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「インドネシア独立の英雄”元日本兵達”~♪」

「ハリマオ」というドラマを知っているかな?若い人は知らないと思うけど、君達のパパやママとか「おじいちゃん、おばあちゃん」なら、おそらく知っているぞよ。ボクもまだ「幼い頃」じゃから、おそらく「60年以上前」じゃ。まだ「テレビ」だって「白黒テレビ」の時代じゃ。(古ぅ~)その「昭和30年代」の「ドラマ」といえば「月光仮面」やら「てなもんや三度笠」やら「元祖・スパイ大作戦」やらのドラマが「庶民の娯楽」として「大うけ」していたころじゃ。まあ、まだ「映画」が娯楽の王様とか言われていた時代じゃ。ホホホ。「プロレス」も「力道山」やらが、まだ刺されていなくて「空手チョップ」で大活躍のころじゃ。「ルーテーズ」も「デストロイヤー」もなつかしい。フフフ。「猪木」の師匠の「カールゴッチ」も忘れてはいけないのじゃ。そうね~「ルーテーズ」の「原爆固め=バックドロップ」も名前がね~「原爆」じゃもん。どうじゃろか?ただ当時はそれだけの「破壊力」があったという意味じゃね。ボクも最初にみたときは、すんごい驚いたぜよ。それと「デストロイヤー」って「お笑いタレント」ではナイぞよ。ホホホ。当時はれっきとした「超スゴプロレスラー」じゃった。彼の「4の字固め」は当時の「最先端の最終兵器」じゃったね。身長の低い彼には「最適の武器」であったのじゃ。それと「アッコ」とは共演していたけど、決して「お笑いタレント」ではナイ。(ただ、アッコのバラエテイー番組で、司会の徳光和夫にデストロイヤーが”足4の字固め”をやって、その激痛に、徳光が”激痛手当”を要求したのが面白かったぞよ。)あ、「ハリマオ」じゃったね。すぐ「脱線」するのじゃ。ゴミン
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運命変革の具体的方法 7

慳 けんである。倹約のと似ているように見えるがこちらはどケチである。まあケチもケチで自分の取り分だけにとどまっていればいいが、人の懐にまで手を突っ込んでケチとなるとこれは恨みと羨望を買うことになる。 例えばAの作ったバッグをBが売って、5万売り上げたとして、もろもろ手数があるから折半ねと半分ずつに分け合っていたものを、だんだんBが、電話の打ち合わせ料、広告料などと2/3の取り分を主張していき、Aの取り分を減らしていくなどの行為だ。 これは社内でも、社長はベンツ、社員は自転車等の格差があったりすると時々労働争議の原因になったりしかねない。日本はまだ格差に慣れているが、外国人の雇用などでもっている3K企業などは甚だ危ういと言えるだろう。 もっとも言えるのはフランス革命であるが、貴族たちが良い生活をして飢饉がきたとき無策であったりすると、暴動を超えて革命になったりする。 また、ゲルマン民族大移動などは豊かに繫栄していたローマ帝国内に侵入せざるを得ない貧富の格差が進行方向を決めることになった。 不当に蓄財するものは強盗に襲われて殺害される。この性格の極はこの運命に至る。まあここに至るほど蓄財したらたいしたものである。が、本人は気づかずここに至るから、もしこんな人が家族にいたら諂っていないで、諭してあげないと不幸に見舞われることになる。諂っていればその罪をお分けいただくことになるから。
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