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はじめてのインターナショナルスクール受験③受験対策いつから始める?基本スケジュールをご紹介!

こんにちは、未来のインター生ママ&パパの皆さん!今日は、インターナショナルスクール受験を考えていらっしゃる保護者の皆さまに、受験までの基本的なスケジュールをご紹介したいと思います!「いつから準備を始めればいいの?」「何をすればいいの?」そんな不安をお持ちの方も多いのではないでしょうか?大丈夫ですよ^^焦らず着実に準備を進めていきましょう。 それでは、受験の約1年前から順を追って見ていきます! 1. ~1年前:学校選び、情報収集開始 さあ、いよいよスタートです!この時期は、お子様にぴったりの学校を探す大切な時期です。・インターナショナルスクールの種類や特徴をよく調べましょう。 ・学校のウェブサイトをチェックしたり、在校生や経験者に話を聞いたりするのもいいですね。 ・お子様の性格や興味、将来の希望なども考慮しながら、候補校をリストアップしていきましょう。 ・お子様の英語の勉強も徐々に始めていきます。ここで焦る必要はありません。じっくりと情報を集めて、ご家族で話し合いながら進めていきましょう^^▶インターナショナル受験サポート、ご相談承っております↓ 学校への問い合わせ、学校見学申し込みの英文作成もOK!2. 1年~半年前:オープンキャンパス参加、英語学習も本格的に翌年の入学に向けて、いよいよ本格的な行動の始まりです! ・候補校のオープンキャンパスや公開行事に参加しましょう。実際に学校の雰囲気を感じることが大切です^^・お子様と一緒に参加して、どんな印象を持ったか話し合ってみるのもいいですね!・この頃から、お子様の英語の準備も本格的に!日常会話や簡単な読み書きができるようになると、面
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世界のハロウィン★4つの国をめぐる冒険♪

こんにちは!インターナショナルスクールや親子留学に興味を持っていらっしゃる保護者の皆さん 今日は、世界4カ国のハロウィン文化をめぐる素敵な旅にご招待します。 アメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリア・・それぞれの国で、どんなワクワクドキドキが待っているでしょうか? さあ、一緒に出掛けてみましょう!アメリカ:お菓子の国のカボチャ祭り 最初の目的地は、ハロウィンの本場アメリカです!! 10月になると、まるで魔法をかけられたかのように、街全体がオレンジと黒の装飾で彩られます。普段は静かな住宅街も、ガイコツや蜘蛛の巣などのハロウィンモチーフのグッズで盛大に飾り付けされます。通りを歩けば、どこからともなく「Trick or Treat! 」という子供たちの声が聞こえてきそう。そして、家々の玄関先では、にっこり笑ったり怖い顔をしているジャック・オー・ランタン(大きなかぼちゃをくり抜いて作った灯り)が、暖かな光を放っています。夕暮れ時には、魔女やプリンセス、ミイラやおばけに変身した子どもたちが近所を練り歩きます。夜が更けると、今度は大人たちの仮装パーティーが始まります。魔女の帽子をかぶったり、フランケンシュタインに扮した大人たちが集まってハロウィン・ナイトを楽しみます。 アメリカのハロウィンは、子供から大人まで、みんなが主役になれるお祭りなのです♪ カナダ:紅葉とカボチャのハーモニー次は、少し北に向かってカナダを訪れてみましょう。 ここでのハロウィンは、アメリカに似ているけれど、どこか控えめで上品な雰囲気です。 夕方早くから、可愛らしいパンプキンやメープルリーフの衣装を着た子どもたちが、「
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世界トップレベルの教育!海外ボーディングスクールの魅力

世界トップの教育に興味のある保護者の皆さま、お子様に素晴らしい教育の機会を与えたい親御様から大注目のスイスやイギリス、米国ボーディングスクール(寄宿舎制の学校)今日は、そんなボーディングスクールのおすすめ校をご紹介します。また、メリット・デメリットについてもお伝えします。まず、アメリカ、イギリス、スイスから。世界に名を馳せる代表的な名門ボーディングスクールはこちらです。☘️世界のおすすめ名門ボーディングスクール ・アメリカ Philips Academy Andover(フィリップスアカデミーアンドーバー) Philips Exeter Academy(エクセター) St. Paul's School(セントポール) ・スイス Institut Le Rosey(ル・ロゼ) College Alpin Beau Soleil(ボーソレイユ) Leysin American School(レザンアメリカンスクール) ・イギリスSt Paul’s School(セント・ポールズ・スクール)Westminster School(ウェストミンスター・スクール)Eton College(イートン・カレッジ)・日本国内 Harrow International School APPI(ハロウスクール 安比) Rugby School Japan(ラグビースクール ジャパン) UWC ISAK Japan(ユナイテッド・ワールド・カレッジ ISAKジャパン)☘️ボーディングスクールのメリットとは?・世界中から集まる才能豊かな子供たちと多様性にあふれたコミュニティで学べる。・グローバル社会で生
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はじめてのインターナショナルスクール受験①学校選びのポイント・インターナショナルスクールの種類と特徴

