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ちょっとだけ大切にして欲しいと思ったこと

こんにちは!なごみーなです。ブログにまで辿り着いてくだりありがとうざいます。先日美容院に行ってきました。大きな声ではいえないんですけど。本日もただの愚痴ですよwずっと通っていたところがあるのですが、担当の方が遠い場所へと引っ越してしまい物理的に通えない。めちゃ気があっていた担当者さんだったのに本当に残念です。ということで今のところに行き始めてから1年くらいかな個人オーナーさんがやっている美容院そのオーナーさんは優しくて親切でキムタ○さん似のイケメンただこの方と私何故か話がうまく噛み合わない。。。噛み合わないというか受け入れてもらえないかんじというんでしょうかとても親切で優しいのですが、何か見えないバリアがあって・・・あんまり話さないからこちらの情報も知らない。相手は知らない。私独身女子でこのかたを狙ってるとか思われているのかしらと思ったりちょいちょい息子が〜とかいうと今、何年生ですかと。えーっと社会人ですと。これまた反応がビミョー場所柄ちょっとセレブが多いし、どちらかというとご近所さんで成り立っている感じ。個人で経営しているのでね。私が髪を切ってもらいもう一人女性がカラーをしていました。そんなところに、とても綺麗な女性がやってきたのです素敵な笑顔で「こんにちは〜」とどうやら先客のカラーのお客さんと知り合いの模様で少しお話をされてその後イケメン美容師「今日は?どうしました?」美人なお姉さん「いつもやってもらっているあれを〜」イケメン美容師「今日〇〇さん予約入っていないみたい・・」美人なお姉さん「えー本当に?私、予約なしできたってこと??でも私の予定表には入ってるの〜」と予定表を見
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「いますぐ客」を逃さない!店舗集客でGoogle検索が最強な理由

店舗集客を考えるとき、SNSやチラシ、口コミなど方法はさまざまです。ですが「いますぐ客」を取りこぼさないために、最も効果的な集客チャネルは Google検索 です。ではなぜ、Google検索が圧倒的に強いのか。その理由を解説します。「いますぐ客」とは?マーケティングでは、見込み客を以下のように分類することがあります。まだ興味がない人なんとなく気になっている人比較検討している人いますぐ買いたい人(いますぐ客)この「いますぐ客」が、売上に直結する最重要ターゲットです。たとえば「近くでランチしたい」「駅前で整体を探している」「今日カットできる美容室」と検索する人は、まさに“いますぐ来店”する可能性が極めて高いのです。SNSよりGoogle検索が強い理由もちろんSNSには拡散力やファンづくりのメリットがあります。しかし、SNSで情報を見た人は「そのうち行ってみたい」という段階が多く、来店まで時間がかかるケースが一般的です。一方でGoogle検索は、ユーザーが 「今すぐ行動するために調べている」 状態。つまり、購買意欲がMAXの状態でお店を探しているわけです。Google検索の店舗集客で強力な武器「Googleマップ」さらに強力なのが Googleマップ対策(MEO:Map Engine Optimization) です。ユーザーがスマホで検索すると、地図と一緒に近隣店舗が表示されます。ここで上位に出ているだけで「来店候補」に入り、営業時間クチコミ評価写真予約リンクといった情報から「いますぐ客」が来店につながります。「いますぐ客」を逃さないためのポイントGoogleビジネスプロフィールを
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初めまして✨ストウです。

初めまして、グラフィックデザイナー兼イラストレーターのSTOU(ストウ)と申します。関東住まいの二児の母で、色々な事情によりフリーのデザイナーとして心機一転スタートすることになりました。お客様との距離感は遠すぎてもいい成果物が作れないと思うので、肩のチカラをいい塩梅に抜いてお付き合いいただければ幸いです。今回のTOP画像は、以前制作させていただいた、ロゴと名刺の画像です。ウインクをしているような、ご主人様にナデナデしてもらって片目をつぶっているような、そんなワンちゃんのイラストを採用してくださいました!なかなか可愛く出来たと別のSNSのほうでも好評だったんですよ☻(ひとつひとつ頑張って作るので、反響があるととっても嬉しいのです!)もしストウというデザイナーに興味が少しでも沸いていただければ、フォローをよろしくお願いします。なにとぞー!実はブログは初めてではなくて懐かしいような楽しいような感じです。たまに更新しますのであたたかく見守ってやって下されば幸いです!
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🍽️ 飲食店の管理は現場の見せ場を支える|小規模・個人経営店が見直したい業務整理

