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アイデアは具体→抽象→具体で出る

10円キャッチャーというのがあることを知らなくて調べると子供にもやはり小遣いで遊べるので人気だということでした。そこで、この10円キャッチャーという「ニュース」からどうアイデアを出すか?結論は以下のスライドです。こんな感じです。簡単に説明します日々の具体的なニュースなどを刺激にするまず日々のニュースに敏感になってください。とはいえ、メディアのニュースとかの意味でなく、犬が後ろ向きで歩いていたという自分だけのニュースでもオッケーです。ここでは10円キャッチャーというネタがあったと。そこで情報は、子供達が気軽にお小遣いで、100円でも10回できるわけですから。少し調べるとあるブログ主は娘さんが100回=1000円分やって大満足だったと。100円キャッチャーだと10回ですから10倍遊べますよね。とはいえ、事業者視点でいえば、10円キャッチャーで儲かるとは思えないのでそれを目玉にしたり子供が遊べるから来てもらう。他のキャッチャーもやろうか、または関連でお金を落としてもらうとか。何か狙っているはずです。少なくとも10円キャッチャーだけであれば儲けは出づらいからです。といっても、そこで儲けを出せる仕組みがあればそれはグッドなのであり得るかもしれません。ネタの切り口を考える10円キャッチャー自体はなんで面白いのか?色々な解釈や考えがあるので答えはないです。ここでは、僕は子供が手軽に遊べるのが価値じゃないかと考えました。他の価値でもオッケーです。そういう価値や切り口と読んでいますが、それが抽象化するということです。具体的な10円キャッチャーが面白いね、だけでは解釈したわけでなくただの情報ですか
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うまくいくとか、いい感じだは少しだけ時間がかかる

学びややってきたことは定着まで時間がかかるみたいな話です。先回の話だと、あたりが近いかもです。自分の内面に気づく期間は最低でも3ヶ月ある本を読んでいて振り返りに関する話が出てきて、そこでは日々の振り返りを通して3ヶ月から半年程度はそれでかかるという目安が出てきました。このあたりの見えない概念というか、学びや振り返りを数値化するのはとても難しいので、目安でしかないでしょう。得意な人はもっと早いし普段やっている人はもっと早いかもですが、やっていなければもっと掛かるかもしれないですから。ただここで大事だなと思うのは、「自分がやっていること」すら正しく(適切に)認識が難しいということですかね。だから、振り返りすると。事実や出来事は同じでも、それってどう思うか?当たり前ですが、人によって違うと。それだけでも気づけているかどうかです。そして、それらを繰り返していくと、より自分の強みやパターンが見えてくるという話なんですね。その場合、じゃあ、すぐ「結果」は出ないので、日々少しずつです。さらにいえば、カラーバス効果とかRAS効果みたいなもので、脳がアンテナとしてキャッチしてくれる。そこで「ごまかす」というか、実際は脳に処理してもらうと。例えば「ビジネス」でも「花屋」をやりたいなら、そういうものを日々キャッチするし、それが集まってくる。これで1ヶ月くらいはかかるかもしれないので、そこに言語化、出来事を抽出する、自分の内面に少しずつ気づいていく。となると、3ヶ月くらいはかかるのかなと。これは、内面の心理に気づくという意味であって、内面をより理解できるのはまたかかるかなと。自分の行動が結果になるには
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塗り絵の世界

私たちが生きている世界は、思っている以上に「塗り絵」に近いのかもしれません。教育やメディアを通して、こう生きるべきだ、これが幸せだ、これが成功だ、そんな輪郭が、先に示されます。その絵の中でなら、好きに選んでいいと言われる。それが常識で、それが自由だと。その枠しか知らなければ、疑問を持つ理由も、あまりありません。どの学校に行くか。どんな仕事をするか。結婚するか、しないか。子どもを持つか、持たないか。「ほら、自由に選べるでしょう」そう言われて育ってきた人は、少なくないはずです。けれどそれは、色を選んでいるようで、実際には「選ばされている」だけかもしれません。「好きな色で塗っていいよ。はみ出さなければね。」現実の線は、塗り絵のように目には見えません。だからこそ、人はいつの間にか、その中に収まっていきます。「普通はこうする」「みんなそうしている」「はみ出さなくなれば一人前」その線は、良識や当たり前という名前の、透明なインクで引かれています。透明だから、疑われにくい。疑われないから、正しいものとして扱われる。そして、はみ出したとき、線を疑う人はあまりいません。疑われるのは、いつも、はみ出した側です。「自分が悪い」「努力が足りない」「向いていなかった」こうして自責や他責の形で、線そのものは守られます。たとえ窮屈でも、たとえ息苦しくても、そのほうが安心できるからです。塗り絵のいちばん怖いところは、不自由なことではありません。自由を与えられていると、思わされることです。どれだけ色を工夫しても、遠目から見れば完成図はだいたい同じ。どれだけカラフルに塗っても、並べてみれば、同じ形をしています。それ
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ココナラくじ20240911を引いた動画