こんにちは!大切なお子様をインターナショナルスクールで教育したいとお考えの皆さま^^今日は東京都内の人気インターナショナルスクールの種類と特徴を紹介していきます。東京には様々なタイプのインターナショナルスクールがあります。教育内容、カリキュラムによって、主な学校をご紹介しましょう!☘️アメリカンスクール: アメリカのカリキュラムを採用。【特徴】自由でクリエイティブな学習スタイル(ディスカッション、プレゼンテーションなど)【雰囲気】カジュアルでフレンドリー、クラブ活動やスポーツも盛ん例:アメリカンスクール・イン・ジャパン(ASIJ)☘️ブリティッシュスクール: イギリスの教育システムをベースとする。Key Stage制度で進級。中学で IGCSE、高校で A-Level 【特徴】論理的思考やディベートに力を入れる傾向【雰囲気】規律を重視、制服の学校も多い例:ブリティッシュ・スクール・イン・トウキョウ マルバーン・カレッジ東京、など☘️インターナショナルバカロレア(IB)認定校: 国際的に評価されている教育プログラムを提供。【特徴】批判的思考・探究型学習を重視【雰囲気】国際性、多文化理解を大切にする例:ケイ・インターナショナルスクール(KIST)アオバジャパン・インターナショナルスクール(A-JIS)清泉インターナショナルスクール、など☘️その他の国際的なカリキュラム: フランス、ドイツ、インドなど、様々な国のシステムを採用する学校もあります。 例:リセ・フランコ・ジャポネ・ド・東京(Lycée Franco-Japonais de Tokyo)各学校の特徴や教育方針は千差万別です
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【動画】NZ クライストチャーチの路面電車が超レトロ

NZの南島に位置するクライストチャーチの中心部には路面電車(トラム)が走っています。休日にトラムに乗って市内観光が楽しめます。運転手が案内してくれるのでクライストチャーチの街並みを見ながら休日を過ごすのもいいですよね。ちょうど、トラムが停まったのでシェアします。
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はじめまして、ハナノキと申します。

はじめまして。学生時代から北欧文化が大好きで、母子留学経験者のハナノキと申します。日常の暮らしの中で、「誰かに聞いてほしいな」と思うようなことをお聞かせいただき、音声メッセージでお返事するサービスをはじめました。もし気になることがあれば、いつでもお気軽にお話しくださいね。ハナノキブログでは、わたしのことを少しずつ知っていただけるように✔️親子留学、海外生活、子連れ旅✔️古民家暮らし✔️田舎の子育て ✔️子どもの英語教育✔️家族の介護 など....いろいろなことをお話していこうと思います。どうぞよろしくお願いいたします。今回は、簡単な自己紹介です。年齢:39歳(2026年4月現在)出身地:愛知県資格:保育士、幼稚園教諭(保育大学卒業)趣味:カフェ巡り、お茶、散歩、旅、温泉好きなエッセイスト:益田ミリ好きな国:スウェーデン行ってみたい国:ニュージーランド、台湾定番のごはん:納豆、お味噌汁、鮭華やかな経歴の持ち主ではありませんが、その時々の自分にあった心地いい暮らしを探しながら、生きてきました。モットーは、自分にも、人にもやさしく。です。また次回、お立ち寄りいただけたら嬉しいです。ありがとうございました。
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はじめてのインターナショナルスクール受験④インターの費用って?奨学金情報もご紹介!

