アイデア壁打ちの提供側が話す割合はどれくらいか?
「アイデアの壁打ち」とかって、まあ「壁打ち」がかなり広い言葉や定義になるのですが、少なくとも「二人がいて、一方が相談者で、他方に対して話す」というところですよね。そこで「相談者はどれくらい持ち時間で話すか」を定義する人はいなくて、なぜかというと、僕もしてないんですが(笑)できないからです。雑談とかの話でもそうですが「時間を意識する」とダラダラ感は減るのですが、一方で拡散や思わぬ視点に出会いづらい。つまり「だらだら」が悪でなく「遊び」も消えるので、会議みたいになるんですよね。まあ良いアイデアは出ないでしょう。だから、提供側(ここでは事業者側という意味)で、相談者と割合って決められないかなと。あと、仮に壁打ち側があまり話さないのもありですが、その場合別にその人でなくても、本当に壁とかあひるのぬいぐるみでもいいケースがあると。そうなると、価値が問われるのでそことの違いですよね。といって終わると釣り記事みたいなので(笑)もうちょっと書いてみます。僕の壁打ちサービスでは僕がより話すのを意識している仮説としては、僕のイメージでは、・相談者は問いかけや考えを話してもらう・事業側はふくらませるか収束させるかなど。・事業側はあとは整理をするなどで、いいのかなと。というところでは、僕のイメージ、あくまで僕のですよ、事業者側が結構話すのかなと思っています。とはいえ、人によっては「話」としてアウトプットしたいニーズがあればそれを聴くほうがいいですよね。なので、あとはカスタマイズになるんだろうなと。それで、5:5の割合とか、そういうことはないのと、それを意識しても微妙だろうということですね。時間で切って
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