絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

風と共に去りぬのスカーレット・オハラという女

こんにちは。スーパーに売っている、ふわふわスフレ、ずっと気になっていたので思い切って買って食べました。なんで思い切ったのかと言うと、量がたぶん4人分くらいあるからです。それを全部食べたら、、、、途中から吐きそうになりました。笑甘い物、おいしいけど食べすぎには気を付けましょうね♬さて昨日、映画「風と共に去りぬ」を見ました。この映画をちゃんと最初から最後まで一気に見たのは初めてで面白くて、ずっと有名な映画として残っていることがわかりました。主人公のスカーレット・オハラは起業家にしたら成功します。エネルギーが半端なく高いからです。でも男を見る目がありません。いじいじしてなよなよしてぐだぐだと話すだけのあほ、アシュリーをずーーーーっと好きでいるし、彼がヘタレだと言うことにも一切気づきません。というよりも・・・スカーレットオハラは人に興味がありません。興味があるのは自分がひもじい思いをしないこと、のみです。とはいえ、恋のライバルメラニーが誰の手も借りれずに出産する際、最後までいやいやだったにもかかわらず面倒を見ます。困難にぶち当たっても、なにがなんでもその困難を乗り越えていきます。だから、エネルギーが半端ない、そこいらの女ではない。でもびっくりするくらい人に興味がなく男を見る目がない。そしておそろしいくらい、気持ちが切り替えが早いのです。。この辺りも起業家に向いている資質です。レットのことを本当は愛していたんだわ、と言うのですが決して愛していたわけではなく自分が不安になった時や寂しい時に側にいてくれる人がいないことに耐えられないだけの話で、愛してなんかいない。かなりぞんざいに扱って、最後
0
カバー画像

「ビビアン・リー」の栄光と悲恋!

ビビアン・リーって知ってる?(^^;「え?知らない・・・やっぱり~」もう遥か昔の「大女優」じゃ。ほぉ~。アメリカの「アカデミー主演女優賞」を2度も獲った大女優じゃ。^^代表作は、やっぱり「風と共に去りぬ」と「欲望という名の電車」じゃ。相手役は、クラーク・ゲーブルとマーロン・ブランドじゃね。超有名男優ばかりじゃ。ま、一番の代表作って、「風と共に去りぬ」というのが一般的じゃね。ただボクはあまりその映画を観てないのじゃ。なんか、あまり興味なかったのよねえ~。ホホホ^^;(今度ぜんぶ観てみたい気もするけど、あ、それで~、ちょい小話だけど、その相手役のクラーク・ゲーブルの”口臭がひどかった”とのウワサ?じゃ。ありゃまぁ~。それは・・)とにかくボクとしては、「アカデミー受賞作」ってあんまり興味ナイのじゃ。実は・・・彼女の作品の中で一番好きなのは、「哀愁」じゃ。もうねえ~、「中国映画の”初恋の来た道”」も最高じゃけど~、その上?を行くのが、この「哀愁(あいしゅう)」じゃ~♪ヘイユぅ~♪ボクの「ビビアン作品」の中というよりも、ボクの好きな映画の「ビッグ3」に入るぜよ!(ほんとは一番と言いたいけど・・・ねぇ~)・・・・・・ 哀愁(あいしゅう)・・・・・・第一次大戦下のロンドン、英国将校クローニンと踊り子マイラは「ウオータールー橋」で出会う。空襲警報の鳴る中、地下壕に二人で逃げ込み、「次の出会い」を約束する。しかし、二人は翌日には「結婚の約束」をした。だが、クローニンは戦場に出向き、マイラは彼の帰還を待った。しかし、マイラはある日、彼の「死亡記事」を見る。それによりマイラは失望し、「娼婦」になって
0
カバー画像

「映画紹介3選+1~♪」

ボクと言えば、「映画」じゃ。(^^;すんごい昔の映画から~、ちょい前までじゃ。最近はあまり「映画館」では観てナイぜよ。ほぼ、「テレビ」か「DVD」あたりじゃ。^^だけど、ナニを紹介したらエエのじゃろか?ま、ふる~い映画も大好きじゃし~、「国籍」は関係ないぞよ。「ロシア」や「インド」や「タイ」だの「パキスタン」、「ポーランド」だのどの国の映画も、とても「味わい深い」と思うね。やっぱ一番多いのが「貧乏から金持ちに成り上がる?」感じの映画が多いかしらん?あとは「恋愛映画」じゃね。ま「言葉の壁」や「文化の違い」や「世代間の違い」とか「戦闘映画」も多いかしらん。実は「泥棒映画?」も多いぞよ。日本でも「万引き家族」が、カンヌ映画祭で受賞したし~、昔でいえば「ポール・ニューマン」の「ステイング」や「イタリア映画」の「自転車泥棒」とか~、ちょい泣ける映画で「聖書を売りつける詐欺師映画」の名作!「ペーパームーン」とかね~、あ、最近でいえば「ミッションインポッシブル」もそうじゃ。もろ「泥棒」じゃ。あとは「オーシャンズ11」も~もちろん「ドロボ~映画」じゃ。でも、あんなに「ハンサムや美人な泥棒?」って存在しているのかしらん?そこで、今回はね~最初ということで、ボクの大好き「哀愁(あいしゅう)」じゃ。恋愛映画じゃけど、「一番泣いた」映画じゃ。戦時中の「ウオータールー橋」を舞台にした古い映画だけど、当時はボクがまだ「中高生?」くらいじゃったと思うけど。オードリーの「ローマの休日」を初めてみたときの「感動」以上じゃった。今でもね~「ボクの恋愛映画NO.1」じゃ。ビビアンリー映画の中で一番好きじゃ。もちろん
0
3 件中 1 - 3