こんにちは、未来のインター生保護者の皆さん!今日は、インターナショナルスクール受験を考えていらっしゃる保護者の方々に、気になる費用の話と、嬉しい奨学金情報をお届けしたいと思います。「インターナショナルスクールって、やっぱりお高いんでしょ?」そんな声が聞こえてきそうですね^^確かに、日本の一般的な学校と比べると学費は高めです★でも、諦めるのはまだ早いですよ!いろいろな選択肢や支援制度があるんです。それでは、詳しく見ていきましょう!インターナショナルスクールの費用の目安まずは、一般的な授業料の目安をお伝えします。幼・小・中・高によっても違いますが、年間学費: 200万円〜300万円程度ただし、これだけではありません。他にも必要な費用があります:入学金施設設備費教材費制服・ユニフォーム代遠足や行事の費用寄付金(任意)これらを合わせると、かなりの金額になりますね。「うーん、厳しいかも...」そんな風に感じた方も多いのではないでしょうか・・?でも、ここで諦めないでください!ご存知ですか?実は、多くのインターナショナルスクールでは、様々な奨学金制度を用意しているんです。1. 成績優秀者向け奨学金お子様の頑張りが報われる制度です。学業成績が特に優秀な生徒さんを対象に、学費の一部または全額を免除してくれる学校もあります。2. 兄弟姉妹割引2人目以降の学費が10~25%割引になることがあります。お子様が2人以上いらっしゃる家庭には、うれしい制度ですね。3. 家計状況に応じた授業料減免制度家庭の経済状況を考慮して、学費を減免してくれる制度です。「うちの家計じゃ無理かな...」と思っていた方も、これ
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カナダ親子留学|ママ留学生、週5日フランス語を学ぶ

こんにちは。ラジオの聞き流しで、家事がはかどっているハナノキです。日常の暮らしの中で、「誰かに聞いてほしいな」と思うようなことをお聞かせいただき、音声メッセージでお返事するサービスを提供しています。もし気になることがあれば、いつでもお気軽にお話しくださいね。今回は、ママ留学生として語学学校に通った話です。今から5年前、娘が3歳半だったころ、母子でカナダのモントリオールに留学しました。娘は現地の保育園へ、わたしは語学学校に通う生活です。ヨーロッパの風情漂う芸術の街ーーモントリオールは、フランス語と英語が公用語。”語学学校、のちに専門職を学び、現地で働く”そんな、夢物語のような目標を抱いたわたしは、まず、フランス語を習得しようと意気込んで語学学校に通い始めました。渡航1年前。留学を決めて準備にとりかかったとき、はじめにしたことは、フランス語の勉強でした。とはいえ、わたしの知っているフランス語は、「ボンジュール、メルシー」くらい。学生時代から英語に興味はありましたが、フランス語は未知の世界です。そんなわたしに担当の留学エージェントさんが、現地在住の先生とのオンラインレッスンを紹介してくれました。先生はフランス語しか話さず、私は日本語しか分からないという、なんとも不思議な組み合わせ。しかも、レッスンは時差の関係でいつも深夜。娘が寝静まった家の中で、そっとパソコンを開き、レッスンが始まるのを毎回ドキドキしながら待っていたのを覚えています。子育てで慌ただしく過ぎる毎日の中で、自分だけの時間を持つことができているという実感。そしてその時間に“学ぶ”という選択ができたこと。そこには、”喜び”が
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はじめてのインターナショナルスクール受験ガイド【基礎編】 ~親御様の不安や疑問を解消します!

インターナショナルスクール受験に興味のある保護者の皆さま、こんにちは!グローバル化が進む今、インターナショナルスクールへの関心が高まっていますよね^^でも、「どんな学校があるの?」「英語力は大丈夫かな...?」そんな不安や疑問をお持ちの親御様も多いかもしれません。これから5回にわたって、インターナショナルスクール受験の基礎知識&合格のために知っておきたいノウハウをお伝えしていきたいと思います。その1:インターナショナルスクールの種類と特徴・学校選びのポイントその2:インターナショナルスクールのメリット・デメリットを徹底解説その3:受験対策はいつから始める?受験までの基本スケジュールをご紹介!その4:インターナショナルスクールの費用って?奨学金情報もご紹介!その5:インターナショナルスクール受験 よくある質問Q&A私も、最初は右も左もわからず、たくさんの壁にぶつかりました(><)でも、その経験から学んだことを活かして、これから受験される皆さまのお力になれたらと思います!!一緒に、お子様の未来への扉を開いていきましょう♪▶インターナショナル受験サポート、ご相談承っております↓学校への問い合わせの英文作成もOK!▶インターナショナルスクールの願書の書き方が不安?英語に自信のない方も。願書作成から出願お手続き代行まで、完全サポート!
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【動画】神秘的。ニュージーランド南島にある氷河の雪解け水でできた湖「プカキ湖」