こんにちは!ひでみちです!今回は、ココナラくじの通知が届きましたので、早速引いてみました!動画にしましたので、よかったら覗いてみて下さい!あなたは何が当たりましたか?よかったら教えて下さいね♪
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Canva(キャンバ)でアニメーション動画を作成して自分の声を録音する方法の動画

こんにちは!ひでみちです!今回は、Canva(キャンバ)を使って、アニメーション動画を作成して自分の声を録音する方法についての動画です!Canva(キャンバ)を使えば、動画を作成することも可能です。あなたは最近、どんな動画を作成しましたか?よかったら教えてくださいね♪
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ニュース=具体から、視点=抽象=切り口を得てアイデアを出そう

何度か書いているのですが、何度でも書いていいネタだなと思っています。日々の事柄、体験、経験というのはとても些細なことで、その積み重ねででき出来ているという前提です。そして、じゃあ些細なことって大事なことではないか?というと、そうではないと。大事なんですね。小さなこと=大事なことであって、そこから何を得るか。抽象化しましょうってことです。ここでは視点とか切り口とかいってますけど同じことで。これができればありとあらゆるものが「糧」(ネタ化)できるので、毎日がつまらなくなることはないというか。「えーこんなこともあるんだ」っていうのが良い意味で楽しくなる、刺激になるってことですね。なんとなく伝わっているかもしれませんが。日々はインプットとして何か得る日常自体をああせいこうせいといって強制はできないですが、ニュースとか何かネタは得てくださいと。別にWebだろうが新聞だろうが、見聞きしたものでもなんでもいいんですよ。本当に。ただインプットがゼロってことは避けたいと。どちらかといえば、勝手に入ってくるイメージですがここがまずできるかどうか。多くの人は出来ていると思います。あなたはどうですか?情報やニュースから視点を得る次にそういう情報やニュースはあると。でも視点って何かというと、その観点とか、考え方とか、根っこにあるものといってもいい。水面下ってことです。これもよく言ってますが、具体的なは水面上で見えるんです、分かりやすそうなやつです。水面下は抽象的か見えづらいので、分かりづらいようなやつです。見たときに何を思うかはネタ次第とはいえそうなんですが、視点が得られる感が高いものを良い刺激とかネタ
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エモーショナルメンター#103

今日のマインドセットは【ズームイン&ズームアウトを使いなさい!】です。今日は考え方の話をします。 このエモーショナルメンターを見てる人には ズームインとズームアウトを意識して使えるようになって欲しいです。 別の言い方をすれば 『具体』と『抽象』になります。 でも、僕の中ではズームインしたり、 ズームアウトしたりするイメージなんですよね。 なので、そのままの単語を今回あえて使います。 で、特にズームアウトを 使えるようになって欲しいです。 なぜかと言うと、一度ズームアウトが使えると 両方使えるようになるからです。 逆に、ズームインしかできない人は ズームアウトすることができないんですよね。 例えるなら、 子供と大人の目線みたいなイメージです。 大人はしゃがんだり 姿勢を低くすることで 子供の目線にできますよね。 でも、子供が 大人の目線にするのは 頑張っても無理です。 そんな感じです。 で、ズームアウトできると 1つのことを他にも応用できるようになります。 ただ、ズームアウトの欠点は ズームアウトだけだと 多くの人から理解されにくいことです。 「分かりやすさ」は ズームインした話の時に 感じられやすいからです。 なので、ズームインとズームアウト 両方使えるようになって欲しいですね。 あなたはこの話を聞いて どう思いましたか?
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「見えるもの」と「見えないもの」をデザインする

