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なぜか外国の人と打ち解けやすい

さきほど、ベトナムの方とオンラインでミーティングをしていました。私は英語をしゃべれないので、相手が日本語で話してのMTGでしたが、以前から外国の人と仲が良くなりやすいんですよね。例えば、コンビニの外国の店員さんや、飲食店の店員さんなど。顔見知りとなると向こうから自分の話をしてくれたり。伝わらなくて困っているのを笑顔でこうだよとか、慮って話をするからですかね。韓国の留学生の子が、帰国するので寂しいと言ってくれたり、道を聞かれるのも多い気がします。(日本人も多いですが)今日もベトナムの方と初対面でしたが、すぐに打ち解け充実した話ができました。話を聞いていると、どんどん困っていることを打ち明けてくれるのが嬉しいですね。あと、今日はオンラインで、相手は声だけだったのですが、それでも電話と違ったやりやすさもありますね。もちろん、日本人同士でも話しやすいと思います。特に子供によくなつかれたり。その話はまた投稿したいと思います。興味のある方はぜひお話しいただければと思います。
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自社サーバーを多機能なオフィスに。次世代ツール「Nextcloud」で実現する固定費削減・プライベートクラウド構築術

はじめに:今、なぜ「自社専用クラウド」が注目されているのか?デジタルシフトが加速する現代において、大手のクラウドストレージやWeb会議システムは、私たちの仕事や生活に欠かせないものとなりました。しかし、便利さと引き換えに、以下のような課題を感じる場面も増えています。① 増え続ける月額費用: データ容量が増えるたびにサブスクリプション料金が上がり、家計や経費を圧迫している。② プラットフォーム依存の不安: 突然の規約変更やサービス終了によって、大事なデータにアクセスできなくなるリスク。③ プライバシーと管理権限: 「自分のデータがどこにあるのか」「どのように扱われているのか」を自分自身で完全に把握したいというニーズ。これらの課題を解決する有力な選択肢が、Nextcloud(ネクストクラウド)というオープンソースのシステムです。Nextcloudを自身のサーバーに導入すれば、ファイル管理はもちろん、Web会議、カレンダー、メッセージ管理、そして高度なセキュリティ環境を、すべて「自分専用」の空間に構築できます。本記事では、技術的な視点からNextcloudの多機能性と、導入による圧倒的なメリットを解説します。1. Nextcloudの本質:単なる「ストレージ」を超えた統合基盤Nextcloudは、一般的に「オンラインストレージ構築システム」と紹介されますが、その実態は「統合型コラボレーションプラットフォーム」**です。標準のファイル管理機能に加え、多種多様な「アプリ(拡張機能)」を追加することで、その利便性は大きく広がります。カレンダー、メッセージ管理、さらにはドキュメントの同時編集
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neem

これってすごいわくわくするのですが、私だけでしょうか?
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