神が辿っているのか!と目を疑う景色。湖面が鏡のように青空を映し返す。背後には雄大なマウントクックがそびえたっているプカキ湖。 プカキ湖はマウント・クックの氷河の雪解け水でできた湖で、氷河の削った岩石成分によりミルキーブルーをしている。プカキ湖の方が天候による色の変化が激しく、日差しの強い日はクリアな青、曇がある日は乳白色の明るい青、雨の日は白に近い青、同じ湖とは思えない程色が変化します。 湖の水は透き通っていて、周囲の山々や氷河を鮮明に映し出します。また、湖の周辺には、牧草地や森林が広がり、自然豊かな風景が広がっています。 プカキ湖は、観光地としても人気があり、多くの観光客が訪れます。湖畔には、ホテルやレストラン、キャンプ場などが整備されており、休日には多くの人が湖畔で過ごしています。また、湖では、ボートやカヌー、ハイキングなど様々なアクティビティを楽しむことができます。 プカキ湖は、ニュージーランドの自然の美しさを代表する湖です。透き通った水、雄大な山々、美しい景色が、多くの人々を魅了しています。 ニュージーランドはたくさんの大自然が残っています。こんな素敵な場所で、一度きりの人生を送ってみませんか。少しでも興味を持たれた方は、メッセージください。ニュージーランドに住んで7年目の私が相談にのります。こちらの記事も多くの方に読んで頂いているので確認してみてくださいね。
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カナダ親子留学|語学と子育ての両立、はじめに学んだのはこどもの睡眠

こんにちは、ハナノキです。田植えの季節がやってきましたね。日常の暮らしの中で、「誰かに聞いてほしいな」と思うようなことをお聞かせいただき、音声メッセージでお返事するサービスを提供しています。もし気になることがあれば、いつでもお気軽にお話しくださいね。今回は、3歳の娘がカナダで過ごした保育園生活についてです。2021年から約1年半、娘は現地の「デイケア」と呼ばれる保育園に通い帰国前の数ヶ月は、小学校に併設された幼稚園部にも通いました。カナダ・ケベック州では親が学生ビザなどを持っている場合、子どもは公立校に無償で通うことができます。最初に通っていたデイケアは対象年齢外のため有料でしたが、幼稚園部では現地の子どもたちと同じように、無償で教育を受けることができました。渡航後すぐに通いはじめたデイケアは、自宅から20分ほどの場所にあるにぎやかで活気のある雰囲気の良い園でした。ただ、娘にとっては大きなチャレンジでもありました。渡航前の約1年間、娘は少人数で家庭的なプリスクールに週に数回・1回4時間ほど通っていました。それ以外の時間は、寝るときも移動中もほとんどずっと一緒の生活。カンガルーの親子のようでした。そんな娘が週5日・1日8時間、見慣れない場所で、日本語を話さない人たちと毎日過ごすことになったのです。新しい環境に身を置くことは想像以上に刺激的で、その変化を受け止めるのはきっと簡単なことではありませんでした。それでも最初はお友達と関わりたい気持ちや、自分の気持ちを伝えたい思いから一生懸命その場に馴染もうとしていました。毎日、シャワーのように英語を浴びて、娘のインプットしていた英語が外に
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「ディズニーやUSJがなくても、ニュージー ランド留学は最⾼!」〜次男の⼝癖から⾒えた、NZ留学の本当の魅⼒

「ディズニーやUSJがなくて退屈」⸺ニュージーランドに中学1年⽣から留学した次男の ⼝癖でした。しかし、そんな⾔葉の裏には、彼がニュージーランドで得たかけがえのない経験と成⻑が隠されていると思っています。  親として、なぜ私がニュージーランドを留学先として強く お勧めするのか、その理由をご紹介します。 ニュージーランドは、単なる美しい⾃然の国ではありません。⼦どもたちが安⼼して学び、成⻑できる環境が整っており、その魅⼒は多岐にわたります。  次男の⾔葉とは裏腹 に、彼がこの国で築き上げたものは、テーマパークでは決して得られない、⼈⽣の宝物と なるでしょう。本投稿では、ニュージーランド留学がなぜ⼦どもたちにとって最⾼の選択肢であるのか、その具体的な理由を4つに分けて解説します。   理由その1:世界で2番⽬に平和な国だからこそ安⼼して学べる環境  留学を考える上で、親が最も⼼配するのは⼦どもの安全ではないでしょうか。ニュージー ランドは、その点において世界トップクラスの安⼼感があります。世界平和度指数(Global Peace Index)のランキングでは、常に上位に位置し、多くの年で「世界で2 番⽬に平和な国」として評価されています。この事実は、ニュージーランドが社会の安定性、犯罪率の低さ、そして国際的な紛争への関与の少なさにおいて、極めて優れているこ とを⽰しています。 平和な国であるということは、⼦どもたちが⽇々の⽣活の中で不必要な危険に晒されるリスクが低いことを意味します。学校への通学路、放課後の活動、週末の外出など、あらゆる場⾯で⼦どもたちは安⼼して過ごすことができます
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NZ親子留学で、嬉しいコメントと評価をいただきました

