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😰🤜🤪👿👹👉「令和水滸伝」~嫌なことばっかり、そうだ国をつくり直そう!☆61【”いじめ”について5】「『いじめ・差別・自殺・ 犯罪はなぜダメかの』の授業的講演、みんなで”いじめ”るのは」

☆61【”いじめ”について4】「『いじめ・差別・自殺・ 犯罪はなぜダメかの』の授業的講演、みんなで”いじめ”るのは」 みんなで無視する、みんなで”いじめ”ると言うのは、肉食動物のマウントや訓練のじゃれ合いとは違い、小鳥に見られる現象に似ています。 私は子供の頃、家でカナリヤを飼っていて、ひな鳥の集団が一番弱そうなひな鳥を突き殺したり、巣から落としているのを見たのですが、生存競争で生き抜く生き延びる為の本能的に自分より弱いモノを追い出したり死なせているとすると、鳥の原型は恐竜のようなので、脳は爬虫類脳だから 生存の為にやっているのも納得できます。 そうだとすると、集団での無視などの”いじめ”は、生存本能によるひな鳥の巣落としや弱者突き殺すのに近く、生存本能的”いじめ”となると、攻撃の爬虫類脳や服従の哺乳類脳の大人側が『お受験や就職戦争』にして”競争”させ過ぎて余裕を無くさせ不寛容にさせた弊害と、それによって社会の寛容さがどん々失われた現われではないでしょうか? いずれにせよ、”いじめ”や差別、人が”嫌がる”行為をやるのは、『生き延びたい、優位に立ちたい、上に立ちたい』の爬虫類脳の優越マウントであり、『上に従う、目立ちたい』は哺乳類脳の服従と遺伝子残し、それをやるのは外見は人間でも脳と精神が進化できてない人と言う事になるのではないでしょうか?                                      動物でもやらかしたことを隠そうとしたり、人間や仲間を助けようとする動物は、外見は動物でも中身は人間脳かも知れず、外見が人間でも中身が短絡的で暴力的でマウントする爬虫類脳
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