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世界的芸人の誕生か!?-とにかく明るい安村さんの英国での大成功

日本では、少なくともテレビ界隈では、余り騒がれていないようですが(ほとんど見ないのでよく知りませんが)、芸人のとにかく明るい安村さんが英国の人気オーディション番組「ブリテンズ・ゴット・タレント」に出場し、大人気を博しました。そして、準決勝まで駒を進めたものの残念ながら敗退。少し詳しく説明します。安村さんは4月下旬に同番組へ「TONIKAKU」として出演しました。 彼がパンツ一丁で登場したとき、観客や審査員は若干顔をしかめました。まあ仕方ないでしょう。しかし、例の裸に見えるポーズネタを披露したところ、目茶苦茶受けたんですね。女性審査員なんて「パーンツ」と大声で叫んでいました。向こうの人はノリがいい。そして、スタンディングオーベーション。安村さんは向こうでの芸名を「TONIKAKU」にしていたことから、審査員から「トニー」と呼ばれてました。また、決めゼリフ「安心してください。はいてますよ!」は「Don't worry.I'm waering」に。それで、上に書いたように、安村さんは準決勝まで進んだものの敗退。ううむ残念とおもっていたら、大逆転。なんとワイルドカード枠で決勝に出場することが決まったのです。英国の視聴者たちは、以下のように述べています。「準決勝を通して私を笑わせてくれたのは彼だけだった。彼は最高だよ」「彼は“とにかく明るい”ので飲み物をのどに詰まらせるところだったよ。彼が大好きだ」 「彼がロイヤルファミリーの前でこれをするのを見たい」「TONIKAKUを首相にしてくれ」 「ブリテンズ・ゴット・タレント」のファイナリストは、世界中の全参加者から11組という狭き門で、ファイ
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ロサンゼルス・ラスベガス旅行記

年末年始はロサンゼルス・ラスベガスへ旅行へ行った。 昨年はニューヨーク・シカゴだったので2年連続でのアメリカ訪問となる。 行った理由は「アメリカ第二位の都市ロサンゼルス」を体感するため、ただその1点である。 今後アメリカに軸足を移すのに際してアメリカ第1-3位までの都市は体感しておきたかったのだった。ラスベガスが近かったので行っただけである。 ニューヨークは想像通り都会だったが、シカゴは正直やや寂しいというか「横浜の方が凄いんじゃね?」というのが体感だった。 何というかアメリカの都市は体感より経済規模が大きいと感じる。 結論として「ロサンゼルスは、今まで行った旅行先の中でもかなり過大評価されている」と感じた。 YouTubeやSNSで見てきた「華やかなLA」を想像して行くと、現地とのギャップは大きい。 反対に過小評価されている都市は上海だと思う。便利さ、清潔さはピカイチだ。親中派ではないが、オススメしたい都市は上海だ。 確かに、ロサンゼルスはスポーツ観戦という一点に絞れば評価は高い。 Crypto ArenaでのNBA観戦は文句なく楽しかった。チケットは1人2万円(120ドル)ほど。2万人規模の観客、4Qまで競った試合展開、会場全体の一体感。目の前でレジェンドのレブロン・ジェームズを見れたのは非常に良かった。 (コートから遠い席だったけどね) ただし、入場時にリュック1つ預けるだけで18ドル(約3,000円)という価格には衝撃を受けた。ロサンゼルスはどこか「物足りなさ」がある都市だと思う。 道端にはかなりの数でホームレスがいたし(全米のホームレスの1/3がロサンゼルスにいる)
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嬉しかったこと

なんというか、語学留学をしたときは、それに懸けていた。1年という期間で、英語が話せるようにならなければ終わりだと思っていた。友だちと出かけることもあったが、学習だけはストイックに、やっていた部分があると思う。喰らいつくように、ホストファミリーと行動を共にし、語学力を高めていた。最後、帰国するときになって、いくつか米国の名所を回りながら帰ってきた。そして旅先で会った人々が、私を米国出身の日本人と認識してくれた時に、心の中でガッツポーズをした。苦労が報われたと思った。ラスベガスのタクシーの運転手と、そのような話をした。お前は日本出身なのか、米国出身なのかと。日本出身というと、じゃあインテリジェントな若者だな、という話から米国の若者がいかにどうしようもないのかというような愚痴を聞いた記憶がある。どこの国も会社も、外から見た時と内部の見え方でギャップがあるものだ。自身の学習法には、一定の理があるのだと感じた。
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「大谷翔平をネラエ!日本をダメにしろ!?」

もう、「大谷翔平」の「タロット鑑定」は、やらないのじゃ。あまりに「的中?」するのは、イヤじゃ。これ以上もし、鑑定をして「最悪」の結果がでるのは、イヤじゃし。それよりもねぇ~、この「事件?」って、何か「おかしく」ないかい?何か一応は、「水原一平」通訳が、「大谷」の口座から「450万ドル?」を「9回」に分けて「50万ドル」づつ「違法賭博業者」の口座に送金したんでしょ~?!でもねぇ~、「アメリカ」では「38州?」だったっけ?もうほとんどというか「80%?」の「州」が「ギャンブル合法」なんですよ~。イイですかぁ~?!そこに「ポカン?」と穴が、空いたようにギャンブル非合法の「カリフォルニア州」が存在しているのですぅ~。これって「ナンナン?」ねぇ~、これって、政治的な意味がアルのじゃと感じるぞよ。米国は「民主党」と「共和党」という「2大政治政党」のシステムじゃ。それで「カリフォルニア州」は、確か「民主党支持」じゃ。というか「共和党」より「民主党支持」の人間が多いという一応「民主党支持基盤」の土地柄じゃ。あれ?「民主党」って、あの今の大統領の「バイデン」さんが、在籍している「政党」ですよね~♪何やら「黒い疑惑」の多い「大統領親子」ですけど~、それも、今期で終了するかもしれないという「ウワサ」じゃ。そう「アメリカ次期大統領選挙」がもうすぐじゃ。すでに「3月」の「予備選」、そう「スーパーチューズデー」は、終了した。大方の指示は「トランプ」優位とは、言われているけど、まだ、結果はわからないのじゃ。前の「2016年大統領選挙」で「ヒラリークリントン」が、大優勢との事じゃったが、「フタを開けると」なん
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