人は見えるものからしか理解できない人は目に映るものや、耳に届くものからしか相手を理解できない。当然のことだが、実はここに大きな前提が隠れている。それは「見えているものは、その人のすべてではない」ということ。誰かの行動や言葉を通じて、その人の考えや想いを推測するが、そこにある本質的な部分は、意識しなければ見落としてしまう。一方で、伝える側の視点に立つと、想いや考えは「見えない部分」にある。それが何もしなくても伝わることはほぼない。だからこそ、表に出す=アウトプットすることが重要になる。行動、言葉、作品、どんな形であれ「見えるもの」にしていくことで、初めて相手に届くのだ。関係性がなければ「見えない部分」には届かないとはいえ、ただ見えるものを提示するだけでは、深い部分まで理解されることは難しい。人と人の関係性が築かれることで、初めて「見えない部分」まで触れられるようになる。それには時間が必要だ。一瞬で築かれた関係は、もしかすると表面的なものにすぎないかもしれない。「気が合う」というだけで、相手が自分を理解しているとは限らない。むしろ、表面上の共感があるからこそ、深い部分を見落とすこともある。だからこそ、関係性を築きながら、少しずつ見えない部分を開示し、相手との接点を深めることが大切になる。もちろん、その過程にはリスクが伴うが、それを避けていては本当の意味での理解には至らない。想いは勝手に伝わらない。見えるものをデザインする「伝わるはず」と思っていても、実際には何も伝わらないことが多い。だからこそ、見える部分をどう作るかが重要になる。ただし、「見えるものを作ること」自体が目的ではない。
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ココナラくじ20241113を引いた動画

こんにちは!ひでみちです!今回は、ココナラくじの通知が届きましたので、早速引いてみました!動画にしましたので、よかったら覗いてみて下さい!あなたは何が当たりましたか?よかったら教えて下さいね♪
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【具体と抽象】学びを深める方法

今回は、学びが深くなる考え方を出来るだけ分かりやすく解説します。伝えたい事は、具体と抽象の往復です。これを説明するために、具体とは?抽象とは?を先に解説します。■具体的 まず、具体的とは?を考えます。 具体的とは、細かく何をしているか分かるような話です。 ラウンドサービスを例に挙げて説明します。 お代わりを聞く基準を教える時に、ジョッキに水を入れてこれぐらいまで減ってたら聞こうという基準を決める。 空の食器があったら下げる。こういった事をラウンドして見て欲しいと伝えます。 これが具体的に伝えるという事です。 ■抽象的 では、次に抽象的を考えていきます。 抽象的とは、物事を俯瞰してみる事です。 かみ砕くと、ざっくり見るといったイメージになると思います。 上で上げたラウンドを例に説明します。 飲みもの少なくなってたらお代わり聞こう。 食器空いてたら下げよう。といった感じです。 同じことを言ってるのですが、こっちの方はあいまいですよね。 これが抽象のイメージです。 ■具体と抽象の往復 このブログを読んでくれている方は、いろんな記事を見ているのだと思います。いろんな記事を読んでいると、なるほどなぁ~、すごいなぁ~といった気持になる事があると思います。それをそのまま終わらせるのは、非常にもったいないです。そこで、具体と抽象の往復です。身近で、スターバックスを例に挙げます。スターバックスでは、毎回ではないですが、カップに絵やメッセージを入れてくれることがあります。あれって、特別感があって嬉しくなります。あなたも、そんな経験ありませんか?これを抽象化すると、お客様に対して特別感を演出するとい
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ココナラくじ20241009を引いた動画

こんにちは!ひでみちです!今回は、ココナラくじの通知が届きましたので、早速引いてみました!動画にしましたので、よかったら覗いてみて下さい!あなたは何が当たりましたか?よかったら教えて下さいね♪
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AIを手段として使える人はまだまだ少なそう

