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店舗やオフィスのデザイン、3Dパースを作成します!

格安でお店の設計、店舗の内装や外装パースをデザインします!気軽に、お手頃にお店のデザインをしませんか? 店舗デザインや店舗設計、図面作成、プランニング、レイアウト、内装デザインや外観ファサードのパース作成まで、あなたのお店を格安でデザインします! こんな方におすすめ! ・安く店舗デザインしたい ・安く店舗設計したい ・施工会社は決まっているけどデザインが決まらない ・プランはあるけどイメージがなくて困っている ・店舗設計をしたいけど、どこに頼めばいいか分からない ・店舗デザインをしたいけどイメージがわかなくて困っている ・お金を掛けずに店舗をデザインしたい ・新しいお店をオープンしたいけどどんなお店にすればいいのかわからない ・かっこいいお店にしたいけどどういうデザインにしたらいいかわからない ・お店のイメージやプランはあるけどビジュアル化して見たい ・業者の見積もりだけではどんなデザインになるかわからない ・おしゃれなオフィスを作りたい ・何より安くプランニングしたい そんな場合はぜひお任せください! あなたのお店をかっこよくおしゃれにデザインします! こんなお店をデザインします! ・カフェ ・美容室 ・クリニック ・エステ ・レストラン ・オフィス ・シェアオフィス ・居酒屋 ・ラーメン屋 ・会社事務所 etc... 作品例その他何でもお気軽にお問い合わせください!
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妄想SPA

こんにちはippeiです。SPAとエステの違いはわかりませんが、想像上の高級エステ店のアプローチをデザインしました。-menu-ヘアカットとヒゲ脱毛のサブスク¥20,000南青山にありそうですね。
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集客できる店舗デザイン!3Dパースで完成イメージを“見える化”

店舗を新しく開業したり、リニューアルする際に欠かせないのが「完成後のイメージ共有」です。しかし、図面や言葉だけではお客様や施工業者との間でイメージの食い違いが起きやすく、「完成してみたら思っていた雰囲気と違う…」という失敗につながることもあります。そこで活躍するのが 店舗3Dパース です。空間を立体的にリアルに再現できるため、 • 外観の印象(看板・入口・照明) • 内装の雰囲気(壁材・床材・家具・什器の配置) • 照明や装飾による“集客力”の演出を事前に確認することができます。例えば、先日ご依頼いただいた「カフェ店舗のデザインパース」では、ナチュラルテイストとインダストリアル風の2パターンを制作し、オーナー様に比較していただきました。「どちらのデザインがよりターゲットに響くか」を明確に検討でき、結果的に開業前からSNSで反応を得られる店舗デザインへとつながりました。また、店舗オーナー様からは「完成前に雰囲気を確認できたので安心できた」「投資判断が早くできた」「SNS発信にも使えて集客に効果があった」といった声を多数いただいております。私は ココナラPRO認定クリエイター として、これまで住宅から店舗まで380件以上の3Dパースを手掛けてきました。最短3日納品、安心価格でのご提供が可能です。新規開業やリニューアルをご検討中の方は、「集客につながる店舗デザインパース」 をぜひご活用ください。まずはお気軽にご相談いただければ幸いです。
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ビルのファサード検討

こんにちは一平です。新国立競技場近くの5階建住居兼オフィスビルのデザイン検討です。日影チェックや高度斜線をクリアしつつ貸し床面積を確保。路面店はオープンテラスのカフェ。桜は既存のもの。コロナ後を見据えた計画です。
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海の見える書斎デザインパース

今回のイメージパースは書斎。海を眺めながら自然豊かな環境でほっこりとしたひと時を過ごす。そんな癒し空間に憧れますよね。ということでSketchUpで制作してみました。スケッチではこんな感じ。お施主様と打合せを行う場合この状態で実際にPCで動かしたり修正したりしながらご提案するのですがほぼ100%びっくりして喜んで下さいます。構図や素材、配置が決まったら時間のかかるレンダリング作業の開始。差し込む光や影、素材の凹凸などを計算し表現していく作業です。途中経過今回はここから約2時間かけてPCを動かして完成したのがこちら。こんな家に住みたいと思う作者でした。
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小さな部屋を広く見せるテクニック!!

こんにちは!今回は「小さな部屋を広く見せるインテリアテクニック」について、みなさんに分かりやすく、そして今日から実践できるアイデアをお伝えしたいと思います。私自身、日々お客様のお部屋をより快適に、そして広々と感じられるように工夫を重ねているので、その中で「これは効果的!」と感じたポイントを厳選してご紹介しますね。 まず、小さなお部屋で大切なのは「圧迫感を減らすこと」。これに尽きます。では、どうやって圧迫感をなくしていくのか、具体的なテクニックを順番に見ていきましょう! 1. 明るい色を味方につける! お部屋の壁や床、カーテンなどの大きな面積には、白やベージュ、淡いグレーなどの明るい色を選ぶのがポイントです。明るい色は光を反射しやすく、空間を広く見せてくれる効果があるんです。もし「白一色はちょっと味気ないな…」と思ったら、アクセントにパステルカラーやナチュラルな木目を取り入れると、温かみもプラスされます。 2. ミラー(鏡)の魔法を使う 鏡は小さな部屋の強い味方!大きめの鏡を壁に掛けたり、姿見を置いたりするだけで、視線が奥に抜けて部屋が広く感じられます。特に窓の向かい側に鏡を置くと、外の景色や光を映し込んで、開放感がぐんとアップしますよ。 3. 家具は「低め&脚付き」を選ぼう 背の高い家具や、床にベタッとついた家具は、どうしても圧迫感を生みがち。できればソファやチェストは低めで、脚が付いているデザインを選ぶと、床が見える面積が増えてスッキリ広く見えます。収納家具も、壁面収納など縦の空間を上手に使うと、床を広く保てます。 4. 収納は「見せる」と「隠す」を使い分け 小物がごちゃごち
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テラス席もソーシャルディスタンス

店舗デザインの3Dパース。テラス席もそれぞれ個室のような作りに。SketchUpで制作 レンダリング処理後
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ヴィラ風施設の3Dイメージパース

今回は広々としたテラスがあるヴィラ風施設のイメージ。レンダリング作業前のスケッチ状態。この感じも私は好きですが、これを光や影の計算を行うと一気にリアルな仕上げになりました。
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