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アッグ オラザク選手権参加用 製作進捗

お久しぶりです。今回はオラザク選手権に参加用の「旧キット1/100 アッグ」の製作進捗をご報告したいと思います。まずは仮組した様子から。約45年前のキットなのですが、箱絵から比較したときのプロポーションはよくできあがっているキットだと思います。しかし、今回はアッグのこのフォルムの前提を大きく変えていきたいと考えましたwそこでまず考えたのは…アッグに足首を付ける。少し汚くて申し訳ないのですが、これがアッグの初期改造案のスケッチです。このアッグという機体は足首が無い代わりにホバーで移動するという設定なのですが、それも相まってか、こんなに可愛らしいフォルムをしていますw仮組したアッグとこの間作った「HGUC1/144 グスタフカール」と比較してもご覧の通りwグスタフカールも元々大きなキットですが、1/100と1/144を比較してもこのサイズ感!可愛すぎませんかアッグwww?巷ではアッグのことを「可愛い」なんて言う方もいるくらいです。たしかにこれはジオニスト(自称)としては由々しき事態です…そこで私は思ったのです…アッグをもう可愛いなんて言わせない…アッグをカッコイイと言わせたい…!言わせちゃいたい♡!!…という願望を叶えるべく早速改造していきました。そして最終的にこうなりました!!いかがでしょうか…私は少なからずもう可愛いなんて言えません!!wwでは具体的にどのような工作をしたかを簡単にご紹介したいと思います。まずは先に申し上げた新規パーツの足首です。結論から申し上げるとほぼフルスクラッチですwまずは工作用紙にパーツを大まかにデザインし、それをプラ板で工作します。これにサスペンション
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一時活動休止についてのお知らせ

いつもお世話になっております。ヒレ肉です。今回は7~9月まで一時活動休止についてのお知らせです。誠に勝手ながらこの度、年に一度のガンプラの一大コンテスト「オラザク」に作品を出すべく、現在作品を製作中です。これに集中したいので誠に勝手ながら活動を一時休止させていただきます。出品作品の概要は準備でき次第、製作過程をブログにて公開したいと考えております。出すからには私の全身全霊をかけていく所存ですので応援のほどよろしくお願い致します。
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ガンプラ HG 1/144 グスタフカールを自由に弄ってみました。

ヒレ肉です。今回は趣味でずっと弄っていたガンプラを公開したいと思います。正面背面今回は「自分が納得いくまで弄り倒す」ということでじっくり4か月ほどかけて作りこんでみました。シールドの狼のデカールは別キットの余りのデカールから持ってきました。でかい武器も装備させてみました。背中から銅線を通しているのでめちゃくちゃカッコいいですw(自画自賛)作りこんだのでかなり満足した仕上がりになりました。塗装前です。色んなジャンクパーツを組み合わせています。今回は塗装の勉強も兼ねて色んな練習用に作ってましたが、お気に入りの機体になりました!そしてガンプラの写真掲載サイト「ガンスタ」さんの24時間ランキングで3位に選ばれました!というわけで大満足の結果に終えることができてうれしかったです。今回は以上です。
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HGUC 1/144 シャア専用ズゴック 完成

制作していたシャア専用ズゴックが完成しました。改修内容・合わせ目消し(胴体、腰、腕、バックパック) ・モノアイをクリアパーツ化し可動式に改修 ・胴体のモノアイレール側をエポパテで盛って角度を変更 ・胴体や腰の接続部分やモノアイレールにエポパテでフレームパーツを作成 ・頭部ミサイルを平らに改修 ・腕部メガ粒子砲を金属パーツに置き換え ・腕部クローをエポパテで大型化し鋭く改修 ・膝部分にプラ板を貼り付けて鋭く削り込み ・膝裏の裏打ちパーツをエポパテで作成 ・足首を可動式に改修し、フレームパーツをエポパテで作成 ・バックパックをロケットエンジンに見えるように 中をくり抜いて金属パーツに変更 ・ディテールの彫り直しの際に装甲の継ぎ目を意識して線の太さを変更 ・各種細かな塗分けを追加 ・水転写デカールはバンダイやハイキューパーツ、アシタのデカール、 NAZCAの物を使用今回は装甲になるべく手を入れずに内部フレームなどを作りこんで、精密さを出してみました。キットの価格もお手頃で元々かっこいいのですが、少し手を加えるだけでさらに良くなるキットでした。
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HG 1/144 ガンダムスローネドライ 制作 完成