あなたは生成AI使ってますか?多分使っている人は少ないというか、いても「触ったけど今は使ってない」なんて人がいそうです。それを否定するわけではないですが、多分使いかたとして、「目下の作業を楽にする」みたいなのって、あんまり筋が良くないと。というのは、「具体化された指示」とは、すればするほど時間がかかるので、指示だしに時間がかかる。そして、その状況を理解してもらうのにもかかるわけです。よって、直観的にいえば、戦略、企画など抽象度の高いもののほうが「コミュニケーションコスト」より「リターン」が大きいわけです。かなり重要なことかと思いますが、コミュニケーションをするならより抽象度が高いことをAIとやりあって、分解していくのが良いのではないか?というところになります。ということを考えていくと、日々使っていてさらにやり方を磨いて一定程度使えるようになったら、まさに抽象化して、レイヤーをあげてさらに磨いていく。すると、抽象的なことも一気に具体化でき、加速するんですね。加速とは、そのスピードや理解となります。学習なら土台が見えて景色が変わるといっていい。AIでの具体的な業務を効率化は否定しないけども最近見かけないですが、「ある作業AをChatGPTを入れたら2割減でできた」というのがあると。これもありです。ただこれってそもそも「ある作業A」っているのかどうか?そこ全部できないのか?例えば採用活動AIみたいなのがあって、面接官AIというのがでてきているようです。この面接官AIのほうがよほど「人間」よりフラットにやってくれて信頼できる(と求職者が思えば)ならそれは広がるはずです。でないなら、広が
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20240807ココナラくじを引いた動画

こんにちは!ひでみちです!今回は、ココナラくじの通知が届きましたので、早速引いてみました!動画にしましたので、よかったら覗いてみて下さい!あなたは何が当たりましたか?よかったら教えて下さいね♪
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ココナラくじ20240612を引いた動画

こんにちは!ひでみちです!今回は、ココナラくじの通知が届きましたので、早速引いてみました!1ヶ月ってアっっっという間ですね!動画にしましたので、よかったら覗いてみて下さい!あなたは何が当たりましたか?よかったら教えてくださいね♪
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終了画面の追加についての動画

こんにちは!ひでみちです!今回は、終了画面の追加についての動画です。どうせ自分の動画を見てもらうなら、次の動画も見てもらいたいですよね!あなたはどんな終了画面を設定していますか?よかったら教えて下さいね♪
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具体と抽象を行き交うには頭が疲れる

だからコンサルタントという仕事があるのかなと想定しています。このあたりもっと解像度は高まっていくのでまた整理していきたいと思います。ちなみになぜコンサルタントとくに戦略系は高額なのか(大手しか払える額ではないということです)ですが、それに見合う知見ということになります。意外なところで、自社でも自分で出来ることを他社、他人に投げる?のか。それはシンプルに自社で「できそう」でもできないことがあるからで、それは組織の同調感、あとは慣れ親しんで「客観視」できないからかなと思います。そんな大手戦略コンサルを語れるほどのことは全くしていませんが、とはいえ結果的にアイデア壁打ちなどは僕が何か素晴らしいアイデアや思考を持っているから「買われる」のでなく、そこに客観性やヒントというものを期待されるから、またはそれらが期待が出来るという実績があるから。というところに過ぎません。なので、コンサル端くれ(笑)として申し上げると、これらの現状ヒアリングう→課題抽出→解決策提示はわりと疲れるんですね。頭がつかれるというか。そして僕の場合はアイデアを提示しますが、そのアイデアが必ずうまくいくなんて保証はしておらず、というか出来ないのでそうしています。つまり、あとはこのアイデアの成功率や現実実効性をどれだけ高められるか。100%はないのでって世界となります。これだけでも仕事内容がふわっとするわけですけど、そこが面白いというか、そこが楽しいという感じもしています。これは好みですが、こういう概念や思考が好きな人と苦手な人は結構分かれる気がしていて、どっちでもないって人はそこまでいないかなと。疲れることを代わりにや
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【私の思考】と文章スタイル

 こんにちは、効率オタクです。 今日は私の思考とブログの書き方についての思いを述べてみます。  私は理系で、MBTIではINTPです。論理的思考がかなり強めです。なのでちょっと堅苦しいと思われるかもしれません。 本質を捉えることが好きかなと思います。具体→抽象ですよね。本質は抽象化するほどシンプルになりやすいのですが人に伝える時は具体に落とし込まないと伝わりにくいかなとも思ってます。 ただ具体→抽象→さらに抽象とか普通にやってることなので、人に伝える時に具体への寄りが甘くなある時も多いです。「それってどうゆう事?」と聞きなおされることもしばしばあります。 世の中はやっぱり具体で動いているかなと思います。ただもうこれは自分の癖なのでブログで書く時も気を付けてはいますが恐らく完全には直らないと思います(笑) 少し分かりにくいと感じる方もいるかとは思いますが、少し想像力を働かせながら読んでいただけると嬉しいです。今週書いた記事を紹介します。↓粉塵について少し書きました。↓労災対策は良い取り組みが多いですよね。↓ふと自分の行動を振り返る。 ↓良い取り組みは応用が利きます。↓経済に関する記事を書いてみました。
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抽象から具体へ—価値の変形と創造

