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首相官邸に意見しました【国防費について。安定的な財源とするならば税収期待では成り立ちませんよね】

増税策は、税収は一時的に増えますが、国民の生活レベルを落とします。国債で賄い、安定財源とする方が日本国のためです。総理、まだ間に合います。訂正してください。お願いです。<対応策>・成長戦略諮問会議にて、各国並みのGDP成長の具体策として、消費税減税による消費喚起を実施することを発表する。・それによってGDP2%の国防費を確保するという国際標準のレベルを達成することを目指す。・国防費増は国債を財源とし安定的にかつ、継続的に確保する。・国防の中身は国の成長に見合った内容とする。(成長が見込めないのに国防費だけ増えることがないように。)・(国民が苦しんでいるのにも関わらず、米国の払い下げの高価な装備品は買わない。購入する装備品は最新のテクノロジーのレベルで真面目に評価する。ex.一発300万ドルのパトリオットミサイル)・(日本製の無人爆撃機開発を本気で計画する。)・(電磁パルス攻撃の防御及び対抗措置を計画する。)よろしくお願いします。国民の命、財産、国土を守ってください。
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年明けに衆議院解散あるか?

12/10、この夏の参議院選挙でも言わなかった増税が、首相の口から国民に向けて語られた。しかもその時には首相の口から出なかった「所得税」について議論されていることが、後日漏れてきた。それを察知した各議員は動き出したようだ。岸信夫首相補佐官がいち早く動いた。自身は次期衆院選には出馬せずに長男に地盤を譲ると。年末は騒動になりテレビ新聞でも取り上げられる機会が多くなりそだ。一方でコロナの感染者発表が少なくなるのは良いこと。さあ、我々も自身の見解を明確にし日本を取り戻そう。12/11記事 防衛費の財源、所得税もあてる案が議題に 自民税調で増税議論12/11記事 岸信夫前防衛相が不出馬意向 次期衆院選、長男後継へ#増税#所得税#生活#与野党が選挙準備#年末のワイドショウ#コロナやワクチンの話は無くなればいい#国民は打たなくなる#年明けの通常国会で解散か#または弱体化する自公政権を見切る議員続出か#今のうちに自分の見解を確認しておこう勉強しておこう#国防#集団的自衛権#軍事装備品#敵基地攻撃能力#無人爆撃機#ウクライナが使った600km走行した無人爆撃機#抑止力#核生産能力を有することの対外表明#国民投票#財政出動#消費税減税#国土強靭化#景気を戻せば税収も増えること#今年度は国民が苦しむも生きるために仕方なく消費した結果が税収増#もうこれ以上は無理#自殺者増#ネグレクト増#子供の成長に最も影響する#いじめ増#親を見ている#親が幸せな家庭#日本で何が起きているか#社会に出る前に知らなければ#日本がEUのように苦しむ移民社会になる前に#衆院選挙前に整理しておこう#日本を立て直そう#子や孫のた
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【首相官邸にまた意見しました】

総理も既に気づいていると思いますが、今やるべきは消費税減税ですね。総理は公言できない状況に陥っていることがわかります。誰かに従わざるを得ない状況なのだと思います。苦しい立場なのですね。もう限界ですね。おつかれさまでした。もう辞任してもいいかと。・消費税減税・社会保障料減免・コロナ融資の返済免除・奨学金の返済免除今これらをやれば日本は復活する兆しが見えてくるでしょう。若い人たちも結婚できるようになるでしょう。将来も見えてくるでしょう。そうは思いませんか。国民を豊かにする政策を打ち出してみましょうよ。支持率もあがりますよ。(これ以上国民をバカにしないでください)
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“プロポーズ”が飛び交う政局劇──秋波の裏に見える勝敗ラインの設計図

