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★バイクと自動車と連休

この時期、連休にはバイクや自動車でのドライブがいいかと思います。寒くもなく暑くもなく最適な時期かと思います。ということで、AI&フォトショップでのデザインになります。この時期は、バイクや自動車で湘南の海岸通りをドライブするのが素敵です。バイク女子ボウラー/あいか
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麗しき地元・湘南134と富士のコラボ

あー地元が好き「湘南」ていうか「海」が好きそのせいか「夏」が好き私って、そうなんだけど「なんで好きなの??」って聞かれると困ってしまうことが多い「だって、好きなんだよね」匂いとか雰囲気とか感触とか味とか??ううん、潜在意識が読んでる感じかな多分思い出せないことが私をそうさせているに違いないすごく楽しかった夏とか花火とか恋話とか非日常的な何かはいつも私をドキドキさせる。湘南はいつもみんなが上機嫌に見えるみんなが粋がって見える素敵だ夏の雰囲気もこの地元も広い海を見てるとある程度の悩みがどうでも良くなる得体の知れない感情にいつも泣かされていたことに気がついたりする開放的にもっと自由に悩んで苦しいあなた世界は広く私たちは小さいだからと言って向き合わなければいけない今は休むことなく過去になって過去はもう2度と戻らない私たちは嫌な過去ほど未来にまた飾りたがるそこから見える景色は絶景かな??苦しむ必要なんて何もない人はいつか朽ちて何も持たなくなるその時が毎日近づく私には聞こえるカウントダウンのような音ザーッと時が流れる音私たちには「選択」ができるある程度の「自由」とともに自分で選んでいくことが苦痛なのか快感なのか私たちの「一生」とはなんなのか北風と太陽のようにじっくりと与えるものにしかベールを剥がしてはくれないのがそれかも知れない生きていくってこんな素晴らしいんだって絶対に感じる時はくるただ冬姫(ふゆき)の悩みは冬姫なのに夏が大好きなことお姉ちゃんは夏姫(なつき)なのに冬が好きどうしよあなたは笑顔が凄ーーーーく似合う
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「パチンコ店続々閉店ですね。;;」

「パチンコ店 廃墟 景気悪化」「旧式・昭和パチンコ台」「空っぽの財布の中を確認する男性」「景品交換所」「パチンコに興じる人たちの手」「パチンコの出玉」「パチンコ出球」「パチンコ」ねぇ~♪そういえば、昔はボクもよく行っていたもん。あの超美人の彼女をヨコの席に座らせていたこともあるのじゃ。覚えているのは、「神奈川県大和市中央林間」のおそらく「駅前」の「パチンコ屋」さんじゃ。今思うと、「なんであんな超美人をパチンコ屋」なんかに連れていき「アホなカオをしてパチンコしていたのか?」じゃ。う~ん。メンゴじゃ。文句は、ナイ!ボクが悪かったのじゃ。まだ、「20~21才頃」じゃろうが、ああいう彼女は「湘南の海」とかが、合うのじゃ。(実際に、鎌倉まで一緒に行き、アジサイ寺とか行ったの。とっても彼女がアジサイの花に同化して、あれは、前にも書いたけど、この世のものと思えない?位の美しさじゃった。まあ、呉市のタクシー運転手が、驚きすぎて、声を上げたくらいじゃ。はい。)・・・まぁ、おのろけはいいよね。あれ?「パチンコ屋」の話じゃったね。ボクは今「広島」にいるけど、近所の「パチンコ店」もかなり「廃墟」になっていたり「閉店」も多いよ。まだやっている「パチンコ店」もあるにはあるけど、やはり「店数」はかなり減少しているよね。あ、それと、実は、ボクは「30才代」のころかな?「数日間」じゃけど、「パチンコ店」でアルバイトやったの。「灰皿そうじ」やら~「カギをもって、問題発生の台のトビラを開けて、トラブル処理?」したりね。あとは、床掃除やら、「パチンコ玉」とかの運搬?とか。かなり忘れたけど、まあいい経験じゃったね。ほと
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「恋の赤倉スキー場」ダイスキ~♪^^

と、もう「還暦オ~バ~」なのに、まだ「くすぶっている?」ボク。(^^;う~あい~、「まだじゃ。まだまだじゃ。う~~」そう、ボクの「恋の胸騒ぎ」はまだ未開発地!もっと「開発」せにゃ~ならんワイ!って。「え?坪単価?って・・知らんわぁ~!」^^あれは、そう~もう「40数年が経った」よ。まだボクが「新入社員~♪」のウブ・ボ~イ?だったころ。^^;「ねえ~、レオンさんは、スキー旅行行く?」「え?スキーって、やったことないけど・・」「どこ行くの?」「山形の赤倉スキー場だよ~」「へぇ~、ま、ヒマだし、行くかぁ~♪」ということで会社のある組織の団体スキー旅行にさそわれ、行ったボク。^^そう、あれはまだボクが「19才」だった。ただ単に、「はじめてのスキー経験」をするだけのツモリだった。^^金曜の夕方、東京出発?で、山形に夜到着だ。「お~、これが山形の雪か~」と感激のボク。おいしい夕飯とお風呂で「明日にスタンバイ」し、寝たよ。^^まあ、「初めてのスキー」は、ぜんぜん楽しめなかったけど、夜の「デイスコ」と「飲み会」は盛り上がった~♪^^ヤッホ~ぉ。「さてぇ~、じゃ、ちょっと踊り疲れたからウイスキ~でも飲んで、一時休憩じゃ」とボクは周りを見て、前のカウンター席に寄ろうとして、少し右前の「丸い席」を見ると「ひとりの女性」がすでに座っていた。(ただ、「かお」は見えない。後ろ姿だ。)ボクは何気にちょっと振り向き「かお」を見た!!(^^;ちょっと「薄暗い」し「少し酔っていた」けど、その「美貌(びぼう)」に驚いた!「え?まさか??何かボクにお話しが?」彼女は、ずっとボクを見つめていたんだ。「そっか、彼女はおそ
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