ご依頼いただいたガンダムスローネドライが完成しました。■改修内容  ・頭部(特にこだわる部分)   メカデザイナーさんのイラストに近い感じで大型化。   各種ディテールもイラストを参考に改修。  ・ツインアイやセンサー   オーロラシールを張り付け、上からレジンを塗布。 ・スタイル   イラストに近い感じにスタイルを変更。 ・武装   イラストのようにGNロングライフルを作成。  ・手首   市販パーツを違和感のないように改修して使用。  ・デカール   世界観やイラストに比べても違和感の無いように貼り付け。イラスト通りの造形や塗分けに苦戦しましたが、ご満足いただける完成品をお届けできてよかったです。ご依頼いただきありがとうございました!
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HG 1/144 ガンダムスローネドライ 制作 その2

ご依頼いただいたスローネドライの制作を進めております。胴体腕の接続部分はフレームをいったん切り離し、中に真鍮線を通して強度を確保しています。プラ棒やエポパテを盛って成形しました。首パーツはキットのままだとポリキャップなので、接続部分のみ流用し、真鍮線を真ん中に通してプラ板で作り直しました。腰との接続部分も2mm延長しています。あとは先端が短かく感じたり丸く感じる部分にプラ板を貼り付け削り込んでシャープにしています。バランスチェック色々と一気に飛びますがいったん組んでみてバランスがおかしくないか確認します。行った改修は下記になります。 ・腕  関節に違和感を感じたので、  設定の通りになるように丸モールド部分を切り離して関節を丸々交換。  手首は市販の物を使用。 ・足  足先をいったん切り離してプラ板で2mm延長。  足前面のスラスターのような部分は合わせ目をまたぐので、  切り落としてプラ板で作り直しました。そのほかにも合わせ目消しやシャープ化、肉抜き埋めなどを行っています。サフ吹きまたいろいろ工程がすっ飛んでいますが…行った改修は下記になります。 ・肩   肩アーマーの先端をとがるようにプラ板を貼り付けて削りこみ。   小さい羽根部分をプラ板を貼って削り込み形状を変更。 ・太もも   形状をパテなどを使用してイラストに近くなるように変更。   丸いパーツ部分をパテを使用して大型化。  ・手首   市販のパーツをパテなどを使用して形状を変更。   握り手、持ち手、平手を左右分作成。 まだまだ気になる部分や追加しなくてはいけないディテールがあるので、引き続き本体部分にも手を入れつ
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GUNDAM NEXT FUTURE限定 1/144 MG ジャスティスガンダム(リアルタイプカラーVer.)

素組にゲート処理のみ行い、スミ入れ後につやありトップコート仕上げで、ご依頼をいただきました。詳細は下記になります。・基本工作 ゲート処理・ツインアイ&各種センサー オーロラシールを貼り、上からレジンを塗布・スミ入れ 各種装甲の色に合わせて、スミ入れの色を変更・デカール 付属のデカールを貼り付け・トップコート ツヤあり仕上げご依頼いただきありがとうございました!
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HG 1/144 ガンダムスローネドライ 制作 その3

ご依頼いただいたスローネドライの制作進捗です。本体部分が終わったので武装の改修を進めます。GNロングライフルGNハンドガンを軸にプラ板やパテで制作しました。造形はメカデザイナーさんのイラストを参考にしています。GNシールドプラ板で2mm大きく改修しました。GNシールドポッド裏側の肉抜き穴埋めとプラ板で1mm大きく改修しました。GNステルスフィールド接続部分の分割を変更し、合わせ目消しを行いました。サフ吹きディテールを追加したり細かな修正を行いました。次回はいよいよ完成です。
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EG 1/144 ラーガンダム 完成

ラーガンダムを製作しました。EGのキットは組みやすい反面、造形が甘い部分があるので、そのあたりを重点的に改修を行いました。少し手を加えればさらにかっこよくなるので、おすすめのキットです。
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HGBDR 1/144 アルスアースリィガンダム 完成

アルスアースリィガンダムを製作しました。各種気になる部分を改修はしていますが、制作スピードを重視して手を抜ける部分は抜きつつ完成させました。アルスコアガンダムアルスアースアーマーアルスアースリィガンダム合わせ目などもほとんどなく作りやすかったです。アーマーの組み換えギミックもあり、面白いキットでした。
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HGUC 1/144 シャア専用ズゴック 制作 その2

依頼がひと段落したのでシャア専用ズゴックの作業を再開しました。前回から細かなディテールの追加を行い、表面処理も行いました。次回はいよいよ完成になります。
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HG 1/144 ガンダムスローネドライ 制作 その1