【首相、国民民主に秋波 連立入り求め「プロポーズ」】 “党首討論会は政権の枠組みもテーマになった。首相は自民党と日本維新の会の連立政権に国民民主党が加わることに秋波を送った。「国民民主には早くからプロポーズを送っている。私の『責任ある積極財政』に非常に親和性が高いと勝手に思っている」と話した。” タイトルに「秋波」に加えて「プロポーズ」とまで書いてあるので、思わず笑けてしまいましたが、高市首相はかなりの人たらしかもしれません。 本音は自民党での過半数を目指すかたわら維新も含めての過半数を勝敗ラインとして掲げて安全牌をつくります。 “首相は衆院選の勝敗ラインとして「与党過半数」を掲げる。達成したとしても自民と維新は参院で過半数に届かないままだ。国民民主が連立政権に加われば、参院でも過半数を確保し、政権基盤は強固になる。” そして、国民民主党が加われば参院でも過半数になることを見越して、秋波を送っている。それを首相は「プロポーズ」という言葉を使いました。 女性的な言葉でいてメロドラマをみているかのようですが、その実、この「プロポーズ」という言葉の裏に土黒い思惑をたくらんでいるのでしょう。 「自民党復活」。 自民党復活を達成できたら、自分に反対する自民党の人たちにも聞こえがよく、政権をやりやすくなる。 初の女性首相ということで称賛する人もいれば批判する人もおり、とかくやり玉にあげられる。そのため、「消費税減税」ではなく「自民党復活」を悲願として目論んでいるのではないでしょうか。 そのための自信があると高市首相は思っているはずです。 「自民党復活」→「自民党過半数
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みんなが減税と言うとき、私たちは何を選べるのか

【減税ポピュリズム 世界で】 “衆院選(27日公示ー2月8日投開票)の公約でほぼ全ての党が消費税減税を掲げる。自民党も減税を打ち出し、野党と足並みをそろえた。選挙での支持獲得を狙い減税を訴えるのは世界的な潮流だ。目先の人気取りを追及し、財政の長期的な課題を置き去りにする姿勢には危うさが伴う。” 何が問題になるのでしょうか。 私は「ほぼ全ての党が消費税減税を掲げる」ことで消費税減税をした方が良いのか、しない方が良いのかの選択をする足がかりが見えないことだと思います。 右ならえ右でこれた今まではそれでも良かったかもしれませんが、私たちが考えることは食料品が安いから反射的に手にすることではなく、なぜ食料品が安いのかを考えることと同じように、消費税減税も安い方が良いのか、そうでない方が良いのかを考える必要があることでしょう。 その点でいえば、チームみらいだけは消費税減税を打ち出さないようです。 かわりにチームみらいは社会保険料の引き下げを掲げたようです。あえて逆張りをいくパターンかもしれませんが、日本維新の会がやろうとしていたところに突っ込んできたのは少し面白いでしょう。 日本維新の会は社会保険料「よりも」大阪都構想の方に軸足が移ってしまっているため、足元をすくわれた感がします。 自民党が「与党」過半数を掲げながらも、裏では「自民党」過半数を目指すなかで、日本維新の会は連立を組んで「自民党の」手助けを目論むようにみせて、悲願の「大阪」都構想の実現に動く。 さらにそのすき間をチームみらいが狙っている。 そんな構図でしょうか。 次に消費税減税をするといつもしきりに高々と
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【首相官邸に意見しました】国民生活を豊かにし少子化に歯止めをかけるために日本国が今やるべきこと

「国債発行によって資金を調達し、経済成長を促進するために公共事業や社会保障支出を増加させること。しかし、需要が過剰に増加し、インフレ圧力が高まった場合には、政府と中央銀行が協調してインフレを抑制する必要があります。具体的には、増税や支出削減、中央銀行による利上げをすれば良い。」ChatGPTでもこの答えが返ってきます。国民はすでに分かっています。もう騙そうとするのはやめてください。誰かに従うのはやめてください。主体性を持ってください。日本を第一に考えてください。自分たちさえ良ければという考えは捨ててください。誠実になってください。国民を豊かにすることを考えてください。・まず、不況下にあることを認識すること。(実質賃金は24ヶ月連続低下、なのに消費支出は前年比プラス。需要増の兆しは全く無い状況。悪い物価高における不況。)・今こそ円安を生かす経済政策を国が率先し実行に移すこと。(品質の高い農産物を輸出推進するとか、品質の高い精密部品を輸出推進する。この機会に日本製品で世界市場を席巻する。)・国債を財源にコストプッシュの物価高騰分を国民に「直接」補填すること。・国債を財源に社会保障費を一時的にでも下げること。国民負担金率を下げること。(子育て支援金みたいなどう考えてもレベルの低い政策を考える人たちは退陣してもらうこと)・国債を財源に消費刺激策を打つこと。一時的でいいので消費税減税すること。特に、低所得者に恩恵があるように食品は今すぐ0%にすること。消費することで罰金(税金)を払う仕組みは、この不況下ではやめること。・そして、若い人が結婚できる豊かな国民生活を描くこと。(学生ローンは一
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