絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

「あなたのちゃんとしなきゃ!って何ですか?」

こんばんわ、お久しぶりです♪モモの助です!今日はふと抱いた疑問からみなさんの中にはどんなちゃんとしなきゃがあるかな〜と考えるきっかけになればと思います。みなさんにとって仕事ってどんな立ち位置ですか?楽しいもの?耐え凌ぐもの?辛いもの?楽なもの?勉強になるもの?ココ2、3日改めて自分の長所や得意分野を洗い出していました。よく好きなことを仕事にしろ、しない方がいいだの論じられていますが個人的にはそもそも仕事自体「ちゃんとしなきゃ!」って思いが先立って仮に好きな事を仕事にできたところでつまんないよ、と思いました。でも「ちゃんとしなきゃ」ってどういう意味で言ってるんだろと疑問が。深掘りしていくと私の「ちゃんとしなきゃ」は「相手に合わせ自分の感情を出さないようにしなきゃ」という意味だとわかりました。仕事なのであんまり適当にできないのはそりゃそうですが😅ちゃんと、はそういう意味ではなかったんです。「ちゃんとしなきゃ」と想像するのはとにかく笑顔で相手に接して仕事を引き受けてただ無理をしている私です。多少相手に合わせるのは人と関わってく以上必要にもなりますが自分が無理してまでやることではないですもんね。ていうか仕事でなくても自分の感情を出さないようになんて辛いことですよね。幸いなことに今の職場ではそこまで無理して合わせていないので、、、この感じで仕事すればもうすこし仕事に対してポジティブになるかな〜と思いました( ◠‿◠ )逆にそう定義付けてたということは今まで仕事では無理をしてたんだと。みなさんはどうお考えになりましたか?何かの気づきになればと思います🍀みなさんが良いと思う方向に向かいますよ
0
カバー画像

「ちゃんとしなきゃ」に押しつぶされそうなときに

「ちゃんとしなきゃ」。そう思う瞬間は、誰にでもあるのではないでしょうか。仕事でも、家事でも、人間関係でも、「もっとしっかり」「もっと丁寧に」「もっと完璧に」……。そうやって自分を鼓舞する一方で、ふとした拍子に、その言葉が重荷になることもあります。今回は、「ちゃんとしよう」とする気持ちの光と影について、少しだけ深く考えてみたいと思います。❇️「ちゃんとしなきゃ」の光:利点1️⃣信頼されやすくなる「ちゃんとしたい」と思う人は、基本的に責任感が強く、誠実な行動を心がける傾向があります。そうした姿勢は、職場でも家庭でも信頼される要素になり、人から安心感を持ってもらえる大きな理由になります。たとえば、締め切りを守ったり、時間を守ったり、約束をきちんと果たしたり。小さな積み重ねが、「この人なら大丈夫」と思われる土台になっていくのです。2️⃣自己成長を後押しする「ちゃんと」という言葉には、今の自分を少しでもよくしようという意思が込められています。だからこそ、ミスを振り返ったり、足りない部分を学んだりするきっかけになります。その積み重ねが、長い目で見たときに、大きな成長につながっていくのです。3️⃣日常に安定をもたらす「ちゃんと」しようとする姿勢は、生活リズムの整備や、仕事の整理整頓にも役立ちます。たとえば、決まった時間に起きる、机の上をきれいに保つ、やるべきことをリスト化する——こうした習慣が、日々の安定や安心感を作ってくれるのです。❇️「ちゃんとしなきゃ」の影:マイナス面けれども、この「ちゃんとしなきゃ」が強くなりすぎると、別の問題も生まれてきます。1️⃣プレッシャーで苦しくなる「ちゃんと
0
2 件中 1 - 2