ズゴックを製作中ですが、ご依頼をいただきスローネドライを制作します。素組2008年発売のキットなので合わせ目などは結構あります。頭部を特にこだわって改修して欲しいとご依頼をいただいたので、まずは頭部の改修を行っていきます。フェイス部分の改修フェイス部分は後ハメできるように横のピンを切り取り、白いパーツの上側も切り離しておきます。黒い✕のように配置されているディテールは一度エッチングソー丁寧に切り落として角度を変えて接着。上部分はプラ板で作り直しています。口部分と白いパーツもシャープに削り込んでいます。ヘルメット部分の改修ヘルメット部分は大きく作り直しました。後ろ側を一旦エッチングソーで切り離して2mmほど延長しました。特徴的な白い部分はエポキシパテを盛って大型化。その際にアンテナの取り付け位置も下側に変更しました。サフ吹きヤスリで整えつつ形状の最終調整や、ディテールの追加を行いサフ吹き。スジボリは装甲の繋がりなどを意識して太さを変えて彫り込んでいます。アンテナもプラ板を先端に貼って削り込み延長しました。イイ感じに大型化できてかっこよくなったと思います。
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HGUC 1/144 シャア専用ズゴック 制作

HGUC 1/144 シャア専用ズゴックを制作しています。元々キットのできがよく、素組でもかっこいいのですが、自分好みに色々と手を加えました。素組この状態でも十分かっこいいと思います。これに合わせ目消しや可動軸の追加、内部フレームの作り込みなどを行っていきます。足首可動軸を追加。これで足の接地が安定し、どっしりとしたポーズも決めやすくなります。動かしたときに隙間が目立つので、中にパテで制作したフレームのようなパーツを仕込みます。クロー好みで爪を大型化。力強く見えるようにしてみました。中央のメガ粒子砲はメタルパーツに変更。膝はプラ板を貼って削り込み鋭くしました。推進装置仮で取り付けているのでズレていますが、ロケットエンジンみたいに見えたらかっこいいかなと、中をくり抜いてメタルパーツを仕込めるようにしました。モノアイ元々のモノアイ部分を切り取り、パテやポリボール、メタルパーツで中身を作り直しました。これでモノアイを自由に動かせます。まだ中のフレーム部分はディテールを彫り込んでいません。モノアイ上側のカバーが埋まるように胴体側もパテで少し大きくしています。全身いかがでしょうか?目つきが鋭く、どっしりと構えて迫力が増したと思います。これでいったんサフを吹き、表面処理やディテールの追加を行っていきます。
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HGUC 1/144 REVIVE 百式 合わせ目処理とサフ吹き

・クレイバズーカ・ビームライフル・バックパック・バインダー・脚部フレームの合わせ目処理を行いました。バインダーは後ハメ加工を行い、ビームライフルのパイプは切り離して塗り分けしやすくしました。ビームライフル銃身とクレイバズーカ先端のディテールは作り直しました。サフ吹きして完了。次回は塗装を行っていきます。
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HGUC 1/144 REVIVE 百式 完成

ご依頼頂いた百式が完成しました。・基本工作  ゲート処理、合わせ目消し(バインダー、脚フレーム、 ビームライフル、クレイバズーカ) ・ツインアイ&センサー  ツインアイは付属シールをカメラの形に切り抜き、  上からミラージュレッドのシールを貼り、レジンを上から少し塗布。  センサーは下地を黒にして上からオーロラグリーンのシールを貼り、 レジンを上から少し塗布。・塗装 指定していただいた色で塗装を行いました。・デカール MG百式ver.2.0の説明書を参考に貼り付けて欲しいとのご依頼で、 HGUC ユニコーンガンダム用デカールなどを使用しました。胸の青色の調色に苦戦しましたが、ご満足いただける完成品をお届けできてよかったです。バイザーの下から覗く、デュアルアイの表現がかなりうまく行ったと思います。ご依頼いただきありがとうございました!
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HGの製作代行の日記(HGアッガイ)#1

こんにちはガンプラの製作代行してますYamakenです。HGの製作代行の日記です。ココナラを介しての依頼ではないのですが作業風景とかが伝わってくれればと思います。HGのズゴックです。依頼主様より色の変更、右手パーツの変更を承りました。制作費用は7000円前後と希望もあり予算で出来る範囲での製作。頑張ります。途中からブログとなり、現時点では表面のスジ彫り、合わせ目消しまで進んでおり、右手部分の変更は、私側の提案で新しくプラ板で作ることにしました。右手からヒートロッド という武器が取り付けられるようにする希望がありました。また明日も更新します。製作代行にご要望がございましたらお気軽にお問い合わせください。
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