飲食店の主役は、管理ではありません。料理、酒、目利き、技術、そしてお客さまへの心地よいサービス。本当に力をかけたいのは、そうした現場の価値ではないでしょうか。だからこそ、管理は前に出るものではなく、裏側で静かに支える形が合っています。📌 予約📌 仕入れ📌 シフト📌 衛生記録📌 請求📌 更新管理こうした裏方の流れが少しずつ散らかってくると、確認や催促に時間を取られ、現場に向けたい集中が削られていきます。管理を整える目的は、管理を立派に見せることではありません。料理や接客の質を落とさず、店のよさをきちんと出せる状態を守ること。それが本来の目的です。👤 小規模・個人経営の飲食店ほど、管理が人に乗りやすい一人で店を回している。あるいは、数人のスタッフやバイトと一緒に、毎日の営業を何とか回している。そんな小さな飲食店は少なくありません。表から見れば、店は問題なく回っているように見えます。けれど、その裏では気になることが次々に出てきます。🔍 予約確認は漏れていないか🔍 仕入れは足りるか🔍 シフト変更は伝わっているか🔍 衛生記録は書いたか🔍 請求書は確認したか🔍 更新期限は今月だったか、来月だったか管理が苦しくなるのは、ただ忙しいからではありません。営業に必要なことと、それを支える管理の情報が、紙・LINE・口頭・記憶に分かれたまま、何とかつながっている状態になりやすいからです。🔁 管理が崩れるのは、最後に全部が店主へ戻ってくるから小規模店では、誰かに確認するより、自分でやった方が早い場面がどうしても増えます。その結果、少しずつ「最後は全部自分が見る」という形になりがちです。たとえば、伝えた
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ひとり不動産屋が生き残る時代──“顔の見えるHP”が新規顧客獲得の最短ルート

「ひとり不動産屋」でも勝てる時代がきた「大手には勝てない」「人手が少なくて営業範囲も限られる」「そもそも新規客をどう増やせばいい?」そんな悩みを持つ一人社長・小規模経営の不動産仲介業者が増えています。しかし、今の時代だからこそ――個人や小規模な不動産屋さんにこそ大きなチャンスが巡ってきています!そのカギとなるのが、“顔の見えるホームページ”です。1. なぜ「顔の見えるHP」が求められているのか近年、SNSや口コミで「この人にお願いしたい」「信頼できそうな人だから頼みやすい」という**“人柄”重視の流れ**がますます強まっています。家や土地という大きな取引だからこそ、「この人がどんな人か分かる」=“顔の見える安心感”が選ばれる理由になっています。2. 大手と差別化するために必要なこと大手不動産会社には物件数や広告力では敵いません。しかし「直接会って話せる」「担当が最初から最後まで同じ」「地域密着で小回りがきく」──この“小さな会社”ならではの強みが、実は今とても求められています。3. ひとり社長の強みは「信頼」と「親しみ」一人経営だからこそ、・顧客一人ひとりに親身に対応できる・相談しやすい雰囲気・融通がききやすいこうした細やかな対応力が、「顔の見えるホームページ」でしっかり伝わります。4. “顔出し”HPのリアルな効果実際に、顔写真やプロフィール、日々の仕事の様子をブログやHPに掲載しただけで、「ホームページを見て相談したくなった」「この人なら安心して任せられそう」という新規問い合わせが増えたという声が全国から届いています。また、「どんな人が対応してくれるか分からない」不安を消せ
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独立したい?しない方がいい?

「独立した方が良いかどうか」 長年会社勤めをしていくうちに 「どこかで独立したい」と思う方も多いと思いますこれもまた誕生日より 向ている人と 向いてない人がいます また若い頃は良いけど 40歳以降はやめた方がいい 逆に 30代までは会社勤めをし40歳以降は独立した方がいい というパターンもあります ただ・・一生を通して 向いていない方もいます良いとか悪いとかじゃなくて 仲間や誰かと一緒に仕事をした方が運気の使い方が上手に出来るのです(*'ω'*)こういう人が 独立してもすぐダメになります(;^ω^)また 一つの仕事に縛られない方が 良い方も・・・(;'∀')あなたはどちらでしょう良かったらヒントにいかがですか
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ビジネスする人必見!ビジネスを円滑にするライティングスキル15(仮)選

ライティングはビジネスマンの必須スキルだビジネスシーンで用いる文章がグダグダな人は、この人に仕事任せて大丈夫かな?と思われてしまう。だからビジネスマンであれば、社内、顧客からの信頼を得るためにも最低限のライティングスキルはあった方がいい。ライティングスキルについてもう少しお伝えすると、顧客への交渉や社内での円滑なコミュニケーションを図る際にもこのスキルは生きてくる。だからビジネスマンとして成功したいのであれば、最低限と言わずプラスαのライティングスキルを身に付けるべく努力した方がいいだろう。とはいえ文章を書くのが苦手…という方も多いのではないだろうか。まあ、苦手意識はない人ほど日常のやり取りの中で何言ってるか分からないって人がかなり多い(笑)。だから苦手意識があるだけ改善意識があっていいと思う。ライティングでも食べていける私の場合、現在メインとしてマーケティングコンサルタントをしているが、ライティングの仕事を受けることも多々ある。思えば独立してさらに多くなった。というのも、過去に下記のようなシーンで文章を書く機会があったためそのスキルを活かしてお金を頂くこともできるのだLP用セールスレターメルマガ(ステップメール含む)ebook作成商品説明文プレスリリースブログ記事しかも1文字○円で10記事とかいう単価と質の低いものではなく、1記事数万円だ。そのため、どうやったらターゲットに刺さるか?ファンが獲得できるか?説得力が出るか?などを日々研究しながら金額に見合うだけのライティングスキルを高めてきた。おかげで今ではそれだけでも、やろうと思えば生活できるレベルに達している。ただ、正直文章
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