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転職活動について

こんばんは、とーますです。お久しぶりのブログを書いてます。毎日暑いですよね。今日は転職活動についてですが、転職活動って、「転職したいなー」とか「給料あがらないかなー」みたいな、そんな感じで言葉には良くしますが、中々活動するまで至らないですよね。本当に転職したいときって、そんなこと言ってられなくて、気付いたらエージェントに相談してくるくらいだと思うんですよね。私も最近、転職したいなー、とか思ってます。まだ活動にはいたらないのかもしれないけど、自分の市場価値はいつだってしっておいたほうがよいと思うんですよね。今は(能力のある人の)人材不足でできる人なら引く手あまたな売り手市場だと思います。今の自分の能力の棚卸時期が来ていると思ってます。現状だとSIerにいた時より、スキルは上がっていないというか基本が社内調整やベンダーコントロール、会社全体のプロジェクトを担当しており、テクニカルな部分やコーディング等は中々伸びていません。AWSやサーバー構築、設計、ネットワーク等は日々触る機会もありますが開発プロジェクトにいる人とはやはり違ったスキルが身についている印象ですかね。もっと大きな実績を残して上流にあがり、経営に近いところでのスキル、知見、経験を積んでハイクラス転職しないといけないなと思いました。プログラムは仕事上では触れる機会が少ないですが、プライベートで何か作ればよいわけで、これから何か作ろうと思ってます。結局自分自身が、個が強くなっていかないといけないんですよね。やるかやらないかは自分次第。ここに記しておこうと思います。また定期的にブログ書こうと思います。
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PC管理_目的管理

PC管理の最適化という話ですね。動機  弊社ではPCは一人1台として管理していますが、なかなか帰ってこなかったりします。そこでどんな対策がとれるかと、リスクについてです。 リスク・コストの側面  時々しか利用しないPCはセキュリティのUpdate等、管理の側からしたら、コストも安全もかかります。そこをコストデザインすると、年間のコストも下がります。 目的・利用時間  1台のPCに対して、目的も、利用時間も短いままに、ただ保持されるというのも、困り者だという側面もあります。 整理する  少なくても1台は、通常業務に利用しますが、他は、どう使うかという目的、意図をはっきりさせようという、ことで来週から整理していきます。  整理の仕方として。 ① 仮想化:ローカルPCでも仮想化ができる時代で、本当に2台必要かと、共用であっても、社内のインフラとしてそういう環境を持たせるまでです。 ②リモートさせる:単純なプログラム実行であれば、サーバを立ててリソースを共有する手段もあります。  今日はこんな感じで。
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【後日談】PC管理_目的管理

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【IT業界に転職したい!未経験者が押さえるべきITインフラ入門】

lT系のお仕事と聞くと、どんなイメージをお持ちですか? プログラミングする、Excelが得意、パソコンに強い、、、など様々な意見があるかと思います。 今回はITエンジニアの中でも、プログラマーとは異なる役割のエンジニア職をご紹介していきます。 私の仕事は表面的にはインフラエンジニア(またはサーバエンジニア)という名称の職業です。 客先のオフィスに常駐しながら、稼働中のシステムの保守・運用をしております。(実際には書類や手順書作ることが多く、エンジニアぽいことは何もしておりません) この業界の方ならインフラエンジニアが何をやっているのか大体察しがつくでしょう。 しかし、IT業に全く関わらない方にとっては「?」という印象でしょう。 ですので、今回は「ITインフラ」が何か、インフラエンジニアとは何をしている人なのか、ざっくばらんに説明していきます。 1.そもそもITとは? 「インフラ」を説明する前に「IT」て何のことかわかりますか?笑 「コンピュータでカタカタ何かやってる」、「パソコンに詳しい」、 「エクセル、ワード、パワポ・・・」 など世間のイメージてこんな感じでしょうか。 どれも正解です。 正確にはInformation Technology(情報技術)のことです。 ITはパソコンや大型のコンピュータにだけ使われてるわけではありません。 例えば、テレビやリモコン、冷蔵庫などの家電製品や自動車、電車、航空機などの輸送機械にもITは使われています。 というか身の回りの製品には大抵ITが使われてますね。 実際、一口にITと言っても様々な分野があります。なので、唯一無二にこういうものだと
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インフラについて

こんばんは、とーますです。本日もブログ書いてみようかと。本日はインフラについて。だいぶざっくりとしたタイトルで書き始めてみる。インフラは通常は、電気、ガス、水道、鉄道、道路、、、無くてはならないものですよね。システムの世界にもインフラという括り、インフラエンジニアという職種があり、その職種もなくてはならない職種と考えます。インフラは一言で言っても多岐にわたっており、・サーバー・ネットワーク・OSさらにはミドルウェアやファームウェアも時には対象になると思ってます。つまりアプリケーション以外といっても過言ではないかもしれない。アプリケーションはユーザーが最初に接触する接点であり、ユーザーから評価される花形のポジションです。インフラは、、、もちろん日陰の職種でユーザーからは見えないところを頑張っているいわば縁の下の力持ちであります。そういえば昨日?くらいに少しツイッターでも話題になっていましたが、機能要件・・・お金になる非機能要件・・・お金にならないのような定義がIPAにでていると話題になっていましたが、そのように話題になるくらい日陰なのかもしれない。動いて当たり前のものとなっている。ですが電気、ガス、水道のように、なくてはならない、止まったら文句を言われてしまうそんな職種は本当はとてもかっこいい職種だと思っています。インフラは最下層レイアの知識が必要でありつまりそのレイアから知識を付けている人はその上を覚えていくことはアプリケーションから覚えるより理解できると思ってますし、インフラを知ったうえでアプリケーションを覚えていくとどこに問題があるのかより一層理解できるはずです。インフラは
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インフラエンジニアとは?

インフラエンジニアとは、ITシステムを支える「土台」をつくり、安定して動くように管理するエンジニアのことです。Webサイト、アプリ、オンラインサービスなど、私たちが普段使っているものは、すべて何かしらのインフラの上で動いています。その“縁の下の力持ち”として、常にサービスを支えているのがインフラエンジニアです。■ インフラエンジニアの仕事とは?インフラエンジニアの仕事は大きく分けて次の3つです。1. インフラを「つくる」仕事(構築)新しいシステムを作るときに、サーバーやネットワーク、クラウド環境を設計・構築します。例:AWSでサーバーを作る、ネットワークを設定する、データベースを用意するなど。2. インフラを「守る」仕事(運用・保守)システムが落ちないように監視し、障害が起きたときにすぐ対応します。例:アクセスが急増した際に負荷分散を調整、エラーの原因調査、アップデート対応など。3. インフラを「改善する」仕事(最適化)より速く、より安全に、よりコストを抑えて運用できるように改善を続けます。例:オンプレからクラウドへの移行、セキュリティ強化、構成の自動化など。■ 主に扱う分野インフラエンジニアは幅広い技術を扱います。サーバー(Linux、Windows Server など)ネットワーク(ルーター、ファイアウォール、VPN など)クラウド(AWS、GCP、Azure)データベース(MySQL、PostgreSQL など)セキュリティ全般監視・ログ管理自動化ツール(Ansible、Terraform、Docker など)すべてを扱うわけではなく、会社やプロジェクトによって担当範囲が
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