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間違ったやり方をしていては、株で儲けることはできない

あなたはなぜ株式投資をしていますか?またはこれから始めたいと思っていますか?当然お金を稼ぎたいから。ですよね。GDP世界2位はもう過去の話。日本はもう26位です。ASIAでもっとも豊かだった時代はとうに終わってしまいました。これから持つものと持たざる者の2極化が大きく進んでいきます。当然、持つものに回りたいですよね。でも本業の収入は頭打ちです。何倍にも本業の収入を増やすことは言辞的ではありません。起業して成功すれば別ですが、誰でもできるわけではないですからね。ではどうしたらいいか?という答えの一つが株式投資です。正直、サラリーマンが億の資産を作る唯一の方法だと思います。株式投資は不動産投資と並ぶ不労所得の代表格です。まじめな日本人には中々浸透してこなかったこともあり、投資のための良い情報源は少なかったのですが、ようやく一般化してきました。Youtubeでも驚くほど質の高い情報が得られます。でもですね、Youtubeなどの情報は誰でも発信できることから本当にあなたの資産UPに役立つ情報源は稀です。なんせ発信側には責任が無いですからね。投資は確かに自己責任ですが、それにしても無責任な情報で溢れていると感じます。私も、投資を始めたばかりのころは情報に振り回され、右往左往しました。なんせ、どの情報もとても魅力的に感じます。市場だけでも、やはり米国株が安心だ、いや、今は国内株だ。これからはインドネシア株だ・・・。ここで情報の選択を間違えてしまうと、せっかく株式投資で資産を構築して経済的な自由を得られるチャンスを得たのにふいにしてしまいます。もう一度言いますが株式投資は会社に属しながら億の
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【速報】アップル株が急騰!“一時的な関税免除”でハイテク株が爆上げした理由とは?

こんにちは、ヒロです。今回は、米国株に関心のある人なら見逃せない、「ハイテク株の急上昇ニュース」をシェアします。特にApple(アップル)の株価がぐいっと上がった背景には、ある“政策転換”が関係していました。結論から言うと、「一時的な関税免除」が追い風になっています。スマホ・半導体が“関税対象外”に!?アメリカ政府は、中国から輸入されるスマートフォンや半導体、パソコンなどの電子機器に対して、一時的に関税を免除することを発表しました。これに市場は即反応し、S&P500とNASDAQの先物は朝から1%以上上昇。とくにテック系企業への期待感が強まりました。ホワイトハウスの副報道官によれば、「アメリカは中国にテクノロジーを依存できない」とのことで、今回の措置は、企業がアメリカ国内に生産を移すための“猶予期間”とのこと。Appleが“パンデミック以来の危機”を回避今回、もっとも注目されたのは**Apple(AAPL)**です。実は、中国からの輸入に125%もの関税が課される可能性があり、それが実行されていたらiPhoneやMacの供給に大打撃だったんです。でも今回はギリギリ回避。ブルームバーグも「パンデミック以来の最大の危機を免れた」と報じています。その結果、Apple株はプレマーケットで5%以上の上昇。やっぱりニュースの影響って、株価に直結しますね。とはいえ「油断は禁物」ただし注意点もあります。今回の関税免除は“例外”ではなく、“一時的に別カテゴリに移しただけ”とのこと。大統領自身も「電子機器のサプライチェーン全体を見直す」とSNSで投稿しており、商務長官も「半導体への関税は1
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