今年に入って早速、親子留学の相談を承りました。事前のヒアリング、当日のセッションで、現地での生活の準備や費用面など、現地に住んでいる経験者の立場で精一杯アドバイスさせていただきました。また、お子様の将来について真剣に考えられておられてたので、お子様の性格や好きなことなどをお伺いしたうえでお子様にあった学校などアドバイスさせていただきました。結果、以下のようなうれしい評価とコメントをいただき感謝です。これからも、お子様に海外生活に経験を持たれている方のサポートをしてあげたいと思います。
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【動画】NZの南島にある「カイコウラ」にくれば野生のオットセイに会えます

ニュージーランドに来たら南島の小さな町「カイコウラ(Kaikoura)」に立ち寄ってください。カイコウラは南島の東海岸、ブレナムとクライストチャーチの間に位置する小さな町で、海岸には野生のアザラシがたくさん住んでいることで観光客にも人気です。海岸を散歩していると信じられない光景に出会えます。それはね。「ヒツジの大群」ではなく、「仲良く遊んでいるオットセイ」に会えます。私の思い出をダウンロードしたのでシェアします。気になった方は、メッセージでコメントもらえると嬉しいです。
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カナダ親子留学|きっかけはワンオペ育児と40日間の北欧暮らし

こんにちは。あっとゆうまに新緑が芽吹きましたね。毎朝お庭の雑草たちと、にらめっこ中のハナノキです。日常の暮らしの中で、「誰かに聞いてほしいな」と思うようなことをお聞かせいただき、音声メッセージでお返事するサービスをはじめました。もし気になることがあれば、いつでもお気軽にお話しくださいね。今回は、親子留学をしたきっかけをお話したいと思います。わたしたちがカナダへ渡航したのは2021年。娘は当時3歳半で、5年前のことです。夫の転勤で、10年前に美しい山々と田んぼに囲まれた田舎に移住をしてきました。ーーのんびりゆったりとした子育てを思い描いていたわたしでしたが、現実は、とても孤独で心細い毎日を送っていました。実家は車で1時間ほど、夫は仕事で昼夜、週末問わず大忙し。初めての出産と育児で、わたしは心身共にずっとくたくたでした。可愛い我が子に癒されて...と実感できるようになったのは、本当に最近のことです。(不器用な母です。)「なんでこんなにも、ゆとりがなくて、追われてしまうのだろう。」当時のわたしは、”ワンオペ育児”という言葉を知りませんでした。「よし。日本を飛び出して、夏やすみを取ろう!✊」そう意気込んで、1歳半の娘を抱えて飛行機にのりこみました。むかった先は、北欧スウェーデン。わたしの姉は国際結婚をして、子育てをしながら北欧に長らく住んでいます。木陰の下で読書をしたり、湖沿いの芝生でピクニックは日常風景。ベビーカーで赤ちゃんたちはお昼寝中に、ママたちはカフェでコーヒーでひとやすみ。育休中のパパたちが公園でおしゃべりを楽しむ姿。そんな現地の方々の日常にまざって姉家族に支えてもらいながら
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今年も多くの方の背中を押してあげたい!

1/6にニュージーランドへ親子で留学を検討されている方の相談にのりました。費用の面や家探しのこと、学校を探す基準などをアドバイスさせていただきました。 私自身、子供を連れて学校の手配から住まいの確保まで一人でやり切った分、エージェントを介して来られる方の3倍は、失敗しています。だから、NZで親子留学や移住のやり抜くノウハウは人より3倍持っていると思っています。この経験を多くの方にお伝えして、NZへの一歩を踏み出して欲しいと思っています。何かありましたら、URLのココナラまでお問い合わせください。
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不登校で悩んでいるお子さんにはNZ留学がおすすめです

ニュージーランドは、個人のやりたいことを尊重したのびのびとした教育。だから、ニュージーランドは生きにくい日本の教育に悩んでいる子どもの救世主になれる可能性があるのです。どうしたらいいのかわからない、でもこの状況を変えたいと悩んでおられるお子さんに知って欲しい。”自分らしく生きることの素晴らしさ”を。具体的に、期間はどれくらい通えるの?費用はどれくらい必要?住まいなどの確保はどうすればいいの?など、わからないことがたくさんあると思います。留学会社に頼らず、自力でNZで親子留学を実現した経験からアドバイスできます。お子さんの明るい未来のために、是非、ご相談くださいね。
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