無料にすることで生まれる価値上流のアイデアやコンセプトだけでは直接的な収益になりにくい。それなら無料にしてしまい、具体的な形にした部分でお金を取る。確かになあと感じる。情報や抽象的な概念だけでは売りにくく、結局、人は「手に取れるもの」「目に見えるもの」に対してお金を払いやすい。だから、単にコンセプトを売るのではなく、それを具現化したものを作り、提供することでビジネスとして成立させる。この流れは、特にクリエイティブな領域で重要になってくるのだと思うし、当たり前かもしれない。コンセプトだけでは売れない難しさ「コンセプトを売る」というのは、理論的には可能だが、実際には相当タフな仕事になる。例えば、抽象画のように「何を意味しているのか」が一見分からないものは、その価値を理解してもらうために相当な説明やブランディングが必要になる。単に「良いものだから買ってくれ」では通用しないし、そうなると押し売りに近くなる。だから、相手に合わせた形にカスタマイズし、アイデアを商品化していくことが必要になる。コンセプトそのものではなく、それが具体的にどう役立つか、どう面白いのかを示すことが大切だ。価値の変形が鍵になる価値がないわけではなく、価値が分かりづらいから、そのままでは売れない。だから、価値が分かる形に変形する。これがビジネスとして成り立つための重要なポイントだと感じる。行動して形にしていくことで、初めて「これはこういう価値がある」と認識される。そのプロセスは単純な変換ではなく、どこまで具体化すればいいのか、どう変形すれば伝わるのかを模索する作業になる。この正解のない試行錯誤こそが面白い部分なのかも
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パワポでぬりかべの目を作成した動画

こんにちは!ひでみちです!今回は、パワポを使ってぬりかべの目を作成した動画です。パワーポイントは様々な用途で使えるのでとても便利ですよね。あなたはパワポでどんな資料を作成していますか?よかったら教えて下さいね♪
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アイデアを考えて試すを愚直に繰り返す、が一番難しい?

僕であれば、愚直に試すのアイデアをどう形にするか。ビジネスになるか、全然違うものになるか。形になればそれほど営利にこだわりはないのですが、非営利でなく「ボランティア」となるとまた全然違うので、一旦省いています。ボランティアが悪いとかではなく。ある記事では、そういう考えたアイデアを試していく、そして粗い仮説でも試していってどうか。これがまあ簡単ではないというか、うまくやれても(うまくやれたかは結果論です)それでも時間がかかるという話がありました。これって愚直にやればいいという安易な話でもないんですが、少なくとも2点あるんですね。1つは、具体的な眼の前のことをやれば「いい」という保証はない。全然違うところや気づけば風に流されてしまって意図せぬ結果になる(それはここでは悪い意味で捉えます)もう1つは、抽象化したり計画、机上感を出しすぎると誰も実行しない。自分ができないということですね。よって、前者は具体で、後者は抽象といえば、どちらかだけでなく、具体も抽象もいるよねって話です。関連記事としては、具体的なことをやりたい人は具体に寄りがちまず具体派です。行動が得意とかって人とか、すぐアイデアが出るみたいな人ですね。そういう人は具体的に考えるし動けると。例えば花屋をやりたいとすると、花の種類はこれを揃えて、お客さんは多分こういう人だなと。値段はー。全然いいんですよ。でも、それが「全体」からすると、枝葉末節になってしまうと厳しいと。例えばここで「価格」を決定するのは色々と考えた後だったり、その価格が最適であることはまた別とすると。そもそも花も色々あるはずですが、その人の花の価格は適性なものが
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ココナラくじ20240710を引いた動画

こんにちは!ひでみちです!今回は、ココナラくじの通知が届きましたので、早速引いてみました!動画にしましたので、よかったら覗いてみて下さい!あなたは何が当たりましたか?よかったら教えて下さいね♪
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