「建築法規って、面白い。」
「設計士の男性2人」「図面を見る反射ベストを着た警備員」今ポリテク行っているけど、「住宅リフォーム」ということで、建築関係となるのじゃ。そこでここ数日は、「建築法規」も習っているぞよ。^^だけど、やっぱり「建築」も法律がしっかりとできているから、やっぱ「安心」して「家」に住める。ということじゃ。納得じゃ。だけど一応は、「建築基準法」って、「最低限の法律」ということじゃと、何回もきかされたのじゃ。まあそうじゃろうね。何でも完璧にしようとすると「かなり高額?」になるかもじゃし。まあ、「これくらいなら住むのにとりあえずイケル」じゃろうというのが、現行法じゃ。でも、階段とかをとっても「寸法」が決まっていてそれに準じているのよ。「階段」の高さや幅とか奥行とか角度とか・・・なんと、いままで、全然気にもしてなかったよ。かなり「考えられている」ぞよ。ねぇ。それとやっぱ「家」といえば「火災」とか「台風」やら「地震」とか災害も色々あるけど、「火災」ひとつとっても、これも「安全」を考え「燃えないボード」や「延焼をできるだけ避ける建築方法」とかね~「目からウロコ」の毎日じゃ。今までは「そんなこと知っているよ」とタカをくくっていたけど、世間は広いぞよ。あ、「火災」といえば「スーパー」とか「デパート」とかには「火災」の時に「閉まるシャッター」があるらし~。何か前に「テレビ」で「熊に襲われた人がお店に逃げ込んでシャッター閉めて助かった」とかみたことあるけど、ああいう風なヤツじゃ。「火災時」には「デパート」やらは、「延焼を防ぐためにシャッター」を閉めるらし~。まあ、それなら「被害も最小限かも?」って思ったね。
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