも、蚊帳って風情あっていいのじゃ!部屋の四隅に(引っ掛け釘?)みたいなのをとりつけて、まるで(スケルトンテント)じゃね~♪^^」スッケスケ~♪^^;もう、まるで「おとぎ話」みたいな空間が当時、いや平安時代?くらいからあったそ~じゃ。ほお~^^;知らんかった~なんでも「クレオパトラ」も愛用とのこと。そういえば、よく映画で見かけた「お姫様ベッド?」ってクレオパトラのイメージあるけど、確かにあれは「蚊帳」かも?!だけどね~、たま~に「足」が蚊帳から出ると~、「蚊部隊」に「総攻撃」され「かゆ~~いでごわすっ!」という結果となる・・・注意せよ!^^;かいぃ~ボクの「昭和」のこどもの頃って、みんな「貧乏?」で「長屋住まい?」で「楽天?」だったね。^^ほとんどが、「賃貸生活者?」なので~、も~毎日が「気楽?」じゃね。^^だって「安い家賃」さえ払えば、も~そこは「天国」じゃ。^^今のような「ちっちゃいお家に大きなロ~ン?」なんて無かったので、「今を生き抜けば、あとは知らん」だったかも。映画「三丁目の夕日」のような空気感?かな~?!(西岸良平イイネ~♪^^)だけど~、やっぱGHQ(アメリカ政府)の策略?で
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「昭和・少年少女ドラマ3選~♪」

はい~、ボクが子供の頃によ~く観ていたドラマというか~「ファンタジー」じゃ。今は、も~なつかしい思いじゃ。だけど、いま見てもナカナカいいじゃん。^^では、最初に「フォーリーブス」のメンバーである「江木俊夫」が子供の頃に出演した「マグマ大使」じゃ。彼も「ジャニー事務所」じゃけど~、ま、その辺は置いといて~っと。ボクが子供の頃は、このドラマに「ドハマリ」していたぞよ。たしか~、敵は「ゴア」じゃ。とってもこわ~いカオしていたぞよ。それと「マグマ大使」には「奥さん」と「子供」もいたはずじゃ。3人とも「アース」が生んだ「ロケット人間」じゃ。その正義の味方がね~悪の「ゴア」を退治するのじゃ。まあ、原作がボクの「血」であり「肉」である「手塚治虫」じゃ。なるぅ~♪それでボクが「ムチュ~」になるハズじゃ。学校帰り?いや、学校なんて関係ない~!「学校をズル?」しても観たいドラマじゃった。とにかく面白い。何でじゃ?やっぱ、手塚治虫作品って、魅惑的じゃ。^^ambassador magma which i looked at well in a childhood.there are a wife and a child to a magma amba-ssador and is all a rocket human being.story to say that they protect the earth the fightwith an enemy saying gore.hehehe「マグマ大使」今でいえば「ジュラシックパーク」かな?ちょいと「安っぽい恐竜?」かもしれんけど、当時はね~、ボクも
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3連休、山崎貴作品にどっぷり浸かるという提案

明日からカレンダー上では3連休ですね。行楽シーズンですので予定のある方も多いのではないでしょうか。紅葉がそろそろシーズン本番ですね。鮮やかな日本らしい景色が各地で見られ、私の地元でも毎年賑わっています。一方で、あまり外に出ず家で過ごす方もいらっしゃると思います。私もインドアな過ごし方をすることが多いのですが、そんな時に気になっていた映画やドラマを一気みすることがあります。今回はそんなお話です。さて、今夜金曜ロードショーで『ゴジラ -1.0』が放送されます。画像は映画.com様より引用アカデミー賞では日本人作品初の視覚効果賞を受賞した山崎貴監督による作品です。私は昨年、映画館でこちらの作品を観たのですがその迫力に圧倒され、生命の根源にある「恐怖」というものを感じられました。ゴジラがしっかりめちゃくちゃ怖いんですよね。それを体感できただけで素晴らしい作品だなと思いました。さて、そんな名作を作り上げた山崎貴監督ですが今までも素晴らしい映画をたくさん監督されています。ALWAYS 三丁目の夕日シリーズ、永遠の0、海賊とよばれた男、スタンドバイミー・ドラえもんシリーズ、アルキメデスの大戦、、、これらはほんの一部で他にもたくさんの名作があります。コミックスの実写化、3D CGアニメ作品、戦時中を描く硬派な作品とその作品の幅に圧倒されます。皆様も一作くらいは見たことがあるのではないでしょうか。この3連休、もしやることがなく家で過ごす予定であれば今日の金曜ロードショーから、3日間かけて山崎貴祭りをしてみるのはいかがでしょうか?少しハード目な作品を見たらアニメ作品を観る、ちょっと泣ける話を観る、
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「昭和歌謡曲スペシャル~♪(18)」

「昭和」じゃ。ボクも昭和生まれじゃ。最新の「ジャパン・ポップス」もよく聴くけど、やはり「昭和男」は「昭和30年代/40年代」とかの「ジャパンヒットソング」をたま~に聴きたくなるのじゃ。家は純粋な「貧乏ハウス」であったぞよ。何せア~タ!「長屋(ながや)」じゃ。名前の通りで、「なが~い貸家」じゃ。「貧乏人」の「オアシス」じゃ。家賃は7百円くらいじゃったと思う。「安っ!」ねぇ~♪^^映画でいえば「3丁目の夕日」の雰囲気じゃ。「西岸良平」の世界じゃ。ほとんどが貧乏人じゃったけど、何か将来に「明るさ?」が、キラキラきらめいていた時代じゃ。家電も、昭和30年代初期ごろに「3種の神器」といわれた「白黒テレビ/冷蔵庫/洗濯機」が、昭和30年代後半位になると「3種の神器」も「カラーテレビ/クーラー/自家用車」というかなり「ハイクラス?」な生活用品等になってきたのじゃ。そういえば~、ボクの家も昭和30年代といえば、まだ「近くの川」に皆が「洗濯板」と「洗濯のり」等を持参して、仲良く「洗い物」をしていたのをボクは「幼児」ではあったけど、なぜか「よ~く」覚えているのじゃ。何でじゃろ?場所は「広島」の「呉市」という結構有名な地名の場所じゃった。もう、今では、そんな「河川」は、整備されて跡形もないけどね~。昔は、夏でも冬でも「洗濯機」がナイので、みんな「手洗い」じゃ。今では、考えられないぜよ。でもなぜかとても暖かい時代じゃった。なんでじゃろか?「荒っぽい」時代でもあったけど、とても「オープン」な?時代でもあったよ~な気がするぜよ。「神戸児童殺傷事件」やら「ドラム缶詰め女子高生殺害事件」だの「地下鉄サリン事件
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