絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

4 件中 1 - 4 件表示
カバー画像

インベンションを生み出したい

僕の夢の中の一つにインベンションを生み出すことがあります。イノベーションはよく聞きますが、インベンションってあんまり聞きませんよね?ではインベンションとは何か?日本語訳すると『発明』。つまり、まだ何もない、まだこの世に生まれてないところから新しいものを作り出すこと。カッコよくいえば『ゼロイチ』ですね😁例えば…はるか昔、移動手段として使っていた馬車をヒントにエンジンを積んで車を生み出すとか☝️もしくは物々交換をしていた時代にお金という道具を生み出してやり取りをするようになることとか☝️あとは…クリスマスにプレゼントを配る習慣とか、バレンタインデーにはチョコを贈るといった習慣とか…☝️こんな感じで😙😙😙これがどんなに大変なことか、文化を作るだけでも一流企業が取り組んで、大体30年ぐらいかかったそうですね😑生きてるかな…💧それだけでもその苦労や我慢、根気が容易に想像できますが、今まで見てないものや経験したことがないものを作り出そうと思ってますし、色々とアイデアは浮かびますが、結局は既存のものの改良や進化、つまりイノベーションと言われる範疇に収まることばかり😓なかなか簡単なことじゃないですね💧でもとにかく何か一つ☝️死ぬまでに、とにかく何か一つ☝️やり遂げたい😁今はそんな気持ちでいっぱいです😁IT技術の普及や発展により、今はどちらかというと各分野、交通とテクノロジー、金融とテクノロジー、買い物とテクノロジーとかの掛け算の方がたくさん世に出ていますが、それだけじゃなく、やっぱり新しい文化を作りたいと考えてます🙄今はまだアイデアすら出てきてないですが、とりあえず、大きな目標、夢として意識し
0
カバー画像

インベンションを生み出したい。

僕の夢の中の一つにインベンションを生み出すことがあります。イノベーションはよく聞きますが、インベンションってあんまり聞きませんよね?ではインベンションとは何か?日本語訳すると『発明』。つまり、まだ何もない、まだこの世に生まれてないところから新しいものを作り出すこと。カッコよくいえば『ゼロイチ』ですね😁例えば…はるか昔、移動手段として使っていた馬車をヒントにエンジンを積んで車を生み出すとか☝️もしくは物々交換をしていた時代にお金という道具を生み出してやり取りをするようになることとか☝️あとは…クリスマスにプレゼントを配る習慣とか、バレンタインデーにはチョコを贈るといった習慣とか…☝️こんな感じで😙😙😙これがどんなに大変なことか、文化を作るだけでも一流企業が取り組んで、大体30年ぐらいかかったそうですね😑生きてるかな…💧それだけでもその苦労や我慢、根気が容易に想像できますが、今まで見てないものや経験したことがないものを作り出そうと思ってますし、色々とアイデアは浮かびますが、結局は既存のものの改良や進化、つまりイノベーションと言われる範疇に収まることばかり😓なかなか簡単なことじゃないですね💧でもとにかく何か一つ☝️死ぬまでに、とにかく何か一つ☝️やり遂げたい😁今はそんな気持ちでいっぱいです😁IT技術の普及や発展により、今はどちらかというと各分野、交通とテクノロジー、金融とテクノロジー、買い物とテクノロジーとかの掛け算の方がたくさん世に出ていますが、それだけじゃなく、やっぱり新しい文化を作りたいと考えてます🙄今はまだアイデアすら出てきてないですが、とりあえず、大きな目標、夢として意識し
0
カバー画像

【無作為】のきもちよさ

仕事でこんなことがありました。私の仕事の中で、一定数のお年寄りの髪をとかすという業務があるんですね。なんで髪をとかすかというと、ベッドで寝てるお年寄りを起こして、ご飯に誘導するんですが、起き抜けで髪ボサボサだからです。で、そのお年寄りのひとりの髪をくしでいつも通りとかして、食堂のテーブルに座ってもらったんですけど、少しして先輩職員さんから、「さとうさん、さっき髪とかしてたよねえ?」って言われたんですね。「はい、あ、何かありましたか?」って聞きながらそのお年寄りを見たら、後ろ髪はぴっちり整えられているのに、前髪はボッサボサのままだったんです…。なにか考え事してたんですかね。それで前側のほうをとかすの忘れちゃってたんでしょうけど、このときの前後のコントラストが逆に美しくて、何秒か見とれちゃったんですね。これ、なかなか狙ってできるもんじゃないなと思いました。自分の抜けた性格と、そのお年寄りのとぼけた表情と、小柄でまんまるい体格と、ちょこんとした座り方と、その全部の【無作為】が見事に融合して、芸術作品を完成させてたんです。ここから得た教訓は、考えて、狙ってばかりじゃいいものは生まれない。ときには頭を真っ白にして【無作為】を生み出す練習もしよう。いってらっしゃい。【習慣カウンター】機会飲酒を除く断酒 3日目くつ磨き 3日目トイレ掃除 3日目
0
カバー画像

「遊び」ってめちゃくちゃクリエイティブだ!

遊びとは、単に与えられた既存のものを受け取るだけではない。そうではなくて、自分自身の工夫やアイデアによって楽しむことにこそ、本質があるのではないか。ここでは、遊びの「受動」と「能動」、そしてその価値について掘り下げてみたい。受動的な楽しみと虚しさたとえば、外食や既存のサービスを利用すること。それらは手軽で便利で、確かに楽しい時間を過ごせる。しかし、それが続くと、どこか虚しさを感じる瞬間が訪れることはないだろうか。外で食事をする楽しさはあるけれど、毎回そればかりだと、自分自身が食事に対して何も作り出していない感覚に陥る。これは遊びにおいても同じだ。既に用意された体験を受け取るだけでは、そこに自分の工夫や独自性が入り込む余地が少なく、物足りなさを感じることがある。遊びはただの「消費」ではなく、そこに「創造」が絡むことでより充実感を得られる。自分で考え、手を動かし、アイデアを実現させることが、その充実感を生み出す鍵だ。自分なりの要素を組み込む遊び既存のものを使うこと自体は否定する必要はない。ただ、それをどう楽しむかに工夫を入れることが重要だ。たとえば、ゲームであれば独自のルールを追加したり、料理であれば少しのアレンジを加えたりすることで、自分ならではの体験を作り出す。また、遊びを「指示されるもの」としてではなく、自分で組み立てるものとして捉えることも可能だ。たとえば、友人と遊ぶ場を自分で企画する。既存のサービスを利用しながらも、「自分がこうしたい」という意図をどれだけ入れられるかが、ただの消費と創造的な遊びとの境界を分ける。(そばを食べる時に、天ぷらそばがメニューにないなら明らめる?
0
4 件中 1 - 4