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シンママ、パパさんにエールを

こんにちはココナラ4回目の投稿になりますmassannまっさんです今日はさりげない日常から過去の自分を思い出した・・・って話を綴ってみようと思います買い物途中で何気に前を通った保育園いつも通り子供を連れてなかに入っていく親御さんたち^^そういえば下の子(当時3歳)を毎日送って 荷物出して連絡帳渡して検温して慌てて仕事に向かったなぁ37.1℃あったけど36.8℃って書いてダッシュで職場に・・・🚗そしたら 37.3℃ありますので~と昼過ぎに保育所から職場に電話がかかってきて`お持ち帰り`(^^ゞ仕事を早退して帰宅・・・  両親は死去して居ない、一人っ子だから兄弟もいないそんな自分の環境をどれほど恨んだことか結局、`お持ち帰り`の回数が増え早退が増えたり、当時 不動産会社の管理職だった僕が残業も接待も職場の飲み会も参加せず そそくさと帰宅し営業成績もドンと下がり(ガタ落ち)会長から肩たたきにあい 退社せざるを得なくなったんだけど・・・(>_<)そこから今度は再就職やお金にまつわる新たな苦労が始まったそんな苦い思い出の過去も含めて 此処にちょくちょく書かせていただいたりもしようかな?なんて思っておりますシングルでお子さんを育てておられるママさん、パパさん今日もお疲れさまいつか今の苦労や努力を・・・僕みたいに笑って話せる時がきますよ心からエールを送ります
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【No.33】過酷な幼少期の続き...③

中学校も休みになると、叔父のとこでバイトをしながら体もメキメキと大きくなり、さすがに取り立て屋が来たときに、あまりにも理不尽であったので、立ち向かって喧嘩になりました。それ以降は母には手を出さなくなりました(; ・`д・´)高校に入って、いろんなバイトもできるようになったりました。サッカーの部活を終わった後は、焼き肉屋とピザ屋のバイトを掛け持ちしながら、深夜は都内のホテルのイベント会場の搬出搬入をバイトに行きながらバイクで走り回っていました。 1度だけ寝不足でバイクでこけて、血だらけになって帰ってきた。 そんな自分、母ちゃんが泣きながら抱きついてきました。「ごめんね、ここまでさせて。」 親父が残した借金1000万を二人三脚で返してたあの頃...母ちゃんは、早朝の弁当屋仕込み仕事から始まって、昼間は、スーパーマーケット。夜はスナックの仕事で朝帰り。休みなく、働く母ちゃんの背中を見て育った自分だから二足のワラジ三足のワラジで仕事をするのは、当たり前でした。稼げるなら、休みも寝る時間もいらない...高校卒業とともに、借金返済も終わる着地点を目標に(#^^#)続きはまた...
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【No.34】過酷な幼少期の続き...④

借金は残ってるものの、少しずつ返済をしながらおじいちゃんと母ちゃんと自分で借金を返し切りました。今ではこのときの教訓が全て生きています。かーちゃんにいつも言われてた事は、他人ができる事はあなたもできるから...絶対に!もしできないとしたら、それはあなたが諦めたことだから。いつも、この言葉を教訓に失敗を恐れず行動しています。僕の大好きな言葉で、織田信長の父、信秀が信長に残した言葉があります。 「強くなること、金を持つこと、先を読む力をつけること。」 毎朝、手帳にこの言葉を書いてから行動しています。何か自分にこれだけは負けないと言う暗示の言葉を見つけたら、きっと誰よりも強くなれるはずです。 一言でもいいですよね。一日のはじまりがポジティブなマインドに入れば最高ですよね!(^^)!でも、ちょっと疲れて誰かに話しを聞いてもらいたいときは「しゅん」がお待ちしております(*´▽`*)
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もう無理しなくていいー「頑張りすぎる女性」から卒業

女性性の癒しと聞くと、「ふんわりした優しいイメージ」を思い浮かべる方が多いかもしれません。でも、癒しが本当に必要なのは、男性性を前面に出しすぎてしまい、疲れ果ててしまった女性たちです。ある女性の話です。彼女は長年キャリアを築き、周囲からも信頼される存在でした。けれども、仕事や責任に追われるうちに、自分の感情を抑え込み、「弱さを見せてはいけない」と考えるようになっていました。ある日、彼女はふとした瞬間に涙をこぼしました。「本当は誰かに頼りたかった。でも・・・それを許してはいけないと思っていたんです」と。彼女はシングルママでした。パパの役割も背負っていたのです。このように、男性性を発揮しすぎた状態では、女性性を取り戻し、自分を受け入れることが必要になるんです。一方で、女性性が過度に強まり、バランスを崩してしまうケースもあります。たとえば、周囲に気を遣いすぎるあまり、自分を後回しにしてしまう女性。彼女は常に人の期待に応えようとし、「NO」と言うことができませんでした。そんな彼女が、自分を守るために意思をはっきり示し、境界線を引くことを学んだとき、彼女のエネルギーは大きく変化しました。すると、以前よりも周囲から尊重され、安心感を与える存在になったのです。これこそが、本来の女性性の持つ力なんですよ。本当に大切なのは外の世界にエネルギーを注ぐことではなく、内側のバランスを整えること。「頑張りすぎなくてもいい」と受け入れることも、「自分の意志を大切にする」と決めることも、どちらも女性が持つ本質的なエネルギーです。そしてその女性性のバランスを整えるために、特におすすめなのが子宮ヒーリングです。
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勝てないゲームなら 「ルール」を変えろ!【アラフィフ心理カウンセラー「うさぴょん」のココナラ電話相談】

ビジネスや人生のさまざまな局面で、「勝てないゲーム」に直面することが増えてきました。しかし、そのゲームにこだわり続けるのではなく、一度「ルール」を変えてみることが、新たな可能性を切り拓く鍵となるかもしれません。 人はしばしば、慣れ親しんだルールにとらわれ、同じ手法で問題に取り組もうとします。しかし、もしもそれが通用しない場合、ただ単に努力を重ねるだけでは限界があります。そこで必要なのが、柔軟性を持ち、従来の常識を打破し、新しいルールを導入する勇気です。 例えば、ビジネスにおいて競争が激化している場合、同じ手法ではなかなか差別化が難しいことがあります。そんなときこそ、「ルール」を変えてしまいましょう。製品やサービスの提供方法、顧客とのコミュニケーションの仕方、価値観の共有など、変革を遂げることで新たな市場を開拓し、競争の波に乗ることができます。 また、人生においても同様の考え方が有効です。目標に向かって進む中で障害にぶつかり、これまでのやり方ではうまくいかないと感じることがあります。そんなときは、「ルール」を見直し、新たなアプローチを模索することが重要です。転職やキャリアチェンジ、新たな学びの場を見つけることで、自分の可能性を広げることができます。 ただし、ルールを変えることは簡単なことではありません。変革にはリスクが伴いますが、挑戦しなければ成長もありません。柔軟性と創造性を発揮し、新しいルールを模索することで、勝てないゲームを自分の有利なゲームに変えることができるでしょう。最高の結果を求めるなら、過去の成功体験にこだわらず、新しいルールに挑戦してみましょう。
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【No.32】過酷な幼少期の続き...②

小学校3年生の自分と、まだ幼稚園の妹の前で、親父とおじいちゃんが毎日喧嘩をするところを見ながら思ってました。母ちゃんを連れて親父と一緒に行くか、おじいちゃんのところに残るか、究極の選択を迫られました。後から聞いた話ですが、自分はこういったそうです。「お父さんは男だから1人でも生きていける。でも、母さんとおじいちゃんは無理だから。俺が守っていくいいなぁ。」と妹に言ったそうです(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)それからが、過酷な幼少期の始まりです